2017年09月25日

つる姫じゃ〜っ!

1973年から1979年にかけて集英社の雑誌「週刊マーガレット」に連載された土田よしこさんのマンガ作品です。

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愛媛県に伝わる伝承に、「鶴姫伝説」という話があります。
戦の神様を祀る大山祇神社の大宮司の娘として1526年に生まれた大祝鶴は、「瀬戸内のジャンヌ・ダルク」として、何度も大三島に侵攻した周防の大内氏の軍勢と戦い都度これを撃退するものの、最後は戦死した恋人の後を追って自決した、と伝わる話です。

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この鶴姫伝説を元に、勇猛果敢な姫を主人公にした1973年に発刊された土田よしこさんの手による漫画作品が「つる姫じゃ〜っ!」です。
では登場人物を簡単にご紹介しましょう。

つる姫:ハゲマス城の姫。年齢は、現在の小学5年生に相当。幼少の時の高熱が元で、頭頂部に毛の無い髪型をしている(ちょうど「おんな城主」の直虎の髪型に近い)。不美人で、清潔ではなく、周囲に迷惑をかけることが多い。テストは常に0点を取る。

イネ:つる姫の侍女。常に鼻毛をたくわえており、三波春夫の熱烈なファンでもある。

殿:鶴姫の父。ハゲマス城の城主。常に家老と将棋を指す。

家老:ハゲマス城の家老。家老職だけでなく、つる姫の相手をしなければならない為、過労で痩せている。

茂作:つる姫の同級生。常に頭にリボンをつけている。血液型は、つる姫と同じ特殊な血液のD型。

元内先生:髭を生やした初老の教師。家老同様、つる姫の相手をすることで疲労を募らせている。

このようなメンバーによって、日々キーキーと暴れるつる姫に振り回されるドタバタ劇が、それまでの少女漫画になかった斬新な漫画として、多くのつる姫に似た女性読者たちに受け入れられたのでした。

本作品が連載された1970年代は、ザ・ドリフターズの「8時だヨ!全員集合」のようなドタバタコメディが全盛の時代でした。本物のパトカーが舞台セットの民家の屋根の上を疾走したりと、現在ではとても生番組では企画できないような舞台を展開していました。そんな時代、キーキー騒ぎながらドタバタ劇を繰り広げるつる姫も、その時代の仇花だったと言えるかもしれません。

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2017年の現代、つる姫よろしく首相官邸の会見場でキーキー騒ぎながらドタバタ劇を繰り広げる女性新聞記者がいるそうですが、この人はつる姫の時代からタイムワープしてやってきた人なのかもしれません。

(本文と写真は関係ありません)
posted by シモン at 05:00| 東京 ☔| Comment(31) | コミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
まだほの暗き、甲府市内の朝ぼらけ。
けふの「日和っ子」愈々、今週で最終週ですゾ。GATTOさんは、最終回に号泣するのでしょうナ。

サテ鶴姫。大祝鶴姫の甲冑を、大三島神社で見たことが有ります。実在の人物で相違ありません。
Posted by 百足衆 at 2017年09月25日 05:15
おはようございます。

百足衆先生、終わる前からさびしくてたまらんです。ニャーオ、ニャーオ、とないております。

金曜日と土曜日の「ひよっこ」ですが、省吾さんは、亡くなった婚約者を語る愛子さんに対しVサインを見せるが、それは「2番めに好きな人でいいですよ」という意味でした。二人は交際を始めることになりました、というお話でした。

ところで、「2番め」というと、皆さんは蓮舫さんのことを思い出されることでしょうが、私はスティーブ・マックィーンを思い出します。映画「栄光のル・マン」では、彼の演じる主人公は、最後2位に入っています。それを見て以来、「2番め」にある種の美しさを感じるようになりました。もちろん、優勝できればそれに越したことはありませんが。
Posted by GATTO at 2017年09月25日 07:57
二番目というと、私は周恩来を思い出しますね♪

あの頃の日中関係がよかったです。。
Posted by ラー at 2017年09月25日 09:20
やはり、反日政策にかじを切った江沢民がすべての元凶になりますね

アメリカにはビルクリントン 支那には江沢民
あの時代は日本外交の冬の時代でした
Posted by 田舎帝王 at 2017年09月25日 09:50
ほほほほ〜
直虎の視聴率、大幅ダウンの11パーセント台!
仕方ないわよね〜、時代の大局の片隅で農業やってるようじゃね〜
直虎と南渓和尚の策は全く関係なく、武田信玄が死んで、遠江は徳川に復帰。じゃあ、ツマラナイわ〜

