2017年01月09日

大河ドラマ傑作選2「国盗り物語」

司馬遼太郎原作、大野靖子脚本、主演:平幹二朗、高橋英樹による1973年のNHK大河ドラマです。

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新しい大河ドラマが昨日スタートしました。「おんな城主直虎」というそうです。「おんな」と平仮名表記しているところが、女子供向けのドラマであることを意図しているかどうかは定かでありませんが、取り合えず私は今川義元役の春風亭昇太さんが好きなので、桶狭間のあたりまでは見ようと思います。時代考証は直虎の地元:静岡県出身の小和田哲男さん。浜松城は井伊谷の遠州ではなく、駿河国にあるかもしれません。

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今日ご紹介する大河ドラマは、1973年に放映された大河ドラマ「国盗り物語」です。私が初めて全編視聴した大河ドラマでもあります。ちょうど、田中角栄が首相に就任した年の翌年にもあたります。このドラマで大河初主演を果たした当時20代の高橋英樹さんが、田中角栄を意識しながら織田信長を演じたであろうことは想像に難くありません。

では登場人物を簡単にご紹介しましょう。

斎藤道三(演:平幹二朗):本作の前半の主人公。油売り出身。だがその前は、妙覚寺の学僧。知略に長け、一代で美濃の国主となり、「美濃の蝮(マムシ)」との異名を持つ。娘の濃姫を織田信長に嫁がせる。

織田信長(演:高橋英樹):本作の後半の主人公。岐阜県出身。「うつけ」と呼ばれていたが、実は天才。義父の道三のことを「まむし!」と呼び、藤吉郎のことを「猿!」と呼ぶ。2012年の大河「シエ」で、シエが秀吉のことを「猿!」と呼んだのは、本作へのオマージュ。

吉法師(演:川口英樹):織田信長の幼年時代。守役・平手政秀の5つの誡めである、1.空腹のまま合戦をしないこと、2.天気の良い日は武具を干すこと、3.往来では騎馬に注意すること、4.他人の力を頼りにしないこと、5.土の上を裸足で走り回って遊ぶことを忠実に守っている。2012年の大河「シエ」のことを「ごうさん」と呼んで慕うが、偽者だった。

明智光秀(演:近藤正臣):道三に才能を見出され、信長の家臣となった知略と苦悩の人。足でピアノを弾く。

濃姫(演:松坂慶子):道三の娘で、織田信長の正室、光秀のいとこ。本能寺で長刀をふるって奮戦するも、討ち死に。基本的に松坂慶子の演技、特にセリフ回しはこの頃からあまり変わってない。

小見の方(演:山本陽子):道三の正室。明智光安・光綱の妹。山本海苔店の海苔が好物。山本山ではない。

お槙(演:中野良子):光秀の妻。きんかん頭と呼ばれた主人を支え続ける。

羽柴秀吉(演:火野正平):足軽の子。信長に仕え台頭し、出世する。本能寺の変に際して馬に乗って中国大返しを敢行し、今は余勢を駆って自転車で日本大返しを敢行中。

竹中半兵衛(演:米倉斉加年):秀吉の軍師。黒田官兵衛が幽閉中に息子を匿って育てる。塗箸職人でもある。

黒田官兵衛(演:江守徹):秀吉の軍師。荒木村重の城に一年間幽閉されるが復活し、2年後に大石内蔵助と名乗り大河主演を果たす。

徳川家康(演:寺尾聰):桶狭間の戦い以降、織田信長と同盟を結ぶ。家宝はルビーの指輪。

足利義昭(演:伊丹十三):足利幕府第15代将軍。織田信長のお陰で将軍になれたが、次第に離反し、反信長勢力を結集する。

浅井長政(演:杉良太郎):近江の戦国大名。信長の妹の市を妻として同盟を結ぶが、朝倉氏とも同盟を結んでいたため姉川の合戦で破れた後小谷城は陥落し、頭蓋骨は信長の酒宴の器となる。

朝倉義景(演:浜畑賢吉):越前の戦国大名。浅井長政同様、頭蓋骨は信長の酒宴の器となり、信長が光秀にかつての主君の頭蓋骨の器で酒を飲めと強要するシーンは有名。

雑賀孫市(演:林隆三):鉄砲傭兵集団雑賀衆の主。最初は織田信長に加担するが離反し、摂津石山本願寺の戦いで織田信長を苦戦させる。

柴田勝家(演:宍戸錠):信長の筆頭の重臣。2012年の大河「シエ」では、刺繍が趣味の優柔不断な武将として描かれていたが、本作では勇猛果敢。 

葛籠重蔵(演:露口茂):親族の仇敵・信長の命を付け狙う。抜群の推理力で、通称「山さん」と呼ばれる。

この他にも多彩なキャストが、戦国の風雲児:斎藤道三と織田信長の人生を彩り豊かに描き出していました。

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本作の脚本家:大野靖子さんは、女性脚本家でありながら骨太でダイナミック、シャープで乾いた叙事的作風で本作を魅力的に描き出していました。
もしこれが一昨年の「花燃ゆ」の脚本家集団の手になっていたら、主役は信長ではなく濃姫で、
「さすが濃姫様だ!」
「濃姫様には人を結ぶ才能がある」
と褒めちぎった挙句、本能寺の変では濃姫の活躍で明智軍は全滅していたことでしょう。

(本文と写真は関係ありません)
posted by シモン at 05:00| 東京 ☀| Comment(41) | TrackBack(0) | TVと映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
大雪となつた、甲府市内の夜明け前。
けふの「5分でわかる別嬪さん」別嬪(芳根演)は、キアリスの経理を担当する紀夫(永山演)から「愛に溢れたすみれ」と、呼ばれる。

という、5分間でした。
サテ国盗り物語。司馬遼の、壮年期戦国物の傑作ですナ。しかし近年の研究で、斎藤道三は松波庄九郎ではなく、その子供だったことが判明しているそうです。
平幹二朗さんは、いわばその親子二代を演じたことになりますナ。
Posted by 百足衆 at 2017年01月09日 06:11
これは、看ていませんでした。
Posted by デハ at 2017年01月09日 08:18
しかし直虎と直親の年齢差が10歳あるのにそうは見えないのは時代考証の失敗では。
ますます小和田が嫌いになった。

歌丸さんが元気なら歌丸さんに雪斎を、また
孕石を楽太郎にしてほしかった。
Posted by デハ at 2017年01月09日 08:21
昨晩書いた
「大河ってのは脇役を観るもの」
のソレやね。近藤光秀のお話しやね(原作も味有ったりの方が魅力的だった)。
因みに先帝陛下が此れを好きでNHKのスタジオ見学の時に最初の言葉が
「『国盗り物語』は何処?」
だった。
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2017年01月09日 08:46
高橋英樹さん、豪快に見えて実は酒が飲めないそうですね。
Posted by ラー at 2017年01月09日 09:18
総帥
天地人と、シエは、まさに脇役だけ見ていれば、良い作品でした。

しかし、鼻もゆと信長だけは、すべての配役が間違っていたと思います。
何度も言いますが、外人の光秀や単なるアイドルのじ女性陣、信長より年上でイケメンの家康、イケメンの秀吉ありえません。
配役に関する限りは花もゆより下だと断言します。
 大河ワースト1ははなもゆ、ワースト2は信長。
これは動かしようがありません。
Posted by デハ at 2017年01月09日 09:26
追伸
黒田官兵衛は、予防線を張りまくった作品で、かつてのはまり役「竹中秀吉」「陣内梟雄」「鶴太郎バカ殿」を組み合わせたので、絶対にこけないようにワキが固められていました。
この3要素だけで、おなかいっぱいで主役なんてもうどうでもよくなっていたのです。
それだけ大河のわき役は重要なのです。
Posted by デハ at 2017年01月09日 09:28
主人公がどうでもよい大河・・・利まつ
Posted by とおりすがりのバーバパパ at 2017年01月09日 09:35
御大

