2017年10月30日

この記事へのコメント
一番槍
Posted by 田舎帝王 at 2017年10月30日 08:20
サテ田舎帝王さん。
一番槍、おめでとう。
最近、田舎帝王さんに遅れをとることが多くなった。
Posted by 百足衆 at 2017年10月30日 08:44
晴れとなつた、甲府市内のお昼時。
けふの「わろ天下」わろ(葵演)は、鈴木京香にいびられる。

という、回でした。
けふの昼食が、発表された。お稲荷さんだ。二個食べる家内は一個半。残りの半分は仏壇に供え、ご先祖様に食べてもらいます。
Posted by 百足衆 at 2017年10月30日 12:16
百足衆様、お帰りなさい♪

今日の夕食は、ココイチのカツカレーの予定です。19時頃に頂きます。
Posted by ラー at 2017年10月30日 17:46
むかーで シュッ!シュッ!
修羅 シュシュシュ。トリアン!

百足衆様、百足衆様、ご無事のご帰還、
安堵致しまして、ございます。
安堵させて、頂きました。

皆の衆、今宵は百足衆様の無事のご帰還を祝って、共に言祝ごうぞ、
ことっほぎゃっ!
ことっほぎゃ!ことっほぎゃっ!
ことっほぎゃ!ことっほぎゃっ!
ことっほぎゃ!ことっほぎゃっ!
ことっほぎゃ!ことっほぎゃっ!

いつもより 多く言祝ごう けふは百足衆様の
無事のご帰還日。

ほげらっ ほげらっ。
Posted by 藤原 at 2017年10月30日 18:38
寂しい
Posted by デハ at 2017年10月30日 21:32
今週の女城主

