2016年07月23日

トースター

パンが焼けると、飛び出す構造になっていました。

toaster.jpg

70〜80年代の少女マンガの世界では、
「遅刻遅刻!」
と言いながら、口にトーストされた食パンを咥えながら登校する女主人公が、曲がり角で男の子と「ドン!」とぶつかる・・・という展開が定番でした。

jul02.jpg

この時代の朝食は、日本古来の米食文化が衰退し、代わってトースターでトーストされた食パンにバターやマーガリンもしくはジャムを塗って食べる世帯が主流となっていました。
そんな家庭に必需品だったのが、食パンを2枚、熱源で暖めることにより狐色に焼き上げるトースターだったのです。

構造は直方体に近い形をしており、上面から2枚、食パンが挿入できるスリットが設けられています。ここから食パンを挿入するためにレバーを押し下げると電源が入り、設定された焼き加減に達した時、食パンが自動的に競り上がって来る(と同時に電源も切れる)「ポップアップ型」と呼ばれるタイプが大半を占めていました。
この機械は、機械そのものの単価は安いものの、熱源のニクロム線の消費電力が消費電力が600〜1200Wと比較的高いものでした。

80年代後半から、ポップアップ型トースターよりも大きな筐体で、パンを2枚横置きに寝かせて温めるタイプの「オーブントースター」が販売され始めると、徐々にポップアップ型のトースターは姿を消していきました。
電機メーカーも、製品単価が高く利益率の高いオーブントースターを積極的に売りましたが、それ以上に消費者の方も「朝食=トースト」というパターンに飽き、様々な朝食のバリエーションが増えた結果、食パンを2枚焼くだけの専用機よりもより汎用的な料理に利用できるオーブントースターにシフトしようとしたのです。

jul01.jpg

現在でも、ポップアップトースターは細々と販売されていますが、日本国内での生産は20世紀のうちに終了しました。
オーブントースターはスチーム機能がついたりと、トースター機能よりも電子レンジ同等の調理器具として進化を続けています。

(本文と写真は関係ありません)
posted by シモン at 05:00| 東京 ☀| Comment(40) | TrackBack(0) | 道具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
なつかしいなあ・・・。
ただポップアップ式は急いでいるとき途中で取り出せないから、なんでもせっかちになっている現代社会に取り残されたのかもしれない
Posted by デハ at 2016年07月23日 07:22
晴れとなつた、甲府市内の朝。
けふの「とと姉ちゃん」とと(高畑演)は、「暮らしの手帖」をさらに売るために、直線裁ちの講座を開くことにするが、花山安治(唐沢演)は、気乗りしない。

という、回でした。
サテ総帥さん。ご教授、有難う。昨晩、早速帰省した孫を5回連続で打ち負かし、孫は遂には泣き出しそうになった。
そこで、「男だったら、涙を見せず、爺を打ち破るための必勝法を編み出しなさい。」と、諭してあげました。気持ち良い、一夜でした。
Posted by 百足衆 at 2016年07月23日 07:49
教えられた必勝法で孫を打ち負かす百足衆殿が可愛らしく思えてきました

トースターと言えば、焦げ目がキャラクターの絵になるトースターがありますね
Posted by 田舎帝王 at 2016年07月23日 09:00
老師

だろ?偉そうに言うなら
角の隣接するマスを開けて置いて入り込んだら早速角を押さえる(剣術の「後の先」)。

てだけやけど、お孫さんに聞かれたら

宮本武蔵か千葉周作みたいに

「『後の先』を取るのじゃ。ゲームでもスポーツでも社会人の仕事も基本はそれじゃ(勉強は知らん)」

とだけ言えば、カリスマ爺です。てか、私の親父もそうだが戦争を切り抜けた老人てのはそういう処あったんだがね。東京ではその世代やのに化けの皮が剥がれてきたのが話題だなwww
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2016年07月23日 10:09
で、あの戦術は将棋の「美濃囲い」みたいなもんで基本の基本ですからお孫さんが気づいたからと言っても安易には崩せません。同じ戦術取ってきても下手に動かず堅持して根比べです。
「山は動かん!」
のです。此で精々五分五分です。

ソレの対処としては昨日書いたように
「ラインに沿ったマスの奇数目には自分の駒を偶数目には敵の駒を…」
て伏線を張るってのも有りますが此処まで行けば上級者レベルで、私も余裕が有って気がついた時か、逆に切羽詰まった時にヤケクソにしか出来ません。
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2016年07月23日 10:36
薄曇となつた、甲府市内の昼下がり。
孫に、リベンジされました。
総帥さんの教えを信じ、例の3升には自分の石を置かない戦術に、出たが、孫の打ち回しで、それ以外の場所に置いても、挟差不成立となり、やむを得ず3升に手を出した途端、次々に孫に角に突入され、54対10の大敗を、喫してしまいました。
悔しい、なんとしても、悔しいです。田舎帝王さんに嗤われようとも、84年生きてきた爺の人生を否定されたようで、悔しい、残念です。
Posted by 百足衆 at 2016年07月23日 14:24
笑止!!