解ってるじゃないのwww使い方なのよ。普段悪役やってる戸浦六宏を大忠臣(「家康」で平手の爺)で使うとかの発想の転換的なのは有りだけど(此れも実力の裏付け有りとして)只の思い付きとしか思えないのが在るんだよ。
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2017年01月09日 09:41
当初「国盗り物語」の信長役に内定していたのは、藤岡弘、さんだったそうです。

あいにく「仮面ライダー」の出演とかぶったため、高橋英樹さんになったそうです。
Posted by 無名X at 2017年01月09日 10:07
総帥さん

>只の思い付き

乃木坂46とかどぶろっくとか・・・いやそもそも主人公自体がアレでしたな
Posted by シモン at 2017年01月09日 10:11
仮面ライダーが信長…はぁん、東映だなその繋がりで高橋英樹になったのかな?けど、実現して欲しかったね。特撮俳優=ジャリバン専用俳優という偏見が早くに無くなってキャスティングの自由度がもっと早くに進んだやろに。
私の親父は高橋英樹の信長は
「違う。アレは旗本だ」
と言っていたけど。
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2017年01月09日 10:44
総帥さん

旗本退屈男ですか。
一方藤岡弘は、本多忠勝でした。
Posted by 菅原 at 2017年01月09日 11:33
古い作品は、今見ると古臭い。
といって新作は、つまらない。
やはり拙者は「太平記」あたりが面白かったかな。
Posted by 燈台森 at 2017年01月09日 13:16
総帥
私たち一家は高橋英樹の金さんが不評でした。
なぜなら、遊び人に見えなかったからです。どうせ旗本だろうとバレバレでした。
逆に橋幸夫の方は奉行には見えず、
「嗚呼、こんな奴に裁かれるのかよ・・・」という悪人のためいきが感じられました。
梅之介は二枚目ではなく、松方はちょいとではなく完全にやくざだったので、杉良こそが気前が良くて二枚目で、ちょいとやくざな金さんに相応しかったのです。
 杉良の氏康も肖像画にも似ていたし迫力もあって満点でした。

今回のクソ大河も、義元公はいい感じですから、桶狭間までは我慢して見れそうです。

ただ、先ほど入手した情報によれば築山殿が氏真様の正室になろうとしたのに狸に嫁がされたため陰険になったという設定を知り、仰天しました。
Posted by デハ at 2017年01月09日 13:21
デハ殿

>築山殿が氏真様の正室になろうとしたのに狸に嫁がされたため陰険になった

歴史は、恋愛感情で動くというドラマなワケですね。なんかもうそういう話はどうでもいいや、って思いますな
Posted by 燈台森 at 2017年01月09日 14:05
燈台森さん
大方、小野道好も直虎と結婚できなかったことを恨んで直親を讒言するんでしょうね。
Posted by デハ at 2017年01月09日 14:18
親父の言う英樹信長の
「アレは旗本だ」
てのは概ねソレやね。数年前「国盗り物語」の総集編観てた時の話でね、比叡山焼き討ちの時に光秀が必死に説得するんよ。光秀が駆け込んで来た時、信長は餅を食ってて
「ん?」
て顔で振り向くんやけど、その顔が変に可愛かったのよwww陣中じゃない、文字通りお坊ちゃんの顔やったんよ。その時やっと親父の言いたい事が理解できたね。

