2017年02月14日

時代劇の時代になかった言葉

時代劇で描かれている時代には、まだ使われていなかった言葉がよく登場します。

hachibee.jpg

「おんな城主直虎」では、子供時代の直虎(次郎法師)は、大人に対して
「はい!」
とはきはき答えていました。「軍師官兵衛」の時も、官兵衛の子役が
「はい!」
と元気に答えているシーンが印象的でした。しかし実際の戦国時代(室町〜安土桃山時代)、「はい」という言葉で答える日本人は一人もいませんでした。この言葉は、実は江戸時代後期〜明治時代に初めて使われ始めた言葉だからです。

feb205.jpg

戦国時代や江戸時代を描く時代劇で、すべて当時の言葉遣いで通していたら、「タイムスクープハンター」のように、字幕を入れないと理解は困難でしょう。あまり考証を厳密にし過ぎても、ドラマとしての面白みに欠けるので、時代劇の会話は時代劇風の現代語で語られるのはやむを得ない事です。とは言え、言葉の歴史を知っている人にとってはつい失笑してしまうような場面は多々あります。

例えば、江戸時代のドラマで、忠義を尽くして死んでいく友人の武士を、主人公が
「おぬしの生き様、しかと見届けたぞ」
というようなシーンがあります。ですが当時「死に様」という言葉はありましたが、「生き様」という言葉は第二次大戦後に作られた言葉だったのです。

同様に、戦国時代の商人を描いたドラマで「近江の商人(あきんど)に比べ、堺はがめつい」という言葉が使われることがありますが、これも昭和の流行語なので、絶対にあり得ません。
他にも、綱吉の時代のドラマで「柳沢吉保が、幕閣を牛耳る」という言葉を使ったりしますが、元々は「牛耳を執る」という言葉を、明治時代の旧制高校生が略語にしたのが始まりです。

他にも、江戸時代にきつねうどんを注文していたり(明治時代に出来たメニュー)、死にそうな目に遭う主人公が「一巻の終わりだ」と言ったり(巻はフィルムを指す映画から出た言葉)、小石川養生所の医師が「医食同源と言うではないか」と患者を諭したり(70年代の健康食品ブームの広告)、様々な「現代語」が時代劇で飛び交っています。

お馴染み「水戸黄門」では
「八兵衛、またサボっておるのか」
と助さんや格さんに怒られていましたが、これはフランス語の「サボタージュ」から来ていますので、いくら博識の黄門様でも使っていなかったでしょう。

feb201.jpg

一方、意外なことに「マジ」とか「ムカつく」という言葉は江戸時代でも現代とほぼ同じ意味で使われていたそうです。

(本文と写真は関係ありません)
posted by シモン at 05:00| 東京 ☀| Comment(51) | TrackBack(0) | TVと映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
酷寒となつた、甲府市内の夜明け前。
けふも、「別嬪さん」の詳報は、後程報告致します。

サテ戦国時代のドラマで、「心配ご無用」というような表現がありますが、この時代は、「こころくばり」と云ったが、「しんぱい」とは、云いませんでした。
Posted by 百足衆 at 2017年02月14日 05:09
むかーで シュッ!シュッ!
ことほぎじゃ。ことほぎゃ!

おめでとうございます、
おめでとうございます。

百足衆様、一番槍、おめでとうございます。
祝宴の肴は、国産鰻です。総帥様が、一旦私宛に、

送って下さいます。
贈って下さいます。

菅原君が、変な茶々を入れないことを、
切にお祈り申し上げます。

むっかでっ むっかでっ。
Posted by 藤原 at 2017年02月14日 05:46
時代劇と切っても切れない鎖国、幕府、藩、天領も幕末〜明治初年頃から使われ始めた言葉で、水戸黄門や徳田新之助の時代には使われてはいない言葉ですね
(諸説あり)
Posted by 田舎帝王 at 2017年02月14日 06:57
田舎帝王さん

幕府の事は、御公儀と呼んでいた筈ですよね。
Posted by シモン at 2017年02月14日 07:58
快晴となつた、甲府市内の朝。
けふの「別嬪さん」別嬪の父に長年勤めてきた奉公人と女中が、別嬪の父が死んだのを契機に、旅に出ると話す。

という、回でした。
サテ藤原さん。祝福、ありがとう。一番槍を獲得する、秘訣を心得たので、連勝出来ました。その秘訣とは、秘密です。(苦笑。)

サテ田舎帝王さん。あの時代に、鎖国という言葉は、なかったし、鎖国をしている意識すらなかったでしょう。清とオランダとは、貿易して居たのですから。
Posted by 百足衆 at 2017年02月14日 08:06
シモン殿

そうそう、前回の記事でも話題になった後期水戸学の藤田幽谷が、天皇から政権を簒奪したという意味の蔑称が「幕府」。

ですよね?田舎帝王殿。
Posted by 燈台森 at 2017年02月14日 08:19
藩士は○○様御家中
藩は○⭕様御領地
天領は公儀御領地
なんて言ってたそうですね

Posted by 田舎帝王 at 2017年02月14日 08:20
こねつけてこよ 念仏の鉄の科白だったかな。
Posted by 片山 at 2017年02月14日 08:22
んな事言ったら番組自体存立出来ん分けで。バンツマさんなんかは時代劇観て
「んな事有るかいwww」
と笑い転げてた分けだもん。
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2017年02月14日 09:01
念仏の鉄なら

鉄「正八!あの扉開けろ!」
正八(火野正平)「…自分で開けりゃ良いじゃん」
鉄「重たいんだよ!あのドア!」

「ドア」って言うなよ…
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2017年02月14日 09:08
戦国時代の真田丸で「くだらん!」というセリフがあった気がします。
Posted by ラー at 2017年02月14日 09:12
ラーさん

真田丸に、藤原詩を朗読するシーンでもあったんですか。
Posted by 菅原 at 2017年02月14日 11:25
おんな城主直虎では、柴門ふみさんの大ヒットマンガ「あすなろ白書」の「あすなろ抱き」が見れたわよ〜😍
Posted by おんな城主 at 2017年02月14日 12:09
菅原さん

辛辣だぞwww
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2017年02月14日 12:11
「あすなろハクション」?ああ、あのホモ臭いやつね。
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2017年02月14日 12:17
菅原君、この、
だらくそ!だらくそ!ぱげ!ぱげ!かわずやまの、安倍総理をスネ夫に例えるドジョウ!

あれ程、百足衆様に茶々を入れるな、と言ったのに君は!
確かに、戦国時代には、魂の叫びを既存の言葉でなく雄大に語る、藤原詩は、まだなかった。
しかし、もし戦乱の世に、藤原詩があったのなら、大坂の陣は回避出来た、と言われている!
定説だ!

ベリリウムはヘリウムに変わる確率は、高くない!
仮説が、有力だからと鵜呑みにするな!

リチウムっ リチウムっ。
Posted by 藤原 at 2017年02月14日 12:20
こんにちは。

百足衆先生、連続の一番槍おめでとうございます。これからも続きますようお祈りしております。
Posted by GATTO at 2017年02月14日 12:43
まあ、私は洋画の吹き替えのようなものだと思っておりますので、あまり気にしておりません。もちろん「タイムスクープハンター」の形が理想的だとは思いますが。

それよりも、本来そこにあるはずのないものがある方が不自然だと思っております。



ところで、鎖国といえば、20年くらい前かな、歌手の岡村孝子さんがイギリスのチェッケンドンという街のホテル(?)に泊まったところ、そこに古い百科事典が置いてあったそうで、それで「日本」をひいてみたところ、な、何と「鎖国中」だったとのこと!古いといっても古過ぎ‼
Posted by GATTO at 2017年02月14日 12:56
「うざい」てのも江戸期に既に在ったようやね。

まあ、時代劇なんざ大人の観る特撮やからね。山田風太郎やったかな?平安期舞台(だったかな?)の小説で室町期だか鎌倉期風の会話をさせて、指摘が有ったら
「一般読者が一々気にするのか?」
てやってね(勿論風太郎さんは知っててやった)。「赤穂城断絶」のちょんまげが幕末風だったりね。
まあ、映画や時代劇で、突っ込み処を無くす為に、リアルを追い掛け過ぎて詰まらなくなったら本末転倒でね。その為に視聴者、読者を引き込まなあかん。引き込む前からかき氷の上に海老天載っけてジャムと味噌を混ぜたものをぶっかけたような物出したらアカンね。

Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2017年02月14日 14:03
長州ラーメンの看板掲げておきながら、ラーメンは一向に出て来ずに、おにぎりの上に饅頭と羊羹がトッピングされたようなのを出す、姉の旦那と密会して最後は女房の座をゲット!みたいな大河ドラマがあったように思いますが、気のせいですよね♪
Posted by ラー at 2017年02月14日 18:13
ラーさん

新しく出来たラーメン屋の暖簾をくぐったら、
「へいらっしゃい!饅頭ラーメン、羊羹ラーメン、ぼたもちラーメンどれになさいますか」
「普通のラーメンありますか?」
「普通のは・・・ちょっと置いてないんすわ。どれになさいますか!お客さん詰まってるんで、はよ決めてください!」
言われて周囲を見渡すも、客席は自分以外ガラガラ。

♪おーろかな〜 我のこと〜をも〜

店内でかかってるBGMだけ無駄に立派

みたいな、アレですね。
Posted by シモン at 2017年02月14日 20:04
GATTOさん

藤原さんが書き込みを始めた時は、てっきり嵐だと思ってましたが、あまつさえ知人(痴人ではなくw)と知った経緯がありますので、ひょっとしておんな城主さんが同朋になる可能性も、否定できないかなと思ってます
(完全なスパムは、日日削除しとります)。
もっとも、総帥さんが拒否するかな。

ところで百足衆さん、おめでとうございます。
秘訣って何ですか?私にだけこっそり教えてください。
Posted by シモン at 2017年02月14日 20:14
まさおくんが死んでしまった・・・・。
Posted by デハ at 2017年02月14日 22:54
シモン様
というか、その荒らしだとおもってた藤原さんがリアル知人だったというオチにはぎゃふんとしましたよ・・。
はじめは菅原さんと同一人物説も出ていましたし・・・。
Posted by デハ at 2017年02月14日 22:56
シモンさん、こんばんは。

実は、昨年4月にこちらにお世話になってから、記事とコメントを全部拝見しました。もちろん平安


Posted by GATTO at 2017年02月14日 23:59
おばんです。

仕事の後に古本屋(Bookmarklet)覗いてね、漱石の「倫敦塔」と「文鳥」の入ってる文庫と“利休”絡みで良いのが読みたくなってね、「文鳥」は¥100で見つけた。利休は「秀吉と利休」を¥200で見つけてね、望外の悦び。

序でに漫画覗いてたらこないだネタになった「エロイカより愛を込めて」が1〜27巻で¥999てのが在って一瞬迷ったが、持って帰るの重たいから止めた。で、巷で話題の「ドリフターズ」てのが在ったから読んでみたが、馬鹿馬鹿しいなアレwwwいや、褒め言葉だ。腹減ってるのに延々と2巻読んでしもた。で、遅くなった理由だ。

正男ねえ、毒殺かもってね。19号の手だろうな。支那はイザと言う時の傀儡にしたいだろうから違うな。支那もバカだなぁ。俺なら北京か上海に置くな。建前は19号に
「ウロチョロされたら迷惑だろ?だから監視しとくアルよ」
と恩も売れるし、
「替わりなら居るアルよ」
と脅しにもなったのにな。(続くアル)

Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2017年02月15日 00:09
猫殿

ブッ飛ばしてしまったね?


さて、負け惜しみではないが、宗匠に関しては実はキナ臭い物は感じていたのだよ。
オフ会の時にあの二人の話題になった分けだ。やれ
「荒らしだと思った」
だの
「同一だと思った」
だのって話題だったが
「鰻贈るんですか?」
と管理人殿が私の方を振り返って言った時に
「…ね!?」
て感じだったのよ。その表情が何か意味有りげに思えてね。未だにあの表情は憶えてる。
数ヶ月後にカラクリみたいなの解ってね
「ああそういう事か。手玉に取られたなwww」
と思ったね。

「おのれ信玄!死して三年この信長を謀ったな!」

て感じやね。いや別に信玄じゃないしノブじゃないし、一年チョッとだったと思うけど。(まだ続く)


Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2017年02月15日 00:24
でだ、平安朝コンビは其で良い。最初不快に思ったロンパー君も構わん。しかし「鼻もげ」は赦さん。仮にアレが誰ゾの友人だったとしても私は懐に入れる気は無い。いつぞやのカキコで

「シモンは死ねよ」

てやったやろ?そんなんに身内の可能性を認めますか?おもろないし、頭悪いし、ウィットも無いし、目障りで不愉快やね。
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2017年02月15日 00:38
総帥さん

いえホント、私も最初の一ヶ月ぐらいはただの荒しだと思っていました。
菅原さんも、同一人物の自作自演だと。

で、ある日私の個人メールアドレスに「藤原です。」というメールが来て、藤原さん菅原さんの正体がわかったのです。すっかり騙されました。で、「藤原さん常見問題」という記事を書いたわけです。
http://biwero.seesaa.net/article/407678907.html
Posted by シモン at 2017年02月15日 05:00
酷寒となつた、甲府市内の夜明け前。
けふも、記事の更新は、ない。ぎゃふん、となる。
冬の日の早起きは、爺には辛い。シモンさん、記事の更新時間をもう少し、遅くしてもらえると、有難し。

サテ、ねたばらしをすると、私が一番槍を取る秘訣とは、このホームページで、新しい記事が追加される、時刻にあります。
それが何時に集中しているかは、各自で調査してみてください。

秘訣を公開したことで、一番槍が取り難くなっても、爺は後悔しませんゾ。
Posted by 百足衆 at 2017年02月15日 05:29
百足衆さん

このblogが2日おきの午前5時に更新されることは、誰でも気づいています。
Posted by 菅原 at 2017年02月15日 07:57
菅原君 この、
だらくそ!だらくそ!ぱげ!ぱげ!かわずやまの、金正男暗殺工作員!

なんで、百足衆様の一番槍の秘訣を、バラしてしまうんだ!誰も、2日おきに午前5時に更新されるなどと、気づいていない!現に私も気づいていなかった!
それにあのシモン様のことだ!菅原君がばらした事を機会に、更新時刻を変えてしまうことだって、ある!そうなると、百足衆様は、ますます一番槍から、遠のいてしまう!老人の生き甲斐を奪って、君は満足なのか!

謝罪せよ!はっ
Posted by 藤原 at 2017年02月15日 08:15
おはようございます。昨夜は、遅くまで残業だった上、帰ってから書いていたら、嫁さんから「早く寝なさい!」と怒られ(爆)、あんなコメントになってしまいましたwww

さて、続きを書かせていただきますと、これまでの記事とコメントを全部拝読いたしましたので、平安朝コンビのデビューも存じております。私は、2016年のお二人を先に知っていたので、荒らしや一人二役とは思いませんでしたが、お二人より先にこちらに来ていたら、さぞ驚いたことでしょうwww

今となりましては、削除されてしまった藤原さんのデビュー作がどんなものであったか、ただただ読みたいものです。

ゴキブリ婆さんについては、もう私も諦めの心境です。以前はこちらの書いたことにいちいち反応していたのでまだ可愛気がありましたが、今は書き逃げなので面白味も何もないですね。もちろん、総帥さんも書かれている「死ねよ」とか、こちらのブログが検索できない時の喜びのコメントは論外です。

それと、こんな良い人たちの集まるブログでは、愚痴や泣き言だってたまには書きたいけれど、あれがいるとそんなこともできません(シモンさんの靴擦れなど)。私も、切り捨てはあまり好きではありませんが、もう諦めております。
Posted by GATTO at 2017年02月15日 08:42
菅原さん
昔は6時でした
Posted by デハ at 2017年02月15日 09:23
晴れとなり、やや寒の温む、甲府市内の午前。
けふの「別嬪さん」別嬪の父に使えた使用人夫婦の旅立ちを、別嬪は応援する。

という、回でした。
サテGATTOさん。佳い奥様を、お持ちですナ。夜更かしは、健康に善く有りません。早起きこそ、三文の徳、一番槍のチヤンスですゾ。
Posted by 百足衆 at 2017年02月15日 10:11
二日おきの午前5時

老師殿が一番槍の秘訣をばらしてしまった

これでライバルが増えますね

ただ、早起きできるかどうかの問題もありますがw

さて、幕府という表現は政府機関としての意味ではなく、幕営という意味では平安の時代から使われていました 

自衛隊の最高幹部を幕僚長なんていいますが、この幕僚長の幕僚は幕府を語源とした名残ですね

教科書検定で鎖国という言葉が歴史の教科書から消滅するみたいですね

そもそも、鎖国をしていれば浮世絵に使われているベロ藍(ベルリン藍)が一般庶民の手に入るわけありませんからね




Posted by 田舎帝王 at 2017年02月15日 10:41
「立派」の語源は、立論と論破の両方出来るという意味です!

はい!論破されました!
Posted by 通りすがりの軍事オタク at 2017年02月15日 12:18
GATTOさん

藤原 詩 ばみゅーん
でググると過去の作品がヒットします。
Posted by 菅原 at 2017年02月15日 12:31
1日の、営みが終わり、ホッとしてここを覗くと、
何だ!菅原君!この、
だらくそ!だらくそ!ぱげ!ぱげ!かわずやまの、ベトナム人北朝鮮工作員女!

君は、私の著作権を、何と心得る!
此れでは、過去の藤原詩の名作が、無料で流出してしまう!

ジャスラックですら、音楽教室に著作権料を課金する時代に、何をするんだ君は!

違法コピーの中国と同じレベルだぞ君は!遣唐使辞めたんじゃなかったのか!?

むちざねっ みちざねっ。
Posted by 藤原 at 2017年02月15日 18:36
こんばんは。今日の仕事はメチャメチャ忙しかったです。ただただ疲れました。


百足衆先生、妻をお褒めいただき、ありがとうございます。自分で褒めるのもなんですが、実際しっかりした人で、私のような頼りない男のところに、彼女のような賢い女性が来るのですから、世の中上手くできたものです。


菅原さん、お教えいただきありがとうございます。でも、こちらのブログに書かれた藤原詩は、デビュー作以外全て拝読しております。削除されてしまった幻の名作が読みたいものです。それに、藤原詩は「ばみゅーん」だけではないでしょうし。
Posted by GATTO at 2017年02月15日 18:41
あらら、藤原さんもいらっしゃいますね。大丈夫です、藤原さん。無料で読まれた方の中には国産鰻をご馳走してくださる方もいらっしゃるかも知れませんwww
Posted by GATTO at 2017年02月15日 18:46
そういえば、藤原さんの奥さんはGATTOさん同様、中国の方でしたね。
Posted by 菅原 at 2017年02月15日 18:59
GATTO様、GATTO様、

エリエリラマサバクダニ。

ばみゅーんだけでは、ないのです。ばみゅーんは、愛子様がシャッ!シャッ!と悪を斬る為に飛んでくる時の、飛翔音なのです。なのです。

ですので、どみゅーんとか、のむひょん ぽぎゃ!とか、どぐらっぴょ ぽがぴー 馬!羊!とか、他の魂の響きで検索して頂けると、より藤原詩の世界を、

堪能出来ます。胆嚢できます。
Posted by 藤原 at 2017年02月15日 19:09
そうなんですか、藤原さんと共通点があるなんてうれしいです。
Posted by GATTO at 2017年02月15日 19:11
はい、ぜひぜひ‼
Posted by GATTO at 2017年02月15日 19:13
菅原君 この、

だらくそ!だらくそ!ぱげ!ぱげ!かわずやまの、東芝原発!

GATTO様と私の、個人情報を、漏洩するな!!
金正男さんが、暗殺された世の中だ!中国と篭絡していると思われたら、日本の内閣調査室と、中国の国家安全部の、両方を、敵に回すことと、なる!

特に、中国は危険だ!白居易にも擬せられる、私の詩人としての才能を、亡き者にして、漢詩の世界を守らんと日夜監視に明け暮れている、そんな空気を、肌で感じる!

もし私が、ある日急にこのブログに投稿しなくなったら、それは菅原君のせいで中国当局に始末されたと、思い、手向けの花束の代わりに、国産鰻の蒲焼を、せめてもの弔いとして、送ってください、贈ってください、総帥様。
Posted by 藤原 at 2017年02月15日 19:58
藤原さん

>違法コピーの中国と同じレベルだぞ君は!遣唐使辞めたんじゃなかったのか!?

残業時間中に笑わせないでくださいwww
Posted by シモン at 2017年02月15日 20:21
菅原さん
公表されていない個人情報の暴露は慎みください。
藤原さんに名にされても私は責任とれません。

そのうち高師直に墓暴かれますよ。
Posted by デハ at 2017年02月15日 20:42
そうか、岡山・広島・山口・鳥取・島根のいずれかとも解釈できるな。
Posted by デハ at 2017年02月15日 20:43
デハ様、デハ様、

>藤原さんに名にされても私は責任とれません

心強い、限りです。
トランプ大統領を前にした、安倍首相のような、心持です。

菅原君!
デハ様の勅許によって、貴殿を、千年殺しの刑に、処す!

ちょんわ!ちょんわ!
Posted by 藤原 at 2017年02月15日 21:44
そうですか。宗匠は白居易ですかwwwいや、あたしゃ何いうたかな?舟遊び中に酔っぱらって、水面に映った月を見て
「アレを取るんじゃ!」
と言って手を伸ばし、そのまま転落したアレかと思ったワwww
Posted by 愛國赤旗党総帥 at 2017年02月15日 22:28
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