百足の旦那、一夜漬けで総帥に教わった戦法で負けたからって、84年生きてきた人生を否定されたんじゃなくて、一日の戦法をひっくり返されただけじゃん。
Posted by ファンタジスタ・サブロー at 2016年07月23日 16:30
我が家は相変わらずオーブントースターで食パンを焼いていますが、最近はパンケーキなのでしょうか?
Posted by HB at 2016年07月23日 18:25
フハハハハハwwwでは老師、夜に次の手を書き込みますか。今は勤務中なので。
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2016年07月23日 18:35
深夜となつた、甲府市内。
立て続けに、4敗を喫した。孫は、爺の手の内を、読んでいる。
つまり、爺に3升に打たざるを得ないような着手で、攻めてきた。
悔しさで寝付けず、今森田みゆきアナウンサーのラジオ深夜便を、聴いている。
総帥さん、早く妙手を教えて下さい。
Posted by 百足衆 at 2016年07月23日 23:24
おばんです。

老師

お孫さんは二泊三日ならもう一合戦できますな?では、

A B C D E F G H
1 *A●●●●A*
2 B@〇〇〇〇@B
3 ●〇〇〇〇〇〇●
4 ●〇〇〇〇〇〇●
5 ●〇〇〇〇〇〇●
6 ●〇〇〇〇〇〇●
7 A@〇〇〇〇@A
8 *B●●●●B*

こないだこさえた碁盤目の改良版御覧下さい。角を取れたら外側(●の並びね)は取れるだから中身(〇の並び)も結果的に多量に取れると考えてますので、序盤戦に於いては●部は全部取るか?さなくば逆に放置をします。当然@ABも放置。但しわざと餌として可能なら例えば(自分は●と考えて下さい)、

*A●●〇×A*
B@××××@B

みたいな流れを作ります。すると未熟者ならAに敵は〇を置きますね?序盤から思うツボやね?後は 何とか斜めで一マス開けてわざとAに●を置くのです。条件は@に駒が無い若しくは自駒を置いても影響無し。

*〇〇〇〇×●*
B@××××@B

とするのです。後は

「静かなること林くんの如し」

何時ものように徹底的に逃げ回って相手が●の左の×に置いたら左*は老師の物…コレは両刃の剣ですが状況に依って使います。

も一つ、相手に角を取られたら逆にその取られた角の回りの@ABを埋めて仕舞うのです。だから最初に言うた
「外側の四方のラインは放置」
するのです。


〇●〇〇〇〇A*
A@××××@B

後は敵が苦し紛れにAに置く迄
「静かなること林くんの如し」
です。勿論此方が手詰まってAに置いたら万事休すですが此処はコンクラーベですな。
必勝法は先日語った如しで、ソレを崩されたら後は敵失を誘う若しくは待つ、コンクラーベなのです。
お浚い
T最重要は先日のやつ
U壁際は重要やない。出来たらごま塩にしてまえ。
V先に敵に角を取られたらその隣接する@ABに潜り込んでまえ。その時にはUがモノを言う事が有る。

でアル。
では、ゴッド・ブレッス・ユー .グッナイ.
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2016年07月24日 00:15
ほう、此方の手を一日で読むとは聡明なお孫さんではアル。しかし其だけにもう一度叩いておきたい処ですねwww
私は何につけ底の浅い人間で、あまり沢山物を憶えれんので、仕事でも釣りでもマージャンでもパチスロでも得意手を一つか二つだけ持って行って、後は相手を引き込むか状況を作る、或いは待つんですワ。その間打てる手が有れば打って努力はするんですが…
三國志演義て面白いワナ?後半の孔明の北伐ね。アレも自分の状況をつくるやり取りやね。特に魏の先鋒の張コウ(合に“おおざと”)と司令官の司馬懿のコンビはエエね。戦に関しては張コウの方が専門家で想定してる状況を作る為に、手詰まりになるまで有りとあらゆる手を打つ人で、仲達は向こうが動くまでじっと待つのよね。
コレはある意味藤原さん(張コウ)と菅原さん(仲達)やね。宗匠がバタバタ動き回って、じっとしてた菅原さんが足を掬う…但し菅原さんが掬う足は宗匠のやけどね。