しかしだ、「金さん」は梅さんなのであるんである。
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2017年01月09日 15:42
この時期のNHKは骨が有ったね。良い意味で世間を無視してた。此で竹中半兵衛やった米倉斉加年なんか事前に半兵衛アンケートなんか取ったら絶対に10位にも入らんかったやろね。確か「花神」でも桂小五郎やったね。変に美形使わず敢えて演技派に拘ったのはエライね。信長に官兵衛の息子
「殺せ!」
言われて秀吉が頭抱えた時に
「私が匿いましょう」
て結核で青い顔をして言う場面なんか迫真やったね。
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2017年01月09日 15:54
藤岡弘は、「おんな太閤記」のときに信長をやりましたね。

高橋幸治さんは、大昔の「太閤記」のときに信長を演じて当たり役になったそうです。女性視聴者から大量の助命嘆願がNHKに届いたとかで、この頃から女子供の大河ドラマの見方は男と違ってたようですわ。
Posted by A2Z at 2017年01月09日 17:57
昨日の神大河ドラマが放映されてから一日が経過したわよ♪

歴史的な瞬間に付き合った方々、オメデトウ(^O^)
Posted by おんな城主 at 2017年01月09日 20:08
A2Zさん

そう言えば「徳川家康」の時の役所信長にも似たような話有るが、夏目雅子のお市さんとかではそんな話寡聞にして聞かんな。

北杜夫さんが何処かて読んだ論文で
「男と女は脳の造りなんかはもう別の動物だ」
て有ったそうや。
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2017年01月09日 20:27
管理人殿

ふ…と思ったんだがね、自意識過剰かもしれんが今回のスレを立てるに能って、私の面が浮かんではないかな?いや、余計な事はしませんよ。十兵衛さんは結局味方はしてくれなかったけど、幽斎さんがいたが私にはその
「ひょっとしたら」
の人も居ないからね。向こうさんが
「高転びに転ぶ」
のをしぶとく待ちますからwww
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2017年01月09日 22:28
酷寒となつた、甲府市内の夜明け前。

サテ総帥さん。「面が浮かぶ」大河ドラマの画面というと、「樅ノ木は残った」ですナ。
竹林から能面が現れる場面は、まだ小学生だった長男が怖がって、泣いたのをよく覚えています。
Posted by 百足衆 at 2017年01月10日 04:31
総帥さん

脳は社会に適応して構造が変化するので、
日本人の男女差よりも日本人とデハさんの嫌いな某国人の差の方が遥かに大きいと思われます。

大河ドラマネタは、基本的に総帥さん、デハさん、百足衆さんの顔を想像しながら書いております。
Posted by シモン at 2017年01月10日 05:10
おはようさんです。

いや、我ながら最近又
「ブツブツ…」
言うのが増え始めたからな。こんなタイミングで光秀のお話しやからねwwwいやあ昨日も日曜日や言うのに朝礼が50分も続いたからなwwwお客さんも多いから
「どう見られてるか?」
気にならんのかな?もう途中から話なんか聞いてへんがなwww
「はよ終われ」
「よう喋るなぁ」
て、思いだけ頭中をグルグル回ってたwww此れを更に夜にやられてみ?
「お前は早番で帰るからエエけど、俺は残るんやぞ。売上計算やら売場整理を早めにせんと終らんのに、売場汚かったら又、文句抜かしよるし、残業したらケチつけよるし、どうせえちゅうんや?」
てなもんでね。胃が痛くてなぁ、人間ドッグで
「胃が炎症おこしてますね」
て言われてるから、もう気に入らん話になったらスイッチ切るようにしてるんだワ。謀叛しても此方が汚れるからね。今日と明後日ほ私が休み、明日はアレが休みやから3日間アレの面見んですむワwww珍しく銭は有るからチョンコミサイルの部品でもむしりに行くか?温泉に行こかな?
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2017年01月10日 05:42
ああ、昨日は日曜やなくて祝日だっけ?間違えた。穴が有ったら挿入てしまいたい。
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2017年01月10日 05:54
今朝通勤途上で、おんな城主さんみたいに一人で満員電車の中で暴れてる女の人がいましたよ。