「色小姓と仕えぬか」と迫る家康に「手柄で出世したい」と拒む万千代。

万千代の覚悟を聞いた家康は小姓として侍る事を許した。

万千代が小姓として出世街道の第一歩を踏み出したその夜、井伊谷では大雨による土砂崩れが発生していた。

新人小姓として小姓衆に紹介された万千代と万福であったが、仕事は与えられず「座って見ておれ」と無視されるのであった。

仕事がなく、ぬかるんだ庭先を掃除する万千代と万福。

その二人に与えられた最初の役目は戦改めだった。

戦改めとは、戦での働きを記録する重要な役目である。

浜松城には手柄を報告しに来た多くの諸将が入り乱れ、玄関が大混雑していた。

草履番務めていた正信一人ではさばききれず、万千代は正信に加勢したのだった。

その頃、直虎は甚平の知らせで土砂崩れの現場に駆け付けてその惨状を目の当たりにしていた。

崩れた土砂が川に流れ込み、大洪水を起こす寸前であった。

直虎はこれ以上被害を大きくさせぬよう、すぐさま復旧作業に取り掛かるように指示を出した。

直虎が復旧作業に取り掛かっていた頃、家康は戦後処理に忙殺されていた。

深夜にも及ぶ業務に家康の身体を気遣い、万千代は家康に薬湯を差し出す。

書状一枚一枚に目を通す家康は「陰ながら働きを認めてやるのが主君としての大切な役割」と万千代に上に立つ者としての心得を伝える。

万千代は家康の助けになるように、表にお越してデーター化する事を提案し、家康はこれを任せる。

夜が明け、家康は万千代が徹夜でまとめ上げた表を満足げに眺めるであった。

家康の寝所から退室した万千代は、徹夜の作業で髪が乱れていた。

髪の乱れた姿で寝所が出てくる万千代を見て、顔色を変える小姓頭。

万千代は顔を洗いながら万福に家康の薬番として側に仕える事を提案する。

薬番を務めるのに薬草が入用になる。

直虎を通さず井伊谷から薬草を仕入れる段取りに頭を悩ます万千代のもとに常慶が訪ね、「土砂崩れの復旧作業に万千代の手を借りたい」と申し出る。

渡りに船とばかりに、万千代は助勢するかわりに松下家を通じて井伊谷から薬草を都合できるように仲立ちを頼むのであった。

家康は万千代のまとめた表を見て、最前線の浜松衆に比べ後方の岡崎衆の働き場がない事を気に掛けるが、康政は「槍働きこそ第一」と家康の懸念を一蹴した。

康政の助言により働きの少ない岡崎衆は冷遇されることとなる。

常慶の依頼で復旧作業の図面を描く万千代。

常慶は「薬草ぐらい直接頼めばいいのに」と回りくどい万千代のやり方に疑問を呈するが、万千代は材木調達の一件で直虎に対して敵愾心を抱いていた。

万千代の描いた図面が井伊谷に届けられると、図面を見た六左衛門は即座に万千代の手によるものとこれを褒める。

六左衛門の言葉と「源太郎殿が薬草を所望したい」と伝える南渓の言葉に、直虎は万千代の意図を察して扱いやすい薬草を手配するように南渓に申し付けるが、その表情は曇っていた。

直虎は万千代の描いた図面を持参して康用の元を訪れるが、康用は難工事が予想され尻込みする。

康用の煮え切れぬ態度に直虎は信長から拝領した茶碗を元手に費用を捻出する案を提示すると、更に、康用の功名心を掻き立てて作事の許可を得る。

康用の許可を得た直虎であったが、突然の作事に村人は不満をあらわにすると、甚平は村人たちを説得してこれを宥める。

浜松城では約束通り常慶を介して万千代のもとに薬草が届けられる。

薬草と共に南蛮渡来の石鹸も届けられた。

早速、届けられたばかりの薬草を持って家康の寝所へ向かう万千代であったが、小姓衆がこれを邪魔する。

しかし、万千代は機転を利かせて家康から情を頂いたとはったりをかます。

万千代の言葉におののく小姓頭に畳みかける様に「下手な事すれば殿の怒りを買うことになるぞ」と一言釘を刺し、寝所へ向かうのであった。

万千代は直虎から贈られた薬草を疑いもなく煎じようとする家康にその理由を尋ねると、「領民を第一に思う直虎の無私の姿を気に入っている」と家康は答える。

家康は退室しようとする万千代を引き留めて、手柄を立てる機会が遠のいている岡崎衆の処遇について尋ねる。

家康は長篠の戦で織田家が援軍をよこしたのは、ひとえに岡崎衆の手柄と感謝していた。

万千代はその家康の感謝の気持ちを表したらどうかと提案する。

万千代の答えを聞いた家康は、岡崎の様子を探るように命ずるのであった。

家康の命で岡崎に下った万千代は信康の勧めに応じて碁を指す。

万千代は信康と瀬名姫との縁の深い駿河衆を遇することで将来的な岡崎衆との連携を深めたいと願う家康の本意を示す。

戦働きの機会から遠のいている岡崎衆に対する配慮を示した格好だが、石川数正は不承知であった。

父家康の提案に信康は将来的な恩賞を期待してこれを受け入れた。

浜松に戻った万千代は岡崎の様子を家康に伝えると、家康は辛抱を強いられながらも鷹揚とした信康の態度に良き後継ぎに育ったと、徳川の将来に明るい展望を描いていた。

駿河衆を厚遇する家康の決定に譜代の家臣忠勝と忠次は不満をあらわにする。

康政は家康の差配に万千代の陰を見て、その非凡な才能に恐れと頼もしさを抱く。

時がたち、万千代に初陣の機会が訪れようとしていた。

続く
Posted by 田舎帝王 at 2017年10月30日 23:35
漆黒の闇の中、甲府市内の未明。
けふは、塵の集積場に、塵を出しに行った。

サテ田舎帝王さん。相変わらず、見事な女城主直虎の描写。
徳川信康、この後程無くして落命することと為る。そう思うと、哀れなり。
Posted by 百足衆 at 2017年10月31日 03:33
ほほほほ〜