と関係ない話を切り上げて…

老師
先ず24日の第一戦は乱戦に持ち込みましょう。その為に盤の縁のラインをごま塩にするつもりで…

例えば彼が〇の場合…

*A××××
B@〇×××

のような状況になったら縁を取りましょう。しかし〇の上に直接置いてはダメです。斜めに取るのです。但し勿論Aに置いてはいけません。

*A×●××
B@●


の形にするのです。相手が真似してAに置いてくれれば此方のもの、後は逆のAの手前迄固めましょう。後はコンクラーベで、後半に物を言うでしょう。もしAではなく隣接したら、ソコのラインは放棄しましょう。

*A〇〇〇×A*
B@ @B

としてしまうんです。
その場合何とかAの隣の×に●を置くのです。後はお孫さんがとぼけて(ま、あり得んが)左のAに置けば角頂き、右のAに置けば後半に物を言う筈です。オセロの基本は飽くまで、最初に老師が連勝した方法が正攻法です。絶対にやっちゃイカンのが

*〇〇〇〇〇A@
B@××××××

みたいな左右非対称な面取りです(一番外側のラインに於いて)。自分がなりそうなら私なら放棄します。角を取る為に相手に“非対称”にラインを取る事を強いるのです。(続く)
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2016年07月24日 02:37
ゴメン。さっきのカキコの最後の盤面、正しいのは

*〇〇〇〇〇A*
B×××××@B

やね。角の隣接するラインは非対称にして膠着させるのは絶対に避けて下さい。
あと、呉々も角を取られたら開けて置いた@ABは逆方向の@AB迄自分の駒で無い限り早急に自分で埋めて下さい。時間稼ぎにもなりますし、その逆方向の@AB若しくは手前が敵の駒なら罠にもなりますから。

一先ずこんな処かな?あと此で一、二戦取れたら三戦目は正攻法に戻して下さい。まだ続けれるようなら後は適当に織り混ぜて下さい。どうやらお孫さんは聡明なようですから、考えるでしょう。此方には“引き出し”が沢山あるように思わせれば迷いますよ。ま、こないだ言うた“上杉謙信”みたいな縦横無尽な子ならお手上げですが、老師の手を探るのは“堅実”な証拠ですから7割位には戻せる筈です。

では今度こそゴッド・ブレッス・ユー.グッナイ!
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2016年07月24日 03:01
ああそうそうwwwもう1つ忘れてた。もし此方がABに置かざるを得ない状況になったら逆方向のAB迄取ってしまって下さい。

*●●●●●●*
B@××××@B

やね。外側のラインに関しては
Tごま塩にする
U真ん中の4つだけ自軍で固める
V放棄する
WA〜A、B〜B迄揃える
X左右非対称

概ねこの順番ですが、絶対にXだけは避けて下さい。あと、角が埋まる前はほぼ絶対に@は怖くて置けません。
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2016年07月24日 03:26
デハさん
コメントありがとうございます。

確かに、急いでいるときは中断して取り出さなければいけないほど時間に追われる現代社会、トーストより(味気ないけど)カロリーメイトの方が向いているかもしれません
Posted by シモン at 2016年07月24日 05:34
百足衆さん
いつも「とと姉ちゃん」の解説を有難うございます。

お孫さんに知的ゲームで負かされる、また楽しからずや

ですね。
Posted by シモン at 2016年07月24日 05:35
田舎帝王さん

焦げ目がキャラクターの絵になるトースター、ありましたね。
知人宅に泊まった時これで出されたトーストは、ムラ焼けであまり美味しくなかった記憶があります。
Posted by シモン at 2016年07月24日 05:36
ファンタジスタ・サブローさん

同感です。人生の重みは、一局のオセロの勝敗に左右されるほど軽いものではありません。
Posted by シモン at 2016年07月24日 05:37
HBさん