触っただけで痴漢扱いする気満々ですから、みんな無視して避けて行きました。

女性の特権って奴ですかね。
Posted by 無名X at 2017年01月10日 07:59
無名X様、

朝から不愉快な雰囲気だったようですね。
無視無視!
Posted by ラー at 2017年01月10日 10:08
おんな城主? いや、ボロ小屋婆ア の方が合っているでしょうwww

でも、まあ、自分の好きなドラマが始まって機嫌も良さそうですから、hate なこと書くか、勝手に増殖(無性生殖、複数の名前を同時に使っていますので)するまでは、無視しますか。無視無視、虫虫、油虫油虫
Posted by GATTO at 2017年01月10日 11:02
初回視聴率16.9パーセント!♪───O(≧∇≦)O────♪

真田虫平均視聴率16.3パーセントを、大幅に上回る!(^。^)

勝った!我勝てり♪───O(≧∇≦)O────♪
Posted by おんな城主 at 2017年01月10日 12:28
自分では何の努力もしとらんくせに、「我勝てり」もないだろ、油虫婆アが。
Posted by GATTO at 2017年01月10日 13:11
だいたい、前の年の「真田丸」が良かったから、期待値が高いから、それに支えられての視聴率だろ。
逆に「真田丸」の方は、前年の糞ドラマのために損しているんだよ。
ざけんじゃねーよ、油虫婆ア。
Posted by GATTO at 2017年01月10日 13:20
晴れとなつた、甲府市内の午後。
けふの「別嬪さん」別嬪(芳根演)のキアリスの安価な模造品が出回り、売り上げが激減する。

という、回でした。
サテGATTOさん。一昨年のあれは、糞ドラマーではなく、糞そのものです。しかも、臭う。ふみ様美和様のおかげですと無意味に褒められながら不倫する話でした。
Posted by 百足衆 at 2017年01月10日 14:17
無名Xさん
以前も書きましたが、女性だから×ではないのです。
女性であることを、弱者であると強弁し、それを利用して被害者ぶり、利益を得ようとするものが悪いのです。
そして、例外もありますが、たいていはその容姿は醜いのです。蓮舫などは例外の部類で、その最たる者は、田島陽子です。
また、その発想は、朝鮮人やアメリカの黒人、エセ同和と全く同じ構図になっています。
 醜い女性、朝鮮人、黒人、同和の者は、無条件で優遇されなくてはならず、彼らの罪は無条件で許されるべきだ、というモンスター理論です。
 私の最も嫌う種類のモノですね。
Posted by デハ at 2017年01月10日 18:46
きっと、鼻もげ改めおんな城主さんは、田島先生や土井委員長みたいな顔なんだと想像しています。
Posted by デハ at 2017年01月10日 18:47
こんばんは〜

百足衆先生、ただただ気持ち悪いですね。

デハさん、私としては、油虫婆さんの面は四半世紀ほど前に自殺した漫画家の山田花子さんあたりの顔が浮かんできます。
Posted by GATTO at 2017年01月10日 19:14
または、テラフォーマーとか。もっとも、あれは弱者ではありませんがwww

テラフォーマー婆さん、ここでは弱者としての武器を使えず(使うためには、ある程度身分を明かす必要がありますから)、なかなかストレスかもしれませんwww
Posted by GATTO at 2017年01月10日 19:23
無名Xさん

通勤電車の車内には、冤罪加害者メンヘラ女性が複数いますので、近寄っちゃだめです。
Posted by シモン at 2017年01月10日 19:39
ラー様、GATTO様

ムシムシ大行進でいきましょう。

デハ様
確かに。と言われてみれば、純粋日本人ではなく、かの国の人だったかもしれません。

シモン様
空いている車両を選びたいですね。
Posted by 無名X at 2017年01月10日 20:39
「真田丸」の初回の視聴率は、19.9パーセントで、20パーセントを超える地域も有ったそうで、何が「我勝てり」だ。油虫婆アめ。
Posted by GATTO at 2017年01月12日 17:37
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