2016年09月21日

がんばれ元気

1976年から1981年にかけて雑誌「週刊少年サンデー」(小学館)に連載された、小山ゆうさんの漫画作品です。

genki.jpg

今年は台風が多いですね。皆様、暴風雨の中での外出はどうかお気をつけて下さい。

sep37.jpg

格闘技の世界では、拳を振りながらお互いに殴りあう(ガードもしますが)競技であるボクシングが最も激しい戦いのスポーツと言っても間違いないでしょう。これを題材にした漫画では、「あしたのジョー」(原作:高森朝雄 作画:ちばてつや)が最も有名です。

「あしたのジョー」があまりにも有名すぎたため、多くのボクシング漫画は多かれ少なかれ「ジョー」の影響の元に描かれていたといっても過言ではありません。
「おれは直角」というギャグ調の漫画作品で有名になった小山ゆうさんが、ギャグを封印して真面目にボクシング漫画の新機軸を描いた作品が、今回ご紹介する「がんばれ元気」です。

では登場人物を簡単にご紹介しましょう。

堀口元気:主人公。幼少時は常にサンバイザーをかぶり、父のボクサー、シャーク堀口と地方を転々とする生活を送る。父の死後、父を倒したボクサー:関拳児を倒すことを目標にボクサーとなる。バロム1のような髪型をしている。
シャーク堀口:元気の父。ボクサー。若手のボクサーである関拳児と戦い、無理な減量がたたって敗れ、死ぬ。
芦川:元気の小学校の担任。名前はない。あえて言えば「先生」という名前かもしれない。
関拳児:若手のホープのボクサー。もみあげが長い。シャーク堀口を試合で打ち殺してしまったため、元気に仇討ちの相手として狙われることになる。熊を素手で殴り殺す実力の持ち主。今年は重宝されたはずである。
火山尊:元気の一年先輩で、ライバル。常に元気を敵視している。
三島栄司:芦川先生の恋人で、元プロボクサー。しかし関拳児に破れ、背中に刺青をしてしまった関係で、二度とリングに上がれなくなった。
石田ともこ:元気の中学時代の同級生。元気のガールフレンド。突然、アイドル歌手に転身する。

このような面々が、日夜ストイックな戦いに明け暮れていたのでした。

sep28.jpg

「あしたのジョー」で、ライバル:力石徹の葬式まで挙行してしまうほどに過剰にエスカレートしたスポーツ根性路線は、この作品で修正され、ボクシングは「健康で明るいスポーツ」と再認識されました。
本作の中では、一度もボクシングのルール違反(バッティング等)の場面はなかったそうです。

(本文と写真は関係ありません)
posted by シモン at 05:00| 東京 ☀| Comment(42) | TrackBack(0) | コミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
がんばー れげんき!レゲンキ!
秀樹カンゲキ。バーモント!

あしたのジョーに出てくる、ジョーや力石の笑いは、
ニヒルな笑いばかりでしたが、
この漫画では、明るく笑っているシーンが、
印象的でした。印象的だったのです。

菅原君を前にして、明るく笑える日が来るのはいつの日か。
Posted by 藤原 at 2016年09月21日 05:48
小山ゆうももう40年以上第一線で描いてるのか・・・
ただただ凄いですね。
Posted by 名無し at 2016年09月21日 06:13
どみゃらぽ、ほぅー。

藤原さんの真似を、してみました。
曇り空となつた、甲府市内の朝。
昨日は、とど姉ちゃん報告をせず、ご心配おかけしました。
とど母(木村演)が、そろそろ死ぬ回でした。年寄りには、あまり見たくない話です。
Posted by 百足衆 at 2016年09月21日 06:27
「がっぷ!力丸」という漫画のタイトルは、ここから影響を受けているのかも。
主人公に敗れた直後に関が引退を発表する、という展開に考えさせられるものがあった。
芦川先生の待つ女キャラ(?)は演歌チックな感じでした。
Posted by ヨット at 2016年09月21日 06:32
アニメは打ちきりやったね。悪くはなかったと思うんやけど。

作者の作風が出てますね。主人公はあまり強い個性は出さず回り、敵役を“黒く”することで主人公を浮かび上がらせる…ちゅうね。寧ろこれで確立させたのかな?
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2016年09月21日 08:36
藤原
Posted by 百足衆様、百足衆様、 とても良い藤原詩が、書けています。書けているのです。 藤原詩、初段を認定します!認定証は、煮あわびと引き換えに、 お送り致します。致しましょう。 にあわっ にあわっ。 at 2016年09月21日 10:49
おはようございます。昨夜の台風、雨はともかく、風が
大したことなくて良かったです。オリーブの被害もありませんでした。

実はこの作品、あまり知らんのです。同じ作者の「俺は直角」の照正(さて、どんな字でしたか?)君は好きでしたが。

総帥さん、テレキャスターですか、やっぱりキースがお好きなんですねえ。スプリングスティーンなんかもかな?