私の家もワールドプレゼントでもらった1000ptのオーブントースターでトーストです。

そういえばパンケーキ、最近は「ホットケーキ」という和製英語を聞かなくなりました。
Posted by シモン at 2016年07月24日 05:39
総帥さん

オセロの使い手だったんですね。盤面を使った解説、あたかもこのblogがオセロ上達blogになったかのようです。

しかしこの戦法を、百足衆さんが一夜漬けで覚えるのはちと辛いかも?
Posted by シモン at 2016年07月24日 05:42
晴れとなつた、甲府市内の朝。
けふの「5分でわかるとと姉ちゃん」終戦直後、まだ貧しい日本の女性たちには、洋服は手が届かなかった。そこでとと(高畑演)は、直線裁ちを考案し、手軽に着物を洋服に仕立てる方法を花山安治(唐沢演)に教わり、雑誌「暮らしの手帖」を創刊する。

という、一週間でした。
サテ総帥さん。仔細な必勝法の伝授、有難う。
シモンさんも危惧されている通り、全部を一遍に覚えるのは、この老人脳では、中々難しいので、紙に書いて覚えようと思います。
Posted by 百足衆 at 2016年07月24日 06:15
解ってはいたをやけどなぁ。外側のラインはバランスを崩させろって事だけなんやワ。
あと、手っ取り早いのは心理戦やな。名将鶴岡一人さんは将棋指してて不利になったら
「ほう、面白いwww」
「攻めて攻めて攻めまくったる!」
と、言いながら穴熊になってた…とか、相手が嫌な手に置きそうになったら、ニヤリと笑って
「ほう、ソコでエエんかいwww」
てやったとか。
勝負事にブラフは常識ですよ。
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2016年07月24日 09:22
日差しは明るいながらも、やや気温は穏やかな、甲府市内の午前中。

サテ総帥さん。爺の愚痴を、聞いてください。貴殿に教わった妙手を手帳に書き、朝食後の一戦を、孫と戦ったのです。ですが、手帳を見ながら手を進める爺を、孫が見咎め、「お爺ちゃんずるい」と、云うのです。
「するいことなんかあるもんか、お爺ちゃんは自分で情報を集め、反則なしで打つ手を考えているのだよ。」
と言い返したのですが、孫はさらに「お爺ちゃん学校の先生だったのに、カンニングするの。」等と、云うのです、あろうことか、長男まで、「いいぞ啓太モット云え」等と加勢する、始末。(私に育てられた恩を忘れている。完全に忘れている。)
つい、血圧があがり、「いいよ、お爺ちゃんはそこまで云われたら自分で打つよ。」と、勢いで打ったところ、60対4の、完膚なきまでの、敗退を、喫してしまいました。

悔しい、悔しい、折角総帥さんに、深夜を徹して教えてもらった妙手を活かせなかった、自分が情けない。
昼食後の、午後に再戦する予定です、孫は今月一杯までいます、せめて通算成績で、勝ち越しとしたい。
Posted by 百足衆 at 2016年07月24日 09:43
おはようございます。

百足衆先生、試験でも資料持込可のものもありますよ
。お孫さんと息子さんには、そう言って、お孫さんにも同じ条件を認めれば良いかと思います。
Posted by GATTO at 2016年07月24日 10:02
ところで、この手のトースター、我が家ではまだ使っております。デロンギ社製のもので、外見は可愛いのですが、国産のものよりも更に電力を食い、使いにくいというシロモノです。おまけに妻が御飯党(特に朝は)なので、ますます出番が減ってしまいました。

今では、調子を維持するためたまに使う以外、すっかり部屋のアクセサリーと化してしまいましたが、野良猫時代には重宝しました。
Posted by GATTO at 2016年07月24日 10:18
ブラフ掛けるなら最初の優勢な時やったかなぁwww

実家にはこのタイプとオーブントースターと両方有りましたな。親父に言わせると
「味が違う」
そうで。オーブントースターは蒸し焼きみたいなもので、此方の方がバリッと焼けるそうな。
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2016年07月24日 10:34
ははははHAHAHA!

百足の旦那、逆に心理戦でお孫さんに負けてやんの!
やはり、84年の人生をここらで総括した方がいいべ!
Posted by ファンタジスタ・サブロー at 2016年07月24日 10:37
百足衆殿
笑ってしまって申し訳ないが・・・「お爺ちゃん学校の先生だったのに、カンニングするの」これは、力石のクロスカウンター以上に決まった!
お孫さんに、拍手。
Posted by 燈台森 at 2016年07月24日 10:41
GATTOさん

>ますます出番が減ってしまいました。

断捨離教徒の家内がいる我が家では、そういった品物との別れは、突然にやってきます。私だけ休日出勤し、家内だけが家にいるような日の帰宅時に別れを知ることになります。
今のうちにお線香をあげておくのが良いかと存じます。
Posted by シモン at 2016年07月24日 11:07
総帥さん

ここまでの経緯を見ると、百足衆さんを不幸のどん底に突き落とす手引きをした張本人が総帥さんなのに、しれっとオセロの話題を離れて「オーブントースターは、味が違う!(バリッ」と転換されている姿に抱腹絶倒いたしましたwww
Posted by シモン at 2016年07月24日 11:10
ファンタジスタ・サブローさん

そういう、誰もが心に思っていても口に出せないことを言い切ってしまうあたりが、某食品メーカーで取締役にまで上り詰めた貴殿の器量というべきなんでしょうね。おそれいりました。
Posted by シモン at 2016年07月24日 11:11
燈台森さん

力石のクロスカウンターが決まると、決めた方が倒れちゃうんですよね。
花形満が大リーグボール一号をホームランするのと同じですね。
Posted by シモン at 2016年07月24日 11:12
百足衆さん

まあ、ここはお孫様のすこやかな成長を祝ってあげましょうよ。

無理かな・・・
Posted by シモン at 2016年07月24日 11:13
あ、そうそう、皆さんご承知のことと思いますが、美味しいトーストを食べるにはパンは少し古くて、パサパサになったものの方が向いているようです。カリッと焼き上がりますよ。

シモンさん、大丈夫です‼ 「これは将来値が上がる」と言ってあり(笑)、妻も本気にしていますので(爆)。他のものもこの手を使っております。日頃から「お宝鑑定団」を見せていたのが良かったようです。ただし、実際に番組に出てバレてしまっては元も子もないので(爆死!)、その対策として「泥棒に狙われるから、出るのはやめようね」とも言ってあります。
Posted by GATTO at 2016年07月24日 12:42
GATTOさんは良い奥様をお持ちでいいですね。

「鑑定団」でお宝披露したばっかりに、空き巣に狙われて盗られてしまった、なんて人も実際いるでしょうね。
Posted by シモン at 2016年07月24日 17:43
日没後となつた、甲府市内。
けふの「真田丸」秀吉(小日向文世演)が惚け、真田信繁(堺雅人演)は、心配する。

という、回でした。
サテ爺の家にも、トースターはありますが、ご飯食が多く、あまり使って居ません。
Posted by 百足衆 at 2016年07月24日 19:40
田舎帝王さん
キャラクターのはずが単なるドクロにしか見えない時がありました
Posted by デハ at 2016年07月24日 23:09
管理人殿

んな事言うても即席やから限界が有りますがなwww辻政信が
「これだけ読めば戦は勝てる」
て小冊子を配ったそうやけど、んなもんあらへんワwww飽くまで勝利への布石やがな。…まあ緒戦で破竹の連勝したんやから基本は間違っては無いワ。応用の仕方やったなwww
野球で水谷さんて言う名打撃コーチが居たのよ。彼の教え方は先ずは真ん中を打てるようにするんですワ。徹底的に真ん中を打たせて、確実に
「真ん中は打てる」
てなったら次は真ん中のゾーンを広げて打たすんやワ。つまり真ん中だと真芯で打てる分けやからそのタイミング、角度で打てるように指導して、更に“真ん中”を広げるって指導なのよ。
私もそうやね、角*にセックs…じゃない接する
「@ABには駒を打つな」
やからね。其で角を押さえれて連勝やからまあ間違ってはいないんやろね。
麻雀なんかでも結構良い手だけど何れか捨てるとなったら基本は
「字牌から捨てる」
ってのが鉄則やねん。宗匠!貴方もそうやろ?
そういう基本が有るから其れをどう作るか?って事で…
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2016年07月24日 23:55
デハさん

焦げてた時は、
「ドクロベエだべ〜」
というヤッターマンエンディングモードになってましたね。
Posted by シモン at 2016年07月25日 04:41
総帥さん

わはは、冗談冗談、ちょっと言い方が過ぎましたな。
しかし総帥さんがオセロのセミプロだということは理解いたしました。

ところで、午後に再戦したという百足衆さん、どうだったんでしょう。
コメントにはオセロのオの字もなかったので、心配です。
Posted by シモン at 2016年07月25日 04:43
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