田舎帝王さん、素晴らしい直虎描写ね〜
直虎というか、最近は直政物語だけどね〜🏯

直政の役者さん.私的にはイマイチだけど、田舎帝王さんの解説の方が楽しめますわ〜👍
Posted by おんな城主 at 2017年10月31日 08:12
ただいま夕食中です♪
回鍋肉定食などを・・・

田舎帝王様の解説、素晴らしいです^^
>万千代は信康と瀬名姫との縁の深い駿河衆を遇することで将来的な岡崎衆との連携を深めたいと願う家康の本意を示す。

→でもこれが、じきに反故にされるんですね。。泣
Posted by ラー at 2017年10月31日 19:53
今回の小ネタは石鹸ですね
瀬戸方久が家康に石鹸を献上しましたが、家康は将兵に対して石鹸で体を洗うことを奨励していた武将です
細かいところに小ネタを挟んでくるのが心憎い

石川数正の出奔の遠因の一つに、信康の切腹事件が絡んでいるという説もあるので、その辺りを念頭に入れて見ていると、数正の心境が理解できるかもしれません
Posted by 田舎帝王 at 2017年10月31日 21:18
未明となつた、甲府市内の夜明け前。

サテ田舎帝王さん。ちょうど今、女城主直虎の宣伝をやっていた。「一万石」と素っ頓狂な声を挙げる直虎。「だが家督は譲らん」と、云う。予告編だけ見ると、支離滅裂に見える。
支離滅裂と云えば、わろ天下が、支離滅裂だ。松坂桃李は、米屋を抵当に出してパーマ屋を始めるそうだ。
Posted by 百足衆 at 2017年11月01日 04:11
田舎帝王さん
石川数正まで話が及べば、雄大な大河ドラマになりますね♪

百足衆様、今日の朝食は何でした?
Posted by ラー at 2017年11月01日 08:11
晴れとなつた、甲府市内のお昼時。
サテラーサン。けふの昼食は、天麩羅うどんです。汁も全部飲みます。
GATTOさんの昼食は何かナ。ラーサンは、ラーメンでしょうナ。
塩ラーメンは、避けるべきでしょう。塩分取り過ぎに、御用心。
Posted by 百足衆 at 2017年11月01日 12:21
こんにちは。

百足衆先生、私の今日のお昼は、盛りそばですよ。ミニカツ丼もつきます。注文したばかりで、まだ目の前にありませんが、うみゃそうにゃあ、うみゃそうにゃあ。
Posted by GATTO at 2017年11月01日 12:28
晴れとなつた、甲府市内の午後。

サテGATTOさん。健康に佳い食事ですナ。佳い佳い。
若い人は、たくさん食べないと、仕事中にガス欠と、成る。

うみゃそうじゃニャア、うみゃそうじゃニャア。
Posted by 百足衆 at 2017年11月01日 13:42
田舎帝王様

今年の大河ドラマは、「タイムスクープハンター」の拡大版のような感じで楽しめました。

井伊直政物語になった後半戦は、これまで虐げられてきた国衆代表の井伊の逆襲が見所ですね。

難しい素材を、上手く料理出来た佳作ではないでしょうか。
Posted by 無名X at 2017年11月01日 19:38
夜の闇に沈む、甲府市内の夜明け前。
けふの「わろ天下」松坂桃李のパーマ屋計画は、敢え無く潰える。

という回と、予想。
サテ今朝の朝食が、発表された。肉まんだ。爺は一個食べ切れません。(笑い。)
Posted by 百足衆 at 2017年11月02日 04:18
こんにちは〜

今日は、成田空港で早めのお昼をいただいております。刀削麺のネギチャーシュー麺ですな。他に何も付きませんが、うみゃい、うみゃい。

義理の母親が帰国しますので、妻まで里帰りしてしまいました。戻ってくるのは2週間先です。チトさびしいですが、楽しく過ごそうと思います。
Posted by GATTO at 2017年11月02日 11:53
晴れとなつた、甲府市内のお昼時。
けふの昼食が、発表された。玄米ご飯に、味付け海苔だ。ほうれん草の味噌汁も、つく。

サテGATTOさん。暫しの別れ、寂しいですが、一人で生き抜いて下さい。刀削麺ですか。美味しそうですナ。みゃお、みゃお。
Posted by 百足衆 at 2017年11月02日 12:21
百足衆先生、ありがとうございます。

とりあえず、2週間ほど野良ネコに戻ります。あとは、まぁ、サザエさんの台所からお魚でもくすねますか(笑)。
Posted by GATTO at 2017年11月02日 17:15
百足衆さんは、食い物にしか興味がありません!

はい!論破されました!
Posted by 通りすがりの軍事オタク at 2017年11月02日 19:19
刀削麺を食べ時、甲斐で食べたほうとうを思い出しました
刀削麺とほうとうの麺の食感がよく似ていました

冷凍のほうとうが近所のスーパーで簡単に手に入れる時代になりました

寒くなるこれからのシーズン、ほうとうを食べて身体を温めるのも良きかと思います
Posted by 田舎帝王 at 2017年11月02日 20:01
田舎帝王さん

私は、スガキヤのアルミ鍋焼きうどんが好きですね。
そろそろそんなシーズンになってきました。
Posted by シモン at 2017年11月02日 20:03
今週の風林火山

連戦連勝の武田勢は遂に信濃守護小笠原長時を追う事に成功した。

長時を追い落とした晴信は長時が居城に定めていた林城を捨て、深志城を新たな信濃の拠点に定めて馬場民部を城代として城を預ける事となった。

深志城を手に入れた晴信は信濃中部と伊那地域を押さえる事となった。

残るのは木曽地方と北信濃のふたつだけとなったが、木曽地方を押さえる木曽氏は武田に従属の姿勢をとったため、残るは北信濃のみとなる。

北信濃を押さえる猛将村上義清を下せば信濃全域を掌握する事となる。

しかし、信濃統一を目前に控えた晴信に新たな悩みが生じたのだ。

一つは信濃の先には越後があり、越後守護代の座を実力で奪った越後の駿将長尾景虎の存在である。

景虎が北信濃へ野心を向ける事となれば北信濃で争乱が続く事となり、晴信の天下人への野心が遠のく事となる。

そしてもう一つの悩みが義元の正室の死である。

長患いの末に身罷った義元の正室は晴信の姉であり、彼女の死によって武田と今川との盟約に空白が生じる事なる。

二つの悩みが武田家中に重くのしかかる。

武田に敗れた長時は義清のもとに落ち延びる。

義清は落ち延びた長時と結び、武田への反攻を画策し、武田との前線に位置する砥石城の守りを固めた。

この砥石城との目と鼻の先に真田が守る松尾城があった。

松尾城の城主真田幸隆は勘助の口添えで戦の手柄次第で晴信より旧領である上田城と真田荘の回復を約束されおり、士気は高かった。

甲府に戻った晴信は娘の梅を新たな証人として今川へ遣わす旨を三条に伝えるが、三条夫人は戦国の世の倣いとは言え、娘を手放す寂しさに嘆くのであった。

屋敷の戻った勘助のもとに種子島が届けられた。

種子島を手に入れた勘助は晴信より鉄砲商人に化けて越後入りの許しを得る。

その頃、松尾城では、幸隆と援軍に入った相木市兵衛とともに真田方に入った村上方の間者を逆に利用して、砥石城へ攻め入る算段を立てていた。

妻忍芽の心配をよそに、幸隆は単独で砥石城を攻略させようと動くのであった。

幸隆は評定の場で譜代の重臣春原若狭守を村上方の間者と見抜き、彼を激しく打擲する。

兄を庇う弟惣左衛門は兄を間者として疑う幸隆に恨みを抱き、義清の下に走る。

間者として囚われの身となった兄を救う為に兵を貸してほしい。

惣佐衛門の必死の嘆願に義清に侍る平蔵は幸隆の策謀と見抜くが義清の重臣須田信頼が平蔵を制する。

更に、義清が放った真の間者の証言もあり、義清は惣佐衛門の言葉を信用するに至った。