田舎帝王さんも、あまりのツマらなさに、レビュー辞めちゃったのかしら?
まあ、一桁台だった一昨年のアレよりはマシだけどね〜〜🏯
Posted by おんな城主 at 2017年09月25日 16:09
漆黒の夜となつた、甲府市内の夜、
けふの「日和っ子」日和っ子(有村演)は、髪型を変えた。

という、回でした。
サテGATTOさん。寂しそうですナ。みゃおにゃお、ご唱和致します。
サテ田舎帝王さん。江沢が一番の元凶ですナ。爺が若ければ、中国に行って本当の歴史教育をしてあげたい。
サテ女城主さん。確かに、昨日は退屈でしたゾ。巨大化した虎松が、どう出るか。に、掛かって居ると思う。
Posted by 百足衆 at 2017年09月25日 18:55
江沢ミンにしろ臭菌平にしろ、
顔が民度を物語る。って感じ。

NHKの9時のアナウンサー2人も、同レベルですがな。
Posted by 燈台森 at 2017年09月25日 19:37
井伊領内に侵入した武田勢であったが、村人は逃散し、もぬけの殻となっていた。

糧秣を乱盗りしようとした武田勢は当てが外れ、その報復として村々に火を掛ける。

井伊谷城から落ち延びた近藤康用達は無事に井伊の隠れ里に逃げ込み事なきを得る。

井伊の隠れ里の存在を知った康用は苦々しくも隠れ里の存在に感謝する。

おとわは高瀬にどうしてお城に居たのかそれとなく訊ねるが、近藤殿への同情心からと高瀬は答える。

おとわには高瀬に気を配るだけの余裕はなかった。

隠し里だけでは井伊谷の民を賄いきれないのである。

井伊の民が無事に戻れるように信玄から安堵状を貰うべく、南渓は武田本陣に赴き談判を行う。

井伊の民は近藤の支配を良しとせず、武田軍の襲来に呼応して近藤を倒す手筈であったが先手を打たれ、近藤は城に火を放って逃亡を図った。

民の身を守るためにやむを得ず、井伊の民の逃散を図った

南渓の奇策に嵌った信玄は近藤の首と引き換えに井伊の家名回復と民への安堵を認める書状を認める。

南渓が信玄と談判を行っている頃、龍雲丸は高瀬の様子が気になるとおとわに相談を持ち掛ける。

龍雲丸の話に「高瀬は武田の間者ではないか?」高瀬の出自を疑う但馬守の言葉がおとわの脳裏をよぎる。

おとわには高瀬に気を配るだけの余裕はなかった。

信玄からの安堵状を傑山から受け取ったおとわは近藤と密議を行う。

近藤の首と引き換えと言う条件に狼狽える近藤であったが、おとわは武田の勢いが強い時は井伊が表に出て、徳川が巻き返しを図れば近藤殿が表に出ればよいと、井伊、近藤両家が生き延びる策を立てるが、近藤はおとわの進言に耳を傾けなかった。