一方、私は基本的にベーシストではありますが、ギターならギブソン派です。もちろん、フェンダー・ギターの素晴らしさもよく存じておりますが、ギブソンの場合コードを押さえて右手を振り下ろすのが気持ちいいんです。フェンダーだと、ブリッジの近くにスイッチが多くて右手が当たっちゃうんですね、これが。このたった一つの理由で私はギブソン派になりました。

もっとも、ベースの場合はその問題は関係ありませんし、ベックみたいにボリューム奏法するのならフェンダーの方が向いていると思いますけどね。
Posted by GATTO at 2016年09月21日 11:03
総帥さんGATTOさん

信じられないと思いますが、藤原さんはギター(「ギ」ではなく「ター」にアクセントだそうです)の名手です。
アルハンブラの思い出のトレモロ弾いちゃったりします。

ただ難点は、弾きながら歌う(というか唸る)ことです。グレングールドなら許せますが。

ちなみに私はモーツァルトのファンです。学生時代シモンさんに影響されました。聴くだけです。
Posted by 菅原 at 2016年09月21日 11:44
GATTOさん

男ならテリーよwww勿論キースよ。
俺は逆の理由でフェンダー派なのよ。レスポールのPUセレクトのトグルがボディの上方角付近に在るやろ?腕を振り降ろす時にアレをよく叩いてしまうのよ。70年代にテリーの“カスタム”っていう対レスポール対策で販売されたようなのが在って(コレはモロにキースのイメージやね)ね、ハムがフロントでリアにシングル置いてる変態的なやつで、持ってたんやけど、よくソレをやってねwwwましてコードカッティングならフェンダーのやつの方が向いてるやろ?
ま、一番の理由はレスは目ん玉飛び出る程高いっちゅうこと消極的な事なんやけどね。
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2016年09月21日 11:51
菅原さん

あのおっさん何者やねんwww

「宗匠狂気、デハさん頑迷、ラーさんお人好し、総帥変態」

て、いつか書いたけど、ホンマに狂気と天才の間の人やね。
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2016年09月21日 11:56
菅原さん、藤原さんにはお会いしたことがないので何とも言えないのですが、ただただ素晴らしいと思います。お会いしたいとは思いますが、ただでさえ藤原さんのことで思い出し笑いしているので、本当にお会いしたらさぞ大変なことでしょう。

そんでもって、イタリア好きの私も、音楽はバッハが好きだったりします。普通にクラシックな演奏も良いし、ジャック・ルーシェやスィングル・シンガーズなどのジャズにアレンジしたものも楽しいですね。
Posted by GATTO at 2016年09月21日 12:25
藤原さん

==引用開始

【微ゑろblog 2.0】 百足衆様、百足衆様、 とても良い藤原詩が、書けています。書けているのです。 藤原詩、初段を認定します!認定証は、煮あわびと引き換えに、 お送り致します。致しましょう。 にあわっ にあわっ。さんからコメントがきています。

==引用ここまで

というメッセージが、私のアドレスに届いております。
Posted by シモン at 2016年09月21日 12:27
GATTOさん

菅原さんが書かれている通り、
バッハをボーカルなしで聞くためには、グールド以外のブランデンブルク協奏曲をお勧めします。

参考
http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89
Posted by シモン at 2016年09月21日 12:29
総帥さん、ということはピックアップ寄りを弾かれるのですね。私はブリッジ寄りを弾くのが好きです。もっとも、私の持っているギターはレスポール・ジュニアなので、どっち弾いても大丈夫です。ピート・タウンゼントみたいに腕をグルグル回しても問題ありません。これほどストレス無縁(音のバリエーションはありませんが)のギターもそうないかも。
Posted by GATTO at 2016年09月21日 12:34
総帥さんはフェンダー派ですか。私の友人でジョンレノンにかぶれていた人は全員リッケンバッカーでした。ないしろ「ボーカルする時、弾かなくても様になるから」だそうです。

私自身は若気の至りで、高校時代ギブソンのレスポールを保有していたことがあります。大学に入ってからは、モザール(仏語読み)鑑賞専科です。
Posted by シモン at 2016年09月21日 12:34
シモンさん、グールド以外にも唸る人って結構いるんですよね。私の周りにも、トイレで必ず(小用でも‼)唸る人がいて一緒にはなりたくなかったです。
Posted by GATTO at 2016年09月21日 12:45
まあフェンダーの方が何につけ汎用が効くよ。もう1つ言うとテリー〉ストラトやけどね。アレは何でも出来る。
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2016年09月21日 12:52
GATTOさん

