2017年07月10日

更新お休みします

相変わらず業務多忙につき、数日更新を休止します。

citadel.jpg

posted by シモン at 05:00| 東京 ☀| Comment(61) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
曇り空となつた、甲府市内の夜明け。
けふの「日和っ子」後ほど、詳報します。GATTOさんの日和っ子日記も、お楽しみに。

サテ更新中止のお知らせ。爺の一番槍も、もうないかもしれませんナ。
Posted by 百足衆 at 2017年07月10日 05:21
おはようございます。

百足衆先生、大丈夫ですよ。あと、また何日かで更新されますから。
暑いですから、お身体には気をつけてくださいね。
Posted by GATTO at 2017年07月10日 07:31
灼熱地獄となつた、甲府市内 の午前中。
けふの「日和っ子」日和っ子(有村演)の同窓会の店に、大女優の菅野美穂が入店する。菅野は、ノドナオール錠の広告に出て居たのであった。

という、回でした。
サテGATTOさんの優しさが、心に沁みいりますナ。ありがとう。ありがとう。

其れに比べて、引き合いにだすのも何ですが、菅原君、マイクタイソンと正しく爺が申している事に異議を唱えるなど、加計学園の蓮舫さんみたいな、ものですゾ。
Posted by 百足衆 at 2017年07月10日 11:29
ほほほほ〜

昨日のおんな城主直虎、割とあっさり気賀ゲット♪
駆け引きといえば、方久が関口に西洋の香水を嗅がせたぐらいだったわね〜
風林火山で、諏訪攻めにちっとも動こうとしない高遠を動かす策を練った勘助とは、えらい違いだわ〜

そう言えば、昨日の風林火山で諏訪頼重が「武田の間者が云々」言ってたけど、それって百足衆さんのご先祖達のことじゃないの〜?
Posted by おんな城主 at 2017年07月10日 11:58
今日は、体調不良で、急遽お休みと、なった!
医師団の話では、風邪という事だ。扇風機をかけっぱなしで寝ていた事も原因の一つだが、過労による体調不良も、ある!

今日の昼食が、発表に、なった!
玉子粥だ。鰹節も、つく。出来れば、煎り酒で食べたいところだが、ストックが無いので、醤油をかけて食べる事とする!

うほっ うまそうじゃ、うまそうじゃ。
Posted by 藤原 at 2017年07月10日 12:20
夕方となつた、甲府市内。
サテ女城主さん。如何にも、我が先祖は百足衆先陣隊の一員として、情報収集に当たって居ました。調略も行なった事でしょう。
サテ藤原さん、医師団が居られるとは、頼もしい限りですナ。
爺の主治医は、武田さんというクリニックの主人ただ一人です。
Posted by 百足衆 at 2017年07月10日 17:50
百足衆さん