その夜、おとわは近藤の寝所に薬湯を届ける高瀬を捉まえ、薬湯を所望する。

おとわは近藤に届けるはずの薬湯に手を伸ばし、口に付けようとすると高瀬はおとわの手を力強く払いのける。

高瀬が届けようとしたのは毒薬であった。

「お主は武田の間者か?」

龍雲丸の話で高瀬に対して疑惑の念がよぎったおとわは高瀬の出自を問い詰める。

自分は直親の子であるとおとわに断言する高瀬。

直親が旧領に帰還した後、高瀬自身も身売りしなければならぬほど家は困窮を極めていた。

高瀬は借金の肩代わりとして井伊の家に入り間者として過ごす道を選んだのである。

「武田の間者として近藤殿の命を狙ったのか?」

手を緩めず高瀬を鋭く追及するおとわに「井伊家の為に命を狙った」と答える高瀬。

近藤を亡き者にして井伊の領地を回復させたい。

高瀬は井伊家の為に自らの手を汚そうとしたのだ。

高瀬の胸の内を聞いたおとわは高瀬の頬を叩き強く抱きしめ、高瀬が背負ってきた積年の重荷を解かせたのであった。

その頃、武田本陣では信玄と南渓が盃を交わし合っていた。

国を富ませる為に戦に続けてきた信玄。


戦に明け暮れていた信玄の半生を聞き、生まれ変わったら何になりたいかを尋ねる南渓に「お天道様になりたい」と答える信玄。

信玄は太陽となり日ノ本を実り豊かな土地にしてそれを見守っていきたい。

信玄は己の野心ではなく、民が安んじて暮らせる世を望んでいたのである。

高瀬の一件が落着し、おとわは薬湯を届けに近藤の寝所に罷り越す。

薬湯を届けに来たおとわに対し、おとわの案を受け入れると近藤は答える。

かくして、井伊の民は無事に土地に戻れる事となった。

武田によって焼き払われた領内の復興に井伊の民達とまい進するおとわの姿は領主時代の直虎の姿そのものであり、龍雲丸は何かを悟った様子で汗水流すおとわの姿を見つめていたのであった。

井伊谷の復興に汗水を流すおとわのもとに中村与太夫が訪ねてきた。

与太夫は龍雲丸とおとわのふたりを堺へ連れて行くつもりで立ち寄ったのだ。

武田侵攻で堺行きが有耶無耶になっていたおとわの心に井伊谷への未練が蘇ってきた。

おとわの気持ちを感じ取っていた龍雲丸はおとわにかつて直虎が口にしていた国造りの理想を語る。

直虎が巻き続けてきた国造りの種が実を結ぶ。

その姿を見たくないのか?

おとわに語り掛ける龍雲丸であったが、龍雲丸と共に堺へ向かうおとわの決意は揺るがなかった。

武田の猛攻により遠州の拠点が次々に落とされて窮地に立たされる家康と寿桂尼の命日に供養の為に笙を奏でる氏真。

「おばば様がこの苦境を救ってくれるやもしれぬ」

能天気な氏真の姿に家康の家臣たちは呆れ果てるばかりであった。

その夜、破竹の勢いで遠州一円を席巻する信玄は上機嫌な様子であった。

遊び女と一夜を共にしようと寝所に入ると、深々と頭を垂れる女性が御簾越しに控えていた。

「面を上げよ」

信玄の言葉に伏していた頭を上げたその女の顔は信玄を冥府に連れ込もうと蘇った寿桂尼の顔であった。

寿桂尼の亡霊かそれとも寿桂尼の幻を見たのか、その夜、信玄は俄に病を発して吐血して果てた。

信玄死す……。

その一報は傑山を通じて南渓のもとに届けられる。

信玄の死を伏したままおとわは堺へ旅立とうとしていたが、堺行きを寸前にしてもおとわの心はうわの空。

すでにおとわの心を見抜いていた龍雲丸はおとわを連れ出して悪態をつく。

龍雲丸から浴びせられる悪態の数々にあぜんとするおとわ。

そんなおとわに龍雲丸は別離の言葉を投げかける。

「城も家もなくともあんたはここの城主だ」

龍雲丸と井伊谷

二つの心の拠り所にほだされたおとわの心は揺れ動く。

だが、おとわを一人の女性として、一人の領主として信頼を寄せる龍雲丸の言葉におとわは直虎として再び領主の道を歩む決意を固めるのである。

遠州を取り巻く状況は、信玄の死により混とんの様子を呈する。

武田につくか徳川につくか、南渓と傑山、昊天の三人は井伊の行く末を話し合う。

そこに中野直之が加わる中、龍雲丸と共に堺へ渡ったものだと思っていた直虎が現れる。

信玄亡き後、武田の勢いが落ち、遠州西部は徳川の手に復する事となった。

井伊谷が再び徳川領となった天正二年のある日、南渓の下に書状が届いた。

書状を送ったのは虎松の養父松下源太郎であった。

南渓は井伊家ゆかりの者たちを集め、直親の十三回忌法要を執り行う事を決める。

その中には松下家の養子に出た虎松の名も加わっていた。

龍潭寺に集う井伊家ゆかりの者たちの中に成長した虎松の姿があった。

「松下虎松」と名乗った若侍に亡き直親の面影を見ておとわは言葉を失うのであった。

つづく
Posted by 田舎帝王 at 2017年09月25日 20:17
今川のババアの呪いで信玄公死んだ設定に噴いた
Posted by デハ at 2017年09月25日 20:25
デハさん