須田信頼は寄り子として抱えていた矢崎十吾郎に松尾城攻めの大将に任ずる。

義父十吾郎の身を案じる平蔵だったが、十吾郎は死亡フラグを立てて戦場へと向かったが、十吾郎は真田の謀略に嵌り、松尾城で討ち死にを果たす。

真田の謀略が奏し、晴信は砥石城攻めに備えて急ぎ松尾城に入る。

一方、何も知らぬ勘助は鉄砲商人に化けて景虎と対面する。

道庵と偽名を使い景虎と対面した勘助だったが、景虎は勘助の正体を怪しみ、鉄砲百丁を要求し、それが届くまで牢に入れると言い放った。

勘助の運命や如何に
Posted by 田舎帝王 at 2017年11月02日 20:18
田舎帝王さん

>景虎は勘助の正体を怪しみ

というか、普通にバレてましたよね。

NHKの楽屋で会った時にバレたのでせうか。。
Posted by シモン at 2017年11月02日 20:46
戦国時代にNHKの楽屋なんてありません

きっと、シモンさんの思い過ごしですよ
Posted by 田舎帝王 at 2017年11月02日 21:53
暗闇に沈む、甲府市内の夜明け前。
けふの「わろ天下」鈴木京香の、女一代記にご期待ください。

サテ田舎帝王さん。「風林火山」の活写、見事なり。忘れかけていた名場面が、ありありと、目に浮かぶ。此の齢に成ると、つい一週間前に見た風林火山の話を忘れてしまうばかりか、昨日何を食べたかすら思い出せなくなる。田舎帝王さんの描写は、そんなぼけ老人の脳の活性化の、一助となっていますゾ。
Posted by 百足衆 at 2017年11月03日 05:07
快晴となつた、憲法記念日の甲府市内。
けふの「わろ天下」わろ(葵演)は、松坂桃李と一緒に、大阪の町を練り歩き米を売る。

という、回でした。
サテシモンさん。更新が、まだですゾ。期待して待っている人の為にも、一生懸命、更新された方が佳い。
Posted by 百足衆 at 2017年11月03日 07:56
みなさんこんにちは!

憲法記念日で、お休みです♪
今日の昼食の発表です!
S&Bの「本日の贅沢甘熟フルーツドライカレー」です!
玄米ご飯にかけていただきます!

うみゃい、うみゃい。
Posted by ラー at 2017年11月03日 11:53
夏日となつた、甲府市内のお昼時。
けふの昼食が、発表された。
茄子の煮浸しだ。ご飯も、つく。
昼時日本列島を見ながら、朗々と、食べる事とする。

サテラーサン。ドライカレーですか、美味しそうですナ。爺は、カレーは、とろみのある日本のカレーが、一番大好きです。
Posted by 百足衆 at 2017年11月03日 12:14
インドカレーの方が日本のカレーより数倍うまいよ。
Posted by toorisugari at 2017年11月03日 15:44
わたしは、インデイアからきました

ほんのカレーは、おいいしです
Posted by 印度人 at 2017年11月03日 18:07
日本のカレーは、あんじょうまむしてあるよって、
むまい。
Posted by パキスタン人 at 2017年11月03日 18:36
カレーはスリランカのカレーが世界一おいしいです○
Posted by スリランカ at 2017年11月03日 19:58
老師
シモン様は明日更新すると予告していますよ
Posted by デハ at 2017年11月03日 22:41
漆黒の闇となつた、甲府市内の夜明け前。
けふの「わろ天下」わろはよいこだねんねしな。

サテ田舎帝王さん。まだ更新されていない。
Posted by 百足衆 at 2017年11月04日 04:23
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