幸い、私は生涯で「弾きながら唸る人」には、グールドと藤原さん以外には遭遇しませんでした。

トイレで落首を書く人が私の会社にいました。
「尿を漏らすな 東に西に 南る人が北ながる」と長いこと書かれていましたな。
Posted by シモン at 2016年09月21日 12:58
総帥さん

高校生ぐらいの、ポップス(というかロック)指向の人間て、「汎用性」で楽器を選んだりしないですね。
「特殊性」とか、個性重視で選んでいたので、ポールマッカートニーとウィングスの持ってた12玄ギター以外の個性的なギターを求めて山野楽器に走っていました。

ちなみに私でさえも、当時「And your bird can sing」のツインギターの真似事は(高校の文化祭レベルですが)出来ました。
Posted by シモン at 2016年09月21日 13:02
名無しさん

確かに・・・漫画家という職業は、精神+肉体労働ですからね。
長くて20年ぐらいで人気も無くなっていく、というライフサイクルが、人間としての漫画家にとっても妥当なのかもしれません。

人気漫画家とは苦行なんでしょうね。
Posted by シモン at 2016年09月21日 13:32
百足衆さん

いつも、「とと姉ちゃん」のレポートを有難うございます。
「とと姉ちゃん」自体の視聴率は高く、主演の高畑充希さんも(はなもゆのと違い)好感度が高いのですが、如何せん脚本家が糞ですね。

アカバネ電機のくだり。当時の日本の電機メーカーは、大手も中小ももっと高い志を持って製品開発をしていたと思います。
電機メーカー=利潤追求 とステロタイプに決め付けるやり方は、れんほーミンス党と一緒です。
Posted by シモン at 2016年09月21日 13:36
ヨットさん

芦川先生(=芦川よしみがモデル?でしょうか)は、確かに演歌のノリでしたね。石田とも子のアイドル路線とは一線を画していました(単に、彫り物を入れた愛人がいたからなのかもしれませんが)

Posted by シモン at 2016年09月21日 13:39
引き続き、曇り空となつた、甲府市内の午後。

サテ藤原さん、忝い、爺に煮あわびを、副賞で送ってくれるとは。とこぶしではなく、下田の本あわびが、いいです。

剣呑、剣呑。
Posted by 百足衆 at 2016年09月21日 14:39
ムカデの旦那!

勝手に、他人の海の駿河湾から、あわび持ってくな!
山だけの海なし県、略称、山なし県!
Posted by ファンタジスタ・サブロー at 2016年09月21日 14:47
小山ゆうの「がんばれ元気」、
村上もとかの「六三四の剣」、
六田登の「ダッシュ勝平」と、
この時代はスポーツマンガのニューウェーブでした。
Posted by 無名X at 2016年09月21日 17:17
憎い、憎い、とと姉ちゃんが憎い…顔2(おこったカオ)
ドラマの出来は、花燃ゆの足元にも及ばないのに…ぷー(かわいく怒)

はっ?もしかして、一週間の合計値?青ざめ
だったら、一回あたりの平均は3%弱?困り
やっぱりね…週一の花燃ゆと、ハンディなしで比べるべきですね…ウインク
Posted by 花…燃やバニー at 2016年09月21日 18:20
はなもげさん

そうではなく、「とと姉ちゃん」各回の視聴率が20%ぐらいです。
Posted by 菅原 at 2016年09月21日 18:44
まあ当時の国民は日本て「国」にある程度満足出来、まだまだ
「希望も持てる…かな?」
と思ってたんやろ。その一世代前の梶原一騎作品やちばあきお作品、或いはこないだの「アタックNo1」や「サインはV」と比べると悲壮感の中に…誤解を恐れずに言うと“緩さ”を感じる。そらそうやろ。“ソレ”が駄目でも生活の手段は有る。学校で“ソレ”の部活やらんでも女の子にモテる術(すべ)は有る。教師が肩や肘を痛めてるのに強要しようものなら後で弾劾されて下手すりゃ退職やもん。
洗練されて泥臭さもなくなったけど、どうしても悲壮感に、欠けるワナ?
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2016年09月21日 18:51
あ、ごめん。今のは無名Xさんへのレスね。

ゴキブリが湧いて菅原さんが退治してくれてるね。
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2016年09月21日 18:53
元気もジョーも、昭和40年の米独立記念日に生まれた男にはかなうまい。闘技場の壁をぶち破り宇宙空間まで飛ばされて敗北だよ。
Posted by デハ at 2016年09月21日 19:24
ああwww彼処迄行くとスポ根やないね。最早SFかギャグマンガやね。
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2016年09月21日 19:32
デハさん

あれはボクシング漫画ではなく、宇宙開発漫画です。
Posted by 菅原 at 2016年09月21日 19:59
菅原君
この、だらくそ!だらくそ!ぱげ!ぱげ!かわずやまの、加山雄三!