流石にあれはないわw

Posted by 田舎帝王 at 2017年09月25日 20:38
今金さん見ています。
「先代の公方様の時代まで苦労して広げてきた魚河岸を、今更狭いところに押し込めるなんて」
というセリフに、築地移転問題を重ねました。
Posted by デハ at 2017年09月25日 20:52
民進党+共産党+小池一味が組んで憲法改正反対・朝鮮人優遇・従北政権が出来たらどうしようと不安で眠れない。民進党は滅びても、残党が小池一味に合流して左傾化し、共産党と組んだらこの世の終わりだ。
逆に小池婆が安倍総理大臣に協力し、党議拘束をかけて左翼系にも安保法制や憲法改正に賛成してくれるのなら、日本は不滅だ。
Posted by デハ at 2017年09月25日 21:06
漆黒の暗闇に沈む、甲府市内の未明。
昨日の「日和っ子」米屋と、三男の、恋愛模様を描く。

という、回でした。
サテ田舎帝王さん。女城主直虎の活写、見事也。ウウム、爺は様々な場面で、解釈違いを、起こしてゐた。高瀬は近藤に毒を盛ろうとして直虎に叩き落とされたのではなく、自分が飲もうとしたところを、直虎が叩いたのか、迂闊だつた。日日是勉強也。
サテデハサン。小池さんが、そこまでやるとは、思えませんナ。日日、鍍金が剥げてきた。
Posted by 百足衆 at 2017年09月26日 04:00
おはようございます。

昨日の「ひよっこ」、すずふり亭では、新メニューと新しい制服が発表されました。自分の好みで言わせていただけば、以前のデザインの方がみね子さんには似合っていたと思うのですが。
一方、日本橋の安部米店では、三男君とさおりさんが恋人になりました。さおりさんと三男君のキス、さおりさんと善三お父さんのハグが印象的で、この回だけを見た人なら、さおりさんをヒロインと思ったことでしょう。

そんなお話でした。
Posted by GATTO at 2017年09月26日 07:44
晴れとなつた、甲府市内の朝。
けふの「日和っ子」日和っ子(有村演)の選んだ新制服は、蛙だった。

という、回でした。
サテGATTOさん。おはようございます。
やはり貴殿も、そう思うか。人間、見慣れたものに愛着があるもの。
けふの昼食を、後程教えてくださいナ。
Posted by 百足衆 at 2017年09月26日 08:12
曇天となつた、甲府市内のお昼前。
けふの昼食が、発表された。
餃子ラーメンだ。胡椒も、つく。
昼時日本列島、日和っ子の再放送を見ながら、朗々と、食べよう思う。
遠く千葉の地に居る、GATTOさんの事や、福島に居るデハサンやラーサンの事を、思いつつ、噛み締めて、食べよう思ゐます。
Posted by 百足衆 at 2017年09月26日 11:19
百足衆さん

ラーさんは茨城です。
Posted by 菅原 at 2017年09月26日 12:16
菅原君この、
だらくそ!だらくそ!ぱげ!ぱげ!かわずやまの、希望の党!

百足衆様が、合っている!
ラー様だって、福島に行くことは、あり得る!
それを何か君は!ラー様は未来永劫、茨城を出てはいけないとでも言いたいのか!

この、人権抑圧菅原君!
謝罪せよ!はっ
謝罪せよ!はっ
謝罪せよ!はっ
謝罪せよ!はっ
謝罪せよ!はっ
Posted by 藤原 at 2017年09月26日 12:41
夜となつた、甲府市内の夜。

