2018年08月17日

化粧品とジャム論

1555年(一説には1552年)に刊行された、ノストラダムスの著作です。


elixirs_nostradamus.jpg

「ノストラダムスの大予言」を覚えている人はいるでしょうか。いるとしたら、確実に19歳以上の人だと断言できます。

may702.jpg

「1999年7か月、
空から恐怖の大王が来るだろう、
アンゴルモアの大王を蘇らせ、
マルスの前後に首尾よく支配するために。」

という詩で知られる「ノストラダムスの大予言(恐怖の大王の巻)」は、1999年に人類が滅亡するという予言だということで、当時生存していた人類を震え上がらせました。
米ソ冷戦による核戦争のことを予言していたとまことしやかに噂が広まり、21世紀は最終戦争後の荒廃した人類(ヒャッハー)たちによって支配される。そこに現れた救世主は・・・というコンセプトで描かれた漫画が「北斗の拳」です。この名作漫画は、ノストラダムスがいなかったら創られることはなかったことでしょう。

ノストラダムスは、本名をミシェル・ド・ノートルダムさんといい、占星術の他に医師をしていました。占いだけでは、食べていけなかったからでしょう。現代の人類は、ノストラダムスといえば一年中予言ばかりしていた人と考え勝ちですが、実際はそうではなく、医学関係でも著作を残しています。

その中の代表的な著作が「Traité des fardemens」(邦題:化粧品とジャム論)です。
これは第一部に化粧品と美容方法(お肌のお手入れ)等について記載し、第二部に美味しいお菓子やジャムのレシピ集によって構成されています。あの占い師のノストラダムスを想像しながら読むと、そのあまりの世俗的内容に愕然とします。

しかしこの本は(おそらく予言集よりも)ヒットし、何度も再販され、海賊版まで発行されました。その当時の貴婦人達が、若さと健康と美を保ちつつ、美味しいものを食べながら豊かな生活を送るためのハウツー物としてもてはやされたのだそうです。
しかし、この時代の科学は現代に比べるとまだまだ未発達だったので、様々なツッコミどころがあります。
例えば「美容編」で、毛髪の脱色剤の作り方を記載しているのですが、この手法で作られた脱色剤は硫酸と硝酸の混合液になるそうです。
また、「美食編」に登場するお菓子やジャムには砂糖が大量に使われており、糖尿病の危険が高いそうです。
いずれにせよ、同時代人にとってノストラダムスは「女子力の高いライター」だったと言えるかもしれません。

vvol6.jpg

このように、同時代人と現代人で全く見方が異なる歴史人物は多いと思われます。
否むしろ、そうでない人の方が稀なのかもしれません。

(本文と写真は関係ありません)
posted by シモン at 05:00| 東京 ☀| Comment(49) | 歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
乾坤一擲、一番槍。

ノストラダムスは、甲斐の老武者が、討ち取ったり。
Posted by 百足衆 at 2018年08月17日 05:02
百足衆様、一番槍おめでとうございます♪

ノストラダムスって、流行作家だったんですね。
意外と、こういう普通の本を書く方が占星術より好きだったかも?
Posted by ラー at 2018年08月17日 05:53
朝のみやy涼しさが戻ったものの、相変わらず日中は酷暑を予感