2017年08月11日

blog夏季休暇のお知らせ

一週間ほど、blogの更新をお休みします。

皆様、良いお盆休みをお過ごしください。

malta2016.jpg
posted by シモン at 05:00| 東京 ☀| Comment(41) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
雨上がりとなつた、甲府市内の夜明け。
けふの「日和っ子」愈々、田植え開始です。お愉しみに。

サテシモンさん。佳い佳い。爺の一番槍の愉しみも、一週間後まで、取って置きます。
佳い夏休みをお過ごし下さい。
Posted by 百足衆 at 2017年08月11日 05:46
かきーん きゅうか! きゅか!
キューカンブル。胡瓜!

けふの昼食が、発表に、なった!
コンビニの、冷やしうどんだ。揚げ玉も、つく。
菅原君の顔を見ることなく、「日和っ子」の昼の放送を見ながら、朗々と、食べる!

うどんのつゆが、濃口醤油とかつおぶしから、薄口醤油と昆布だしになるのは、岐阜と米原の間が、境界線だそうだ。

ほげらっ ほげらっ。
Posted by 藤原 at 2017年08月11日 11:46
おほほ〜

さすがに、夏休みでコメント少ないわね〜わね〜💀

明後日の直虎、見るべし!なのよ〜
田舎帝王さんの解説もね〜🏯🏯🏯
Posted by おんな城主 at 2017年08月11日 12:05
曇天となつた、甲府市内の山の日。
けふの「日和っ子」日和っ子(有村演)の父、沢村一樹と、日和っ子、それに日和っ子の叔父(役者名失念)の3人が、田植えの最中、転倒する。

という、回でした。
サテGATTOさんのお昼ご飯日記の投稿が、未だですナ。佳い佳い。きっと、忙しいのだろう。忙中忙ありと、認む。
爺のけふの昼食は、ローストビーフ風、カツレツ、実態は、ハムかつでした。ソースも、かけた。
Posted by 百足衆 at 2017年08月11日 12:42
皆様、私も今日から4日ほど東南アジア方面に行ってきます。。

東南アジアで、盗難に遭わない様に気をつけます♪
Posted by ラー at 2017年08月11日 14:19
こんばんは〜

百足衆先生、遅くなりまして失礼しました。今日もやはり忙しいです。お昼ごはんは惣菜パン、晩ごはんは、最近近所にできたラーメン屋さんで、まぜそばとミニチャーシュー丼のセットです。

さて、昨日と今日の「ひよっこ」ですが、谷田部家では、突然帰って来たみね子さんと実お父さんを迎えて、楽しい一夜の後、翌朝は田植えです。みね子さんは田んぼで転んで、泥だらけになり、大子山のタヌキになる、というお話でした。
先週の重い展開から一転、今週は回想シーンも交え、懐かしくも楽しい雰囲気のことが多かったですね。
Posted by GATTO at 2017年08月11日 19:16
ラーさん

東南アジアでアジア麺を堪能してきて下さい。
Posted by 菅原 at 2017年08月11日 19:26
漆黒の闇となつた、甲府市内の深夜。

サテGATTOさん。
忙中忙有れば、生きて甲斐ある命とこそ申そうず。
されど、日和っ子に癒やされる、GATTOさんの姿を垣間見て、我が人生の空虚ならざるを、知る思いです。

和やかに終わった田植え。日和っ子は、また鈴ふり亭に帰って行くのでしょう。
Posted by 百足衆 at 2017年08月11日 20:10
総帥殿、お盆明けには帰って来て欲しいですね♪
Posted by 燈台森 at 2017年08月11日 20:19
曇天となつた、甲府市内の朝。
けふの「日和っ子」日和っ子(有村演)は、東京に戻る。

という、回の予定です。
サテ総帥さん、今頃何をしているのかナ。
Posted by 百足衆 at 2017年08月12日 06:12
菅原君 この、
だらくそ!だらくそ!ぱげ!ぱげ!かわずやまの、AI 都知事!

なあにが、「アジア麺を堪能して下さい」だ!
ラーメンは日本が一番だ!