「それがしの主君は、お屋形様をおいて他におりません!」
という山本勘助みたいですね。

でも勘助は、平気で嘘ばかりついていましたよね。
Posted by 菅原 at 2017年07月10日 18:55
今週の風林火山

諏訪頼重と禰々との間に嫡男寅王丸が生まれる
諏訪と武田の縁を繋ぐ寅王丸の誕生に、「それでも諏訪を攻めるか」と問う晴信に「だからこそ、攻めるのです」と答える勘助

勘助は頼重を排し寅王丸元服までの後見として晴信が諏訪の地を治める構想を思い描いていた

武田の諏訪侵攻の謀略が進む中、平蔵が仕えている矢崎家に婚姻話が舞い込む

矢崎十吾郎の娘ヒサが有賀家へ嫁ぐことになったのだ

平蔵に心を寄せるヒサと身分の違いでヒサの好意を素直に受け止められない平蔵の二人の恋路の行方は…

勘助の調略が功を奏し、高遠から武田への合力が伝えられると、晴信は佐久奪還の兵を挙げる 

諏訪攻めに際して武田の精鋭部隊「百足衆」が結成される

佐久へ攻め入る武田・高遠連合軍であったが、諏訪との開戦を目前にして高遠勢の動きが止まる

高遠頼継が日和見を見たのだ

高遠先陣で戦の端緒を開こうと画策していた武田からすれば想定外の出来事

高遠勢の日和見で武田の陣中が騒然とする中、勘助は高遠勢を動かすために武田勢が先陣を切ることを進言する

勘助の進言により、守りの薄い上原城を標的に定め、武田勢が戦の口火を切ると、先を越された高遠勢も武田に後れを取るまいと兵を動かす

武田、高遠両軍が攻撃を開始すると、教来石の調略に内応して、諏訪本家に反目する諏訪西方衆が諏訪本家に対して反旗を翻す

諏訪西方衆にはヒサの嫁ぎ先である有賀家も含まれていた


武田、高遠連合軍に挟まれ、諏訪西方衆の裏切りにあった諏訪頼重は軍使として遣わされた板垣信方と勘助に対して降伏を申し入れる

頼重が板垣、勘助に対して降伏を申し出る最中、頼重の娘由布姫が現れ、勘助を悪鬼と罵る

来週に続く

Posted by 田舎帝王 at 2017年07月10日 19:19
田舎帝王様、田舎帝王様、

お見事な解説、天晴れでございます!ございます!
それがし、田舎帝王様に、風林火山の音楽で、詩を献じとうございます。

何卒、お聞き届けを。

どぎゅっぽんー しゃだらったららーらー
ばぎゅおん ばらたったら たーだーで
ずのうむ むひゃぱっぱら たーらー
ぐのうむ むひゃぱっぱら なーまらー
どぎゅっぽんーしゃだらったららーらー
ばぎゅおん ばらたったら たーだーで
ずのうむ むひゃぱっぱら たーらー
ぐのうむ むひゃぱっぱら なーまら

おお 良い朝だ 鼻も すっと通る
微ゑろblog読んで 今日も 投稿だ

今日も私は 菅原君と
不味い昼飯 食わねばならない
金曜 待ち遠しい

数学三昧で とても楽だよ
あとーは 明日の講義準備ー やっつけようー

もーとーの 同級生のー シーモンさーんはー はーやーく更新 して ください 微ゑろ ブーログーーーーー

どぎゅっぽんー しゃだらったららーらー
ばぎゅおん ばらたったら たーだーで
ずのうむ むひゃぱっぱら たーらー
ぐのうむ むひゃぱっぱら なーまらー
どぎゅっぽんーしゃだらったららーらー
ばぎゅおん ばらたったら たーだーで
ずのうむ むひゃぱっぱら たーらー
ぐのうむ むひゃぱっぱら なーまらー
さーてーとー 朝ーまでー 寝よう みょんみょみょみょん。
Posted by 藤原 at 2017年07月10日 19:46
藤原さん
同級生だったんだ。
藤原さんの方が5歳ぐらい年上だと思っていた
Posted by デハ at 2017年07月10日 21:42
今週の風林火山

気賀の町衆の総意により気賀の代官として直虎に統治を願いでる

一晩の熟慮の末、町衆の申し出を受け入れる直虎

瀬戸方久は気賀統治の便宜を図らうため、井伊の目付関口氏経に接触を図る

南蛮渡来の香水と気賀の分け前で氏経の心を掴むと当主氏真への口添えを引き受ける

方久が氏経との折衝をしている最中、与太夫は気賀の町衆達と共に大沢基胤に今までの不始末の詫びを入れる

基胤に詫びを入れた与太夫は龍雲丸と会い、直虎が気賀に入れるように画策している事を伝え「頼りにしている」と龍雲丸を持ち上げる

氏経の仲介で瀬戸方久は中村与太夫を伴い氏真に謁見して気賀の件を切り出そうとしたその時、火急の知らせが飛び込む

氏真の義理の兄で武田家嫡男の武田義信が父信玄の命により切腹させられたのだ

義信の切腹は甲駿同盟の破棄を意味し、同時に信玄の今川氏への宣戦布告でもあった

信玄の義信切腹と言う暴挙の前に浮足立つ今川家中

義信の切腹で騒然とする中、井伊の気賀統治の話は有耶無耶となる

事の次第を方久の口から聞かされた直虎は「天災」として受け止め、時期を窺う策に転向する

井伊の気賀統治の話が頓挫したことを伝えようと龍雲丸のアジトに伺った与太夫であったが、アジトには龍雲丸の姿は無く、龍雲丸の一党達も困り果てていた

龍雲丸は気賀を捨てたのか?

不穏な空気に包まれる中、龍雲丸が姿を現し、与太夫に築城の請負を申し出る

龍雲丸は周辺の城に忍び入り、縄張りをつぶさに見て回っていたのだ

自分が理想とする城を造るには自らの手で城を造るしかない

気賀のために生きると腹を括った龍雲丸の申し出に与太夫は大きな〇を描く

気賀の様子が気掛かりな直虎が気賀の様子を見に行くと、龍雲党の一人、ゴクウが釣糸を垂れていたのを見て驚く

直虎は気賀に愛想をつかし、龍雲丸達が気賀を去ったものだと思い込んでいたのだ

直虎は龍雲丸達と舟に乗り浜名湖の湖上に出る

龍雲丸は「攻めるに難く守るに易く、将兵が安全に逃げれる城をこの浜名湖の湖上に建てる」と話し、自らの生い立ちを直虎に語り聞かせる

「龍の形をした雲を見るときは誰にも縛られない時」と語る龍雲丸に直虎は「龍雲丸は知らず知らずのうちに失ったものを奪い返そうとしていたのかもしれない」と感慨にふける

龍雲丸の生い立ちを聞き、直虎に突如ひらめきが走る

大沢基胤から気賀統治の話を辞退させるように策を講じてはどうか?

直虎の案に瀬戸方休が奔走する

多忙を極める大沢基胤は町衆自治の気賀の統治は難しく、その任を井伊に譲ると確約を取ると氏真に謁見すべく駿府に向かう

駿府の今川屋敷では顔を白粉に塗り固め踊りに興じる氏真の姿があった

武田の脅威を前に、氏真は現実逃避に走っていたのだ

酒に入り浸る氏真は投げやりに気味に方久と基胤の話を聞き入れ、気賀は直虎の治めるところとなった

続く
Posted by 田舎帝王 at 2017年07月10日 21:44
宗匠の渾身の力作

宗匠と管理人さんとの意外な関係と菅原さんに対するLOVEを感じました


Posted by 田舎帝王 at 2017年07月10日 21:50
酷暑となつた、甲府市内の朝。
けふの「日和っ子」日和っ子(有村演)の同窓会を尾行する謎の女の正体は、和久井映見だった。

という、回でした。
サテ田舎帝王さん。いつものように、天晴れな解説、お見事です。
藤原さんの詩も、躍動感があって佳い。
Posted by 百足衆 at 2017年07月11日 07:59
デハさん
藤原さんとシモンさんは大学の同級生ですが、年齢は藤原さんの方が一歳上です。
私はシモンさんの一年後輩です。
Posted by 菅原 at 2017年07月11日 08:07
管理人さんも菅原さんも藤原さんも仲良しさんだったんですね

仲良きことは良きことかな
Posted by 田舎帝王 at 2017年07月11日 08:37
おはようございます。

もう、私の昨日のよりも先に、百足衆先生が今日のを書いてらっしゃいますね(汗)。

というわけで、昨日の「ひよっこ」です。すずふり亭で乙女たちの同窓会が開催されました。皆さん元気でしたが、特に、秋田に帰った優子さんは、社長の息子さんとの結婚が決まりました。
社長の息子さんに気に入ってもらえたのは、人柄もさることながら、外見もあったでしょうね。下町とはいえ、東京で何年か暮らした彼女、その間にずいぶん垢抜け、美人になったことでしょう。納得の結果だと思います。
途中、有名な女優さんが、お店の休みを知らずに入って来ましたが、彼女は、みね子さんと時子さんの方言に関心があった、というお話でした。
Posted by GATTO at 2017年07月11日 08:45
夏日となつた、甲府市内のお昼時。
サテGATTOさん。なかなか佳いレビューですナ。
大女優も、元々は田舎出身者。さればこそ、今の栄光の日々が、虚しくもなって来よう。
Posted by 百足衆 at 2017年07月11日 12:39
田舎帝王さん

私は、藤原菅原コンビには基本スルーです。
Posted by シモン at 2017年07月11日 19:40
空の白み始めた、甲府市内の夜明け前。
けふの「百足っ子」後ほど、詳報致します。GATTOさんの日和っ子日記も、併せてお楽しみ下さい。

サテ田舎帝王さん。貴殿の渾身の解説、何度も読み返しております。文筆業に就かれておられるのですかナ。
さもないと、ここまで雅文は、表せない。
Posted by 百足衆 at 2017年07月12日 04:46
おはようございます。

百足衆先生、ありがとうございます。先生も、田舎帝王さんのような長さはなくとも、シンプルで読みやすい、わかりやすいです。

さて、昨日の「ひよっこ」です。同窓会が終わり、4人は帰りましたが、時子さんはみね子さんのところに残りました。仕事を辞め、住むところもないで、しばらく置いて欲しいとのことでした。
それで、あかね荘の住人たちに挨拶したのですが、早苗さんは、時子さんの歓迎会を提案する、というお話でした。

短い時間ではありましたが、薬局のマスコット、イチコちゃんのところでの、愛子さんと高ちゃんのやりとりが楽しかったです。
Posted by GATTO at 2017年07月12日 07:45
夏日となつた、甲府市内の昼間。
けふの昼食が、発表された。
野沢菜茶漬けだ。お新香も、つく。
そろそろ食欲が無くなって来た。暑さのせいだ。
明日は豚カツを食べよう思う。
Posted by 百足衆 at 2017年07月12日 12:09
百足衆さん

けふの「日和っ子」のレビューが、まだですよ。
Posted by 菅原 at 2017年07月12日 12:34
夏日となつた、甲府市内の午後。
けふの「日和っ子」日和っ子(有村演)は、時子を匿い、ナチスに対するレジスタンス運動を展開する。

という、回でした。
サテ菅原君。催促ありがとう。こんな爺の日和っ子詳報も、期待して読んでくれている読者が居るだけで、ありがたい。爺がこの世に居る存在意義でもある。
佳い佳い。
Posted by 百足衆 at 2017年07月12日 13:50
菅原君この、
だらくそ!だらくそ!ぱげ!ぱげ!かわずやまの、松井和代!

百足衆様に催促するとは、何事だ!何様だ!
百足衆様は、田舎帝王様やGATTO様と並び、このブログのコラムニストなのだ!
当然、時間に余裕を持って執筆に当たらねば、ならない!
私は生まれてこの方、人に催促をした事は、一度もない!
私を見習い給え!デハ様をもだ!

ほげらっ ほげらっ。
Posted by 藤原 at 2017年07月12日 19:02
私は、三郎さんと藤原さんが同じぐらいの歳だと思っていました。
シモン様は私より4〜5歳年上ですから、菅原さんはその間(私と同じか、1〜3歳程度上)だと思っていました。結果、菅原さんの年齢はほぼ当たり(総帥と同じぐらいか?総帥、生きてたら何か書いてくれ〜)でしたね。藤原さんが若かったことに驚きを隠せません。
Posted by デハ at 2017年07月12日 19:09
私や藤原さんの誤りは、どんどん正すべきだと思いますが、老師には敬意をもって接するべきだと思います。私たちが老師と同年齢になった時のことを考えたい。
Posted by デハ at 2017年07月12日 19:11
藤原さん

総帥さんに国産うなぎを催促されてませんでしたか。
Posted by 菅原 at 2017年07月12日 19:47
漆黒の闇となつた、甲府市内の夜。

サテデハサン。ありがとう。敬老精神痛み入ります。
ファンタジー某は、定年を迎えたばかりと聞いたので、50代後半と想像します。
50代に相当する、礼節を全うしてほしいものです。
Posted by 百足衆 at 2017年07月12日 19:53
自分も老師のシンプルかつ少し脱線気味の解説文は面白く読ませてもらってますよ

職場で資料作りをしているうちに簡潔でわかりやすい文章を書くように心がけているうちに、こうなってしまいました

もともと、文章を書くのは嫌いではなかったですね

Posted by 田舎帝王 at 2017年07月12日 20:03
田舎帝王様の文章力は、
職場でも既に発揮されていたのですね。

私の会社にはまともな文章を書ける人が少ない(=私もですが。。)ので、田舎帝王様の表現力が羨ましい限りです♪
Posted by ラー at 2017年07月12日 21:43
こんばんは〜

いやぁ、田舎帝王さんの文章のお話がまた素晴らしかったです。逆立ちしても敵いませんが、私も今日の「ひよっこ」行きます。

時子さんの歓迎会が、バー「月時計」で行われました。お店に入る直前、純一郎さんが一人の女の子から声をかけられます。ビートルズのチケットをもらった女の子が、そのお礼を言ったのです。
しばしの沈黙。お店に行ってから、早苗さんが純一郎さんに先ほどの女の子について説明を求めます。
純一郎さんの説明は、自分は父親のコネでチケットを入手したが、一所懸命になっていたみね子さんに対し恥ずかしかった、何不自由ない男に見られたくなかった、と言うのです。
それを聞いた、漫画家見習いの一人・啓輔さんは「純一郎君は、みね子ちゃんが好きなんだね」と。
先にみね子さんの純一郎さんに対する気持ちを聞いていた時子さんが「それじゃ、カップル成立よ」と続けます。
その話を受け、純一郎さんはみね子さんにプロポーズしました。みね子さんは、行方不明になっている父親のことを考え、返事ができずにいましたが、時子さんが背中を押し、プロポーズを受ける、というお話でした。

そのまますんなり行くか、難しいところですが、まずはおめでとうございます! 頑張って‼
Posted by GATTO at 2017年07月12日 23:27
しーらみ、しーらみ、そらしらみ。
多湖輝の名著「頭の体操」から、引用。
空が白み始めた、甲府市内の夜明け前。

サテGATTOさん。田舎帝王さんに、比較することは意味がありませんゾ。そもそも大河ドラマと、朝の連続テレビ小説では、対象が異なります。

それにしても、島谷と日和っ子が交際を始めてしまうと、爺としては、何故か物足りなく、感じてしまう。
それと時子が、佳い演技をしてゐる。
Posted by 百足衆 at 2017年07月13日 04:29
みね子はこのまま島谷と結婚してしまうのでしょうね♪
Posted by ラー at 2017年07月13日 08:00
曇天となつた、甲府市内の午前中。
けふの「日和っ子」日和っ子(有村演)は、島谷のプロポーズに、「まずはデートをしなければならない」と思い至る。

という、回でした。
サテラーサン、けふの昼食も、ラーメンですかナ。野菜も食べなさい。
Posted by 百足衆 at 2017年07月13日 10:53
今日の昼食は、カツ丼だった!
菅原君、奢ってくれてありがとう!ご馳走様!
Posted by 藤原 at 2017年07月13日 12:23
こんにちは〜

ラーさん、百足衆先生、私は、みね子さんと島谷さんの恋は成就しないと見ております。

第一に、佐賀にお嫁に行くと、東京でお父さんを探すことが出来なくなります。先に、お父さんが見つかれば良いのですが。

次に、二人は性格が似過ぎていると思うのです。良く言えば控えめ、悪く言えば奥手、これでは恋が進展しないかな?