サテラーメン。申し訳なし。貴殿のみが福島で、デハサンは茨城でしたナ。

藤原さんの勧めに従って、謝罪することと致しましょう。

謝罪します。ハッ
謝罪します。ハッ
謝罪します。ハッ
謝罪します。ハッ
Posted by 百足衆 at 2017年09月26日 18:29
百足衆さん

デハさんが福島で、ラーさんが茨城です。
Posted by 菅原 at 2017年09月26日 21:01
猿さえいなければ、政宗公が佐竹を滅ぼし茨城県は消滅して、山形県に併合されていたはずなのです。福島・宮城両県は政宗公の時代存在しておらず、山形県の植民地だったのです。岩手県の南半分と栃木県の那須地方、新潟県の津川もそうでした。猿さえいなければ、東北全土と北関東は政宗公のものになっており、佐竹が秋田に去ることもなかったので茨城県にも美人がいたはずなのです。IBMという言葉があり、本来兵庫県出身の有村架純のような美形は存在してはならないのです。東北地方を裏切り猿と三成に尻尾を振って東照神君の怒りに触れた佐竹が美人を全員秋田に連れ去り、IBMが創立されたのです。ラーさんがその辺は解説してくれます。逆に秋田美人のルーツは茨城にあるのです。
Posted by デハ at 2017年09月26日 21:18
同様に、昔は九州には鹿児島県しか存在せず、中国地方には広島県しかなかったのです。沖縄・宮崎・大分・熊本・長崎・佐賀・福岡は鹿児島の植民地、鳥取・島根・山口・岡山は広島の植民地でした。もちろん、長野は山梨の植民地です。岐阜の美濃地方と静岡も併合されました。
Posted by デハ at 2017年09月26日 21:21
菅原君この、
だらくそ!だらくそ!ぱげ!ぱげ!かわずやまの、小池新党!

死者に鞭打つのか君は!
百足衆様は、既に三顧の礼で謝罪している!
それを許さないのか君は!

ようし、明日から私も貴殿には、そういう態度で、臨む!
ケアレスミスは、徹底して、叩く!
このままじゃ、帝国海軍は末代まで舐められるぞ!
Posted by 藤原 at 2017年09月26日 21:41
デハさん

有村架純の、中学だか高校だかの卒業アルバム写真を見ましたが、ブスでした。
Posted by 菅原 at 2017年09月26日 21:45
菅原さん
たとえそれが事実だとしても、毎朝有村嬢の丸い顔をかわいらしいと信じ、それだけを楽しみに生きているガットさんの心を傷つけたとは思わないのですか?
菅原さん。
いつもあなたは正しい。
だが、それゆえに人の心を踏みにじり傷つけることもあります。そのことを心配して先輩である藤原さんが指摘してあげているその親心だけは忘れないでください。
藤原さん、バトンタッチです。
Posted by デハ at 2017年09月26日 21:54
そんなことより万が一自民党が負けたら日本はシナ朝鮮の一味になりアメリカに攻撃されるようになり、私たち日本人は奴隷にされ朝鮮人とシナ人とその手下が栄えるようになってしまう。しかし大多数の国民は危機感を持っていない
Posted by デハ at 2017年09月26日 22:38
菅原君この、
だらくそ!だらくそ!ぱげ!ぱげ!かわずやまの、前なんとか代表!
なあにが、「有村架純は可愛い」だ!あれは、過去からやって来た分福茶釜だ!お婆さんを、狸汁にして食べてしまう、不届きな狸だ!緑の狸婆さんよりも、若干ましな程度だ!
有村架純にしろ、松潤と濃厚なベッドシーンを収録したそうだ!なあにが、清純派だ!鈴木清順も、あの世でびっくりだ!

ともかく、GATTO様とデハ様に謝れ!
謝罪せよ!はっ
謝罪せよ!はっ謝罪せよ!はっ
Posted by 藤原 at 2017年09月26日 23:18
藤原さん
ガットさんに対するフォローに全然なっていません。ここは有村架純を肯定し、菅原さんを否定する場面です。老いたり藤原さん・・・。残念。
ガットさん私から代わりに謝ります。ごめんなさい。
Posted by デハ at 2017年09月26日 23:35
・・・いつの間にかすごい話に・・・とりあえず、デハさん、ありがとうございます。
Posted by GATTO at 2017年09月27日 00:49
未明となつた、甲府市内の夜明け前。
けふの「日和っ子」放映も、残すところあと4話と、なつた。康治に、春は訪れるのだろうか。

という、回です。
サテデハサン。貴殿は、思い違いをされておられるのではないかナ。
GATTOさんが、好きなのは、「日和っ子」の登場人物、日和っ子そのものであって、役者の有村某では、ないと明言しておられる。

即ち、ふじすがコンビが、如何に有村某を否定されようとも、GATTOさんは少しも、傷つかない。

サテGATTOさん。左様で宜しいかナ。
Posted by 百足衆 at 2017年09月27日 04:08
おはようございます。
今日は地震速報で目が覚めました。

百足衆様、一番槍おめでとうございます♪
Posted by ラー at 2017年09月27日 06:13
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