みょんみょんみょん。
蜂が飛ぶ。
みょんみょんみょん。
蝿も飛ぶ。
Posted by 藤原 at 2017年08月12日 06:59
私も明日から休み。(日月のみ)
Posted by デハ at 2017年08月12日 22:31
長期休暇のある人たちがうらやましい でも、長期休暇をとっても何をやっていいのかわからないまま終わっちゃいそうだ
Posted by 田舎帝王 at 2017年08月13日 00:19
人生の長期休暇を取らされてる人よりも幸せよ〜🌠
Posted by おんな城主 at 2017年08月13日 06:05
曇天となつた、甲府市内の朝。
けふの「5分でわかる日和っ子」日和っ子(有村演)の父、沢村一樹が、記憶喪失のまま奥茨城村に帰還し、田植えをする。

という、一週間でした。
サテGATTOさん。混ぜ蕎麦に、チャーシュー麺とは、大食漢ですナ。佳い佳い。生命力を、感じます。
一方爺は、次第に食が細くなり、昨夜はおにぎり一個だけでした。
Posted by 百足衆 at 2017年08月13日 07:03
百足衆。
Posted by サテデハサン。一日だけのお休みとは、大変ですナ。田舎帝王さんもです。現役世代は、頑張って働いてください。佳い佳い。 at 2017年08月13日 07:06
老師
2日戴いております。
ご心配ありがとうございました
Posted by デハ at 2017年08月13日 19:10
今週の風林火山

挙兵した大井貞隆を攻めるべく、居城である長窪城を包囲する武田軍。

籠城戦が長期化するのを恐れた晴信は長窪城と連絡を密にする望月城の攻略を下知する。

晴信の下知に弟信繁は両面攻撃により兵が分断する事に懸念を示すが、晴信は「長窪城は直に陥落する」と信繁の懸念を払拭する。

晴信の確信めいた言葉に甘利虎泰は二面攻撃の策は勘助の献策と察し、晴信が勘助を重用しすぎる事へ難色を示すが、諸角虎定は作戦体系の透明性を高める為に、勘助の軍師への登用を進言する。

一方、武田方に包囲された長窪城内で軍議が開かれていた。

長窪、望月両城の両面攻撃で武田方の兵が分断されることを好機と捉え、総攻撃の案が出るが、相木市兵衛はこれこそ武田の罠と総攻撃の策を一蹴し、望月城に兵を送り武田勢を挟み撃ちにする策を提言する。

貞隆を相木の策を採り、望月城へ兵を送る事を決断する。

相木が武田方に調略されていたことを知らずに……。

長窪城で軍議が開かれた日の夜。

望月城へ兵を分断し、手薄となった長窪城で事変が起きた。

武田に下った相木は貞隆の寝首を掻き、攻め寄せる武田勢に城を明け渡したのだった。

また、望月城にも武田勢が攻め寄せ、長窪城もろとも武田の手に落ちたのであった。

長窪城に入城した勘助は平蔵と再会を果たす。

武田へ下るように説得を試みるが平蔵は拒否。

拒否した平蔵の首を刎ねようとしたが、教来石景政は平蔵の命を助ける。

教来石景政のとりなしで命を救われた平蔵は長窪城から落ち延びる。
長窪、望月両城を手中に収めた晴信は、諸角の進言に基づき、勘助に陣羽織を下賜し、軍師に取り立てる。

軍師山本勘助の誕生である。

男たちが戦う中、女たちにも戦いはあった。

晴信は「閨では深くむつみ会う由布姫だが、それ以外の場では心を閉ざす」と勘助に相談を持ち掛け、由布姫と会って彼女の心底を探るように命ずる。

ちょうどその頃、三条夫人は由布姫と会い、心の奥底に秘めた晴信への愛情をあらわにして和子を産むように語り掛けるが由布姫は聞く耳を持たず、むしろ、敵意を見せる。

晴信の命によりご機嫌伺に参上した勘助に対して自分の存在意義を強い口調で問う由布姫。

由布姫の問いに「武田の家で幸せになる事」と答える勘助に、かつて、武田に恨みを抱いた勘助に自分の心を預けると言い、勘助を困惑させる。

長窪城を落ち延びた平蔵一行は荒れ寺で山伏姿になって潜伏していた真田幸隆と再会する。

行動を共にしたいと申し出る平蔵に対して、平蔵が頼りにする村上もまた真田の宿敵として平蔵の申し出を拒絶する。

長窪城を落ち延びた兵達は布引城に入城し、村上義清の庇護を受ける。

北信濃で新たな火種が生じようとする中、女たちの戦いはまだ続いていた。

三条夫人と由布姫は東光寺へ向かったのであった。

東光寺は由布姫の父であり先代の諏訪当主でもあった諏訪頼重が切腹した寺であった。

父が自刃した寺に詣でたお礼にと諏訪の酒を三条夫人に振舞う由布姫。

三条夫人と由布姫の動きに不穏を感じた晴信と勘助は東光寺へ急ぐのであった。

続く
Posted by 田舎帝王 at 2017年08月13日 23:29
武田信玄では三条夫人と八重の二人が湖衣姫に対してあれこれと嫌がらせを仕掛けていたが、風林火山ではその逆で、由布姫が三条夫人に嫌がらせを仕掛けています

そこが見ていて面白い
Posted by 田舎帝王 at 2017年08月13日 23:32
女城主の感想は火曜日の夜に出します
Posted by 田舎帝王 at 2017年08月13日 23:33
こんばんは〜

百足衆先生、そう、女優の有村架純さんというよりも、「ひよっこ」のヒロインの谷田部みね子さんに癒されております。10月から、何を楽しみにするかにゃあ・・・

そんなわけで、土曜日の「ひよっこ」です。奥茨城で母親他、家族に頼りにされたみね子さんは、赤坂のすずふり亭でも頼りにされていて、帰って来た彼女の顔を見て、皆んなが喜んだ、というお話でした。
Posted by GATTO at 2017年08月14日 00:29
田舎帝王様、

お見事な解説、読んでいるだけで躍動します!
Posted by ラー at 2017年08月14日 09:36
曇天となつた、甲府市内の朝。
けふの「日和っ子」日和っ子(有村演)は、東京に戻り、沢村一樹の事は忘れて仕事に励む。

という、回でした。
サテ田舎帝王さん。解説、見事なり。
明日の女城主の解説も、刮目して待つ。
サテGATTOさん。有村よりも日和っ子の方が好きだそうですが、貴殿は何処まで有村の事を、ご存知ですかナ。佳い佳い。
Posted by 百足衆 at 2017年08月14日 09:49
百足衆先生、こんにちは。

いやぁ、有村架純さんは好きですが、特に詳しく存じているわけではありません。ただ、他では丸顔を目立たなくするような髪型などしているのに、「ひよっこ」では、丸顔を強調するような髪型で、タヌキ全開にしているところがいいですね。
「大子山のタヌキ」という言葉を聞いたり、実お父さんの「ほっぺたグルグリ」を見たりして、楽しませていただきました。
Posted by GATTO at 2017年08月14日 12:26
有村といえば、生麦事件でエゲレス人をチェストした有村俊斉(海江田信義)と、その弟で桜田門外の変で水戸藩士森が狙撃した井伊大老をチェストし、返す刀で自刃した有村治左衛門のイメージが強いです
Posted by デハ at 2017年08月14日 23:35
驟雨となつた、甲府市内の朝。
けふの「日和っ子」日和っ子(有村演)の友人、藤子は、ベルトクイズQアンドQに出場する。

という、回でした。
サテGATTOさん。猫同様、狸も好きなのですナ。佳い佳い。狐や犬は、嫌いですかナ。
サテデハサン。日和っ子の有村も、佐賀藩士島谷を、チェストしました。
Posted by 百足衆 at 2017年08月15日 08:53
百足衆先生、こんにちは。いや、嫌いということはありません。特に。顔の丸いチャウチャウ犬など大好きですよ。それよりも・・・

>日和っ子の有村も、佐賀藩士島谷を、チェストしました。
う、う、上手い!座布団5枚くらい差し上げたいです‼
Posted by GATTO at 2017年08月15日 13:57
家康は武田の駿府攻略に呼応する形で遠江に対して調略を仕掛けるが不調に終わる。

直虎は家康宛てに但馬守と謀って井伊家を取り潰した内幕を知らせるべく、傑山に書状をしたためるが家康の元にいまだ届かず、井伊家改易の情報のみが徳川家中に伝わっていた。

井伊家の事情も知らず、家康と築山は井伊家の乗っ取りを企てた但馬守排斥を試みるべく、徳川家家中の野田菅沼氏の縁戚筋にあたる井伊谷三人衆の一人、菅沼忠久を通じて井伊谷三人衆を但馬守の元から離反させる策を講じる最中、直虎からの症状が家康の元に届く。

直虎からの書状には今回の井伊家改易の一件が直虎と但馬守による謀略であり、遠江攻略後は徳川家臣団の末席に加わる約定が記されていた。

直虎の申し出を受け入れた家康は直虎という女領主に強い関心を寄せる。

そのころ、徳川、武田の両面攻撃に備える今川家中は足並みがそろわず、混乱するのみであった。

その混乱は井伊谷にも波及していた。

但馬守と井伊家の旧領を押さえていた関口氏経は突如として井伊谷から兵を引き上げる。

駿河本領の守備を名目にした撤兵であったが、その実、武田家に内応した故の行動であった。

徳川との内応が進む中、直虎は但馬守と碁を指す。

碁盤を挟み語り合う直虎と但馬守。

「井伊谷の領主として引き続き自分に代わって井伊谷を治めぬか」と持ち掛ける直虎であったが、「領民、商人、盗賊からも信頼される直虎こそ領主にふさわしい」と但馬守は直虎の申し出を断る。

「月明かりの下ではなく、日の光の下で碁を指したい」

徳川治世で生き延びる井伊家の未来に明るい希望を託す直虎であった。

直虎と碁を指し終え、屋敷に戻った但馬守は井伊家の苦難を共に乗り越えた弟嫁のなつに婚儀の申し入れを行い、なつも但馬守の好意を受け入れる。


山は動いた。

永禄十一年十一月六日。

甲府を発った武田勢は破竹の勢いで駿府に迫る。

武田の猛攻を前に戦線の維持が困難となった氏真は焦る。

家臣の進言に従い今川屋敷から退去を決断する氏真であったが、すでに今川の屋台骨は今川家を支えるだけの力を失っていた。

家中21名が武田のもとに走ったのであった。

遠江攻略に着手した家康の元に井伊谷三人衆が臣従する。

臣従の証として起請文に花押を認める様に促すが、一人、近藤康用の身が異議を唱えた。

徳川勢が迫る中、井伊谷を押さえていた但馬守は井伊谷の城を徳川家に明け渡し、家康に臣従する旨を宣言する。

全ては直虎の描いた筋書き通り大団円のもとに幕を閉じる。

そう思われていたが、井伊家の領地に野心を抱く男が居た。

近藤康用である。
井伊家にたびたび煮え湯を飲まされ続けてきたこの男は井伊谷の切り取り次第を望んでおり、徳川と井伊家が内通している事に不満を抱いていたのだ。

康用は但馬守を油断ならぬ男。

徳川方に味方すると称して家康の寝首を掻くのは明白。

家康に但馬守を讒言する近藤康用は野心を胸に秘めて徳川本体の先陣として井伊谷に兵を進める。

先陣の総大将酒井忠次は但馬守に城明け渡しの為開門を要求する。

忠次の要求に従い城門を開ける但馬守であったが、康用の不審な動きに不穏を抱いた直虎は但馬守に城門を閉める様に叫ぶが、康用の兵は直虎の叫びをかき消すかのように矢を放つ。

但馬守を襲う矢の雨。

康用の罠に陥れられた但馬守の運命や如何に

次週に続く
Posted by 田舎帝王 at 2017年08月15日 18:10
サテ田舎帝王さん。女城主直虎の活写、見事なり。
但馬は、おそらくこうなる事までを読んでいた。運命を受け入れ、直虎をそして井伊家を救わんとする見事な生きざまである。本作の、クライマックスである。

サテGATTOさん。犬を嫌いでは、有りませんでしたか、これはしたり、爺の早合点でしたナ。ご容赦の程を。
Posted by 百足衆 at 2017年08月15日 18:56
史実では井伊家を横領した小野但馬守から井伊家を救った武将の一人として記録を残す近藤康用ですが、ドラマでは家康の意向を無視して小野但馬守を討つ役回りです

近藤家はのちに井伊家の家臣団に組み込まれますが、それは康用子の秀用の時代の話

苛烈を極める井伊家の家風に馴染めず、井伊家の家臣団に編入された旗本たちの中には徳川本家への帰参を願ったり井伊家から出奔する家臣団もいて、近藤家も後に井伊家から退去する事になります。

秀用の行動で一旦は家康の勘気に触れますが、後に勘気が解けて徳川家への帰参する事になます。

後に因縁の地である井伊谷の領有を許されて都合1万5千石の大名にまで上り詰めますが、秀用の遺領は子どもたちに分与され、大名の資格を失い、以後、旗本として徳川家に仕え続ける事になります。

子どもたちに遺領を分与する事は珍しい事ではなく、領地分与により大名の資格を失った家は沢山あります。

当時の武士たちは大名の座よりも一家でも多く一族の血を残すことを重視していたので、分割統治は一族の生き残りをかけた手法の一つと言えます。

中には一旦は領地分与して大名の地位を失ったものの、後に分与した領地を本家に還付する事で大名の座に返り咲いた家もあります。

将軍家指南役で有名な大和柳生家がそれにあたります。
Posted by 田舎帝王 at 2017年08月15日 21:16
驟雨となつた、甲府市内のお昼前。
けふの「日和っ子」日和っ子(有村演)の父、沢村一樹の元へ、元警官が写真を返却にやって来る。

という、回でした。
サテ田舎帝王さん。所謂通史とは異なったドラマ。嘗ての「樅の木は残った」を髣髴とさせ、面白い。
然し、近藤氏の子孫は、「こんなの我が先祖に有らず」と憤慨するやも知れませんナ。
Posted by 百足衆 at 2017年08月16日 11:23
田舎帝王様

近藤と但馬の役者が反対だったら、ほぼ史実通りのドラマになっていたかもしれませんね♪
Posted by ラー at 2017年08月16日 12:56
田舎帝王様

どうやら次回で、小野政次の出番は最後になりそうですね。
今後は、直虎の薫陶を受けた直政の武将としての成長が唯一の見所になるかもしれません。
Posted by 無名X at 2017年08月16日 18:12
デハ殿は、韓国に旅行してバス旅行で慰安婦像の隣の席に座っているのかな♪
Posted by 燈台森 at 2017年08月16日 21:15
百足衆殿 ラーさん
ドラマである以上、誰かが悪役を演じなければいけませんからね
近藤家の子孫からすれば面白くない話ですが、小野家の子孫はドラマの中とは言え、逆臣の汚名が晴れた思いでしょう

無名Xさん

直平、直満、直親時代の苦難と直虎時代にまいた種が直政として戦国の世に躍り出てくる このあたりのカタルシスをどう演出するのか楽しみです
Posted by 田舎帝王 at 2017年08月16日 21:30
朝鮮になど死んでも行きません
Posted by デハ at 2017年08月16日 22:19
曇りとなつた、甲府市内の夜明け。
けふの「日和っ子」日和っ子の前に、由香が、立ちはだかるよ。乞うご期待。

サテデハサン。バス旅行も、趣味だそうですナ。
バスに乗ったら、中に誰か座っていて、その人が慰安婦像だったら、さど驚くでしょうナ。
韓国納涼バスツアー、お客の反応は、どうなんでしょうかナ。
Posted by 百足衆 at 2017年08月17日 06:20
おはようございます。また「ひよっこ」を書きためてしまいました。

一昨日は、豊子さんがクイズ番組で優勝するお話でした。みね子さんは、出てはいましたが、ほとんど脇役でした

昨日は、谷田部家に綿引さんが来るお話でした。みね子さんの出る時間がえらく少なかったのですが、最後に由香さんに驚かされる場面はなかなか良かったです。
Posted by GATTO at 2017年08月17日 07:40
久々に陽の日差しが覗く、甲府市内の朝。
けふの「日和っ子」日和っ子(有村演)の前に現れた由香(島崎演)は、日和っ子を月時計に招き、佐賀藩士島谷をチェストした事の審問を始める。

という、回でした。
おお、GATTOさん。お久しぶりですナ。日和っ子の登場場面は短かった。
昨日のお昼には、何を召し上がられましたかナ。爺は卵粥でした。かつお節も、ついた。
Posted by 百足衆 at 2017年08月17日 08:02
百足衆先生、おはようございます。

私のお昼ごはんですね。昨日は回転寿司、今日は惣菜パンです。ネコもなかなか忙しいです。それではまた。
Posted by GATTO at 2017年08月17日 09:20
晴天となつた、甲府市内のお昼時。
曾孫たちが、爺の家を賑やかに駆け回っています。

サテGATTOさん、お寿司に、惣菜パンですか、豪華な食事ですナ、佳い、佳い、大変に、佳い。

猫の手も借りたくなるほどの、大忙しですか、其れも現役世代の誇り、佳い、佳い。

爺のけふの昼食は、冷やし中華蕎麦です、芥子も、つく。
Posted by 百足衆 at 2017年08月17日 11:59
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