私の予想では、最終的には元警官の綿引さんとまとまるのではないか、と思っております。
Posted by GATTO at 2017年07月13日 12:28
いつもながら藤原さんのジャイアニズムはすごい
Posted by デハ at 2017年07月13日 12:45
藤原さん

昼食代これまで立て替えた3,280 円、来週火曜日に集金しますのでよろしくお願いします。
Posted by 菅原 at 2017年07月13日 17:25
菅原君
この、だらくそ!だらくそ!ぱげ!ぱげ!かわずやまの、西川死刑囚!

3,240 円は、藤原詩集電子版の定価に、一致する!
なので君に、珠玉の藤原詩集をメールで無償提供する!

それを以って、立替金の精算は、完了したものと、する!

ほげらっ ほげらっ。
Posted by 藤原 at 2017年07月13日 18:42
藤原さん

現金でお願い致します。
Posted by 菅原 at 2017年07月13日 19:44
藤原さん、何気に40円安くしてるし。。
Posted by ラー at 2017年07月13日 19:47
文章は書いて磨く
もう、これしかないですね
書き始めたころの文章なんて恥ずかしくて読めたものじゃありませんよ

Posted by 田舎帝王 at 2017年07月13日 22:13
空白む、甲府市内の夜明け前。
一番槍に備え、待機中。
サテ田舎帝王さん。文章は、書いて磨く。まさに、至言ですナ。爺も、磨きますゾ。
Posted by 百足衆 at 2017年07月14日 04:59
菅原君この、
だらくそ!だらくそ!ぱげ!ぱげ!かわずやまの、蓮舫は国籍を公開しなくていい人間!

現金な奴だ!大人しく、私の詩集を受け取っていれば、その独占出版権で、何億円も儲かるのに、みすみすそれを逃すとは、欲のない男だな君は!

私の詩集が大ヒットしてから、「藤原さんすいませんやっぱり詩集を下さい」と言われても、手遅れだ!あらかじめ、通告しておく!

ほげらっ ほげらっ。
Posted by 藤原 at 2017年07月14日 08:09
夏日となつた、甲府市内の朝。
けふの「日和っ子」日和っ子(有村演)は、島谷に大学を連れまわされ、「これが俺の恋人だ」と触れ回る。

という、回でした。
サテシモンさん。けふも一番槍は、お預けですかナ。そろそろ、更新して頂きたいですナ。
Posted by 百足衆 at 2017年07月14日 08:14
今日の昼食が、発表に、なった!
チキンカレーだ。ジャガイモも、つく。
菅原君の顔を見ずに、伸び伸びと、食べる!
日和っ子も見れる!

うほっ うまそうじゃ、うまそうじゃ。
Posted by 藤原 at 2017年07月14日 09:36
酷暑となつた、甲府市内の昼前。
けふの昼食が、発表された。ボンカレーだ。福神漬けもつく。
藤原さんに対抗して、のびのびとおおらかな気持ちで、日和っ子の再放送を観ながら、朗々と食べる。

うむうむ、至福じゃ、至福じゃ。
Posted by 百足衆 at 2017年07月14日 11:08
炎天下となった水戸市内。
今日の昼食が決まった!
龍のひげの、冷やし肉そば\780だ。お冷やも、つく。
食券を買って、一人でのびのびと麺を食べる。

うほ、美味い美味いご馳走さまでした♪
Posted by ラー at 2017年07月14日 12:35
こんにちは〜

今日は、仕事が休みで、妻と千葉市に来ています。まだ「ひよっこ」は見ていませんが、お昼ごはんは、かに道楽に来ております。妻は本当にカニが好きなんですね。
Posted by GATTO at 2017年07月14日 13:53
昼食リーグ戦の覇者は、
かに道楽のGATTOさんですね。
Posted by 菅原 at 2017年07月14日 15:45
菅原君 この、
だらくそ!だらくそ!ぱげ!ぱげ!かわずやまの、蓮舫やっぱり戸籍謄本は公開しません!

君は、自分の師匠の昼食が、GATTO様に遅れを取って、悔しくないのか!?
GATTO様に、カニをやめてバナメイエビにしろと交渉せよと言っているのではない!
菅原君が、自発的に私に国産鰻を送ってくれれば良かったのではないか?
そうすれば、私は昼食リーグ戦に勝利し、GATTO様はかにを食べることが出来、百足衆様はボンカレーでお盆を迎える事が出来、菅原君は師匠を栄誉に導くことができる。

まさに、4方一両得だ!大岡越前の4/3倍も凄い!何故、そういうベストな生き方を選択しないんだ君は!ゾフィーの選択か!?

ほげらっ ほげらっ。
Posted by 藤原 at 2017年07月14日 19:23
いまさら誰も表立って表明しませんが、

蓮舫って、中国共産党のスパイでしょ。
Posted by 無名X at 2017年07月14日 20:57
こんばんは〜

いやぁ、休みの日でしたが、仕事の日よりも忙しかったです。こんなことが結構多いですにゃあ。

そんなわけでは、木曜日と金曜日の「ひよっこ」まとめてです。

みね子さんと島谷さんは、初めてのデートを楽しみます。そのコースは、東京タワーと島谷さんの大学(慶応ボーイとのことですが、なぜか帝京大学でのロケ)でした。
途中、島谷さんの友人たちに会い、「恋人」と紹介されるも、身分の違いを心配するみね子さん。しかし、島谷さんは、そんなことは考えないよう求めました。
デートも終わり、みね子さんはあかね荘の住人たちと商店街の女性たちにその話をします。そこで、鈴子さんから「大丈夫なの?」と聞かれる。一方、島谷さんも管理人の富さんから呼ばれる、というお話でした。

この恋の成就は難しいと思いますが、幸せになってほしいものです。
Posted by GATTO at 2017年07月15日 01:36
空白む、甲府市内の夜明け前。
サテGATTOさん。島谷さんは、慶応ボィーを、詐称していたのですナ。本当は帝大生でしたか。がり勉君ですナ。
Posted by 百足衆 at 2017年07月15日 04:56
炎天下となつた、甲府市内の朝。
けふの「日和っ子」慶応ボィーを名乗り、帝大生の経歴を偽って日和っ子(有村演)と交際を続ける島谷は、いつかは本当のことを話さねばならないと、白石加代子に諭される。

という、回でした。
Posted by 百足衆 at 2017年07月15日 08:12
おはようございます。

百足衆先生、最近シモンさんと文章が似てきたような・・・

そこで昨日の「ひよっこ」です。島谷さんは出かける直前、管理人の富さんに呼ばれ、注意を受けました。島谷さんとみね子さんでは、身分が違い過ぎると。わずかに反論を試みるも、「そんなもの(身分の違い)、100年経っても無くならない」と。

その夜、島谷さんはみね子さんに話をします。「みね子ちゃんに似ているという、醍醐山の狸にも会いたい」と。
みね子さんとの結婚がだめな場合は、良く似た狸を代わりにするつもりでしょうか?

というお話でした。ところで、最近、信用金庫に行くのが楽しみでなりません。醍醐山の狸を使ったポスターがたくさん貼られているのですね。ポスターをいただくのは無理ですが、チラシをいただいてまいりました。「ひよっこ」とともに楽しみにしております。
Posted by GATTO at 2017年07月16日 08:19
夏日となつた、甲府市内の午後。
けふの「5分でわかる日和っ子」日和っ子(有村演)は、島谷の恋人と、なる。

という、一週間でした。
けふの「風林火山」諏訪が武田の手となり、今まさに自害せんとしていた由布姫(柴本演)は、やはり私一人でも生きていたいと言い出し、勘助(内野演)が連れ出すが、武田家中では気性の激しい由布姫を始末せねばならないとの機運が高まり、「姫様、お逃げください」と勘助は告げる。

という、回でした。
サテGATTOさん。門前の小僧、習わぬ教を読むの喩え通り、ここに投稿を重ねる内、シモンさんの文章の薫陶を受けるに至ったことは、光栄な極みです。
田舎帝王さんが言う通り、「文章は磨かねば輝かない。」のであり、爺もシモンさんの文章に近づける様、これからも努力を怠らずに行きたいと思いますゾ。
Posted by 百足衆 at 2017年07月16日 13:06
今週の風林火山

武田に降伏した諏訪頼重とその妻子の身柄は甲斐へ送られる

甲府に連行された頼重は寺に預けられて監禁される

諏訪に残った晴信は高遠と戦後処理にあたる

交渉の席上、高遠は諏訪の知行と諏訪大祝の座を要求するが晴信はこれを拒絶

晴信の約定違反をあげつらう高遠に対して諏訪攻めの際に先陣を切らなかった高遠の裏切り行為を糾弾

終始、武田主導の下で戦後処理が行われる

武田の手のひらの上で踊ろされた高遠頼継は臍をかみしめる

戦後処理を終え甲府に戻った晴信は軟禁監禁されている頼重と面談する

武田の裏切りをあげつらう頼重に対して晴信は、上杉憲政に呼応した頼重の背信を糾弾する

後日、頼重に切腹の沙汰が下る

頼重は使者としてに遣わされた勘助に嫡子寅王丸の行く末を託す

諏訪の行く末を案じながら頼重は切腹してその生涯を閉じる

頼重の切腹後、晴信は武田に付き従わぬ諏訪の残党が籠る桑原城に兵を差し向ける

桑原城には頼重の娘由布姫も籠っていた

勘助が桑原城に攻め入ると残党の中に平蔵があった

平蔵を生け捕りにした勘助はさらに城の奥へ進み、由布姫の身柄を確保する

勘助は自害を拒み、一途に生への欲求を見せる由布姫の姿に信虎に殺されたミツの姿を思い重ねていた

桑原城攻めの前は、後顧の憂いを断つ為、寅王丸以外の諏訪の血を絶やそうと考えていた勘助だったが由布姫の命を助ける

晴信に戦況報告に上がった板垣信方は、勘助が由布姫の命を助けた事を告げる

「いずれは始末せねばなりませぬ」

信方は由布姫の気性の激しさが後に武田の災いとなる事を憂慮していた

信方から報告を受けた晴信は、由布姫を助命した勘助の行為を思案するのだった

つづく




Posted by 田舎帝王 at 2017年07月16日 22:57
曇天となつた、甲府市内の朝。
昨夜の「女城主直虎」直虎(柴咲演)は、寿桂尼(浅丘演)に駿府に招かれ、懐かしく会話を交わすも、討伐すべき相手として其の名を帳面に記される。

という、回でした。
サテ田舎帝王さん。相変わらずの、風林火山の活写、見事なり。平蔵と勘助の絡みは、今後も続く。桑原、桑原。
Posted by 百足衆 at 2017年07月17日 06:45
遠州鉄道奥山線廃線跡探訪第2弾で浜松にいます。龍澤寺は超満員で近付けません。大河効果絶大。奥山や気賀、祝田にまで県外ナンバーが溢れています。去年まで閑古鳥だったのに。
Posted by デハ at 2017年07月17日 09:29
デハさん
観光誘致の足を引っ張っているんじゃないかと地元からも苦言の出た鼻もげとは大違いですね
視聴率は思わしくないと言われてますが、奥浜名湖地域へ行ってみると観光客で溢れかえっていますよね
Posted by 田舎帝王 at 2017年07月17日 11:49
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