なあにが、「宇宙開発漫画」だ!
宇宙など開発していない!あれは正統派の、拳闘漫画だ!
ギャラクティカマグナムは、藤原詩で言えば、魂の叫びの表現に、過ぎん!

あと、勝手に人をギタリストに、するな!私はトレモロは、口でしか出来ん!ギターはお手上げだ!

とれらっ とれらっ。
Posted by 藤原 at 2016年09月21日 20:10
藤原さんのギターの腕は本物です。
Posted by シモン at 2016年09月21日 20:46
雨となつた、甲府市内の朝。
けふの「どど姉ちゃん」どど母(木村演)が死に、時代は高度成長期へ。

という、回でした。
サテ藤原さん。ギターの名手だそうですナ。
禁じられた遊びは、弾けますかナ。
Posted by 百足衆 at 2016年09月22日 08:51
しかし、この漫画に出てくる火山といい、赤胴鈴之助に出てくる雷之進といい、ラーメンマンに対するチャーシューメン、ケンシロウに対するジャギ、将太に対する佐治など、
「優れた弟弟子に対抗し、異常な対抗心をもち、嫌がらせする兄弟子」というものが世の中には存在するようです。
ね、菅原さん。あなたならよーーーーーーーくわかりますよね?
Posted by デハ at 2016年09月22日 14:03
デハ様、デハ様。
さて何のことでしょう。

私は藤原さんを、
とても尊敬しています。
とても敬服しているのです。

私などは、足元にも、及びません。
Posted by 菅原 at 2016年09月22日 15:36
菅原さん
けなげですね
Posted by デハ at 2016年09月22日 15:37
総帥
「キャプテン」で、五十嵐がキャプテンの時優勝したのに選手が潰れて全国大会を辞退したり、けがをした生徒の母親が騒いで棄権させられたのはどう思いますか?
Posted by デハ at 2016年09月22日 15:40
アレはタバコとかで連帯責任で
「甲子園辞退」
とかへのあきおさんの皮肉が含まれてると思うなあ。
教育ママの松尾くんやろ?あの方が
「ああいう形」
でお亡くなりになった時に、元の担当が書いてたけど
「ああイガラシくんか近藤くん。ひょっとしたらOBの丸井があの教師がママを説得して無事に野球続けれるんやろな 」
と思ってたらあの結末…原稿見て唖然としたら、ニヤリとして
「僕は安易に皆が予想するようには話をもって行きませんよ」
と言ったそうな。あきおさんて性格は良いそうやからね。思うところ有ったんちゃうかな?
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2016年09月22日 16:19
さっきのは松尾くんの件ね。選手が全員潰れた件も同じ意味も有るやろね。でもとんでもない強豪に勝つために無理な練習、戦い方して勝ったのは良いが全国大会ならアレ以上のインフレ起こさんならんから、結果に作品の寿命伸ばす事になったんちゃうか?ラスボス青葉の強さも褪せなかったし、青葉の部長も冷酷やけど尊敬出来るヒールっぷりを今後も生かせる展開やったしね。
あと1つ近藤キャプテン編への分岐点にもなったね。青葉の恐ろしさをしってる谷口は少ない手勢で勝つために猛練習とヤリクリで勝負に出て、彼を崇拝する丸井(俺は彼が一番好きやね。実力じゃ歴代で一番劣る。器も正直足りないと思う。当人も其を百も承知の上で必死になってるのは涙を誘う。大日本帝国そのものやwww)はそのやり方を更に強化し、ある程度名前も通って部員も充実してきたのに危機感を保つ為かベンチ入りを敢えてベンチ入り人数を11人(だっけ?)に絞りその連中にだけ特化した猛練習を施し「少数精鋭」主義を完成したイガラシ。
でも特別な精鋭も磨り減ったら終わりなんです。ソコが青葉との差で、ソコで近藤は編成に余裕を持たせたチーム作りをしようとしたやろ?ヤッパ金持ちは考え方が違うな。
だからあのマンガは続けても後一年は飽きんかったと思う。かえすがえすも残念。
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2016年09月22日 16:47
藤原さん

私になりすまさないでください。
Posted by 菅原 at 2016年09月22日 23:06
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/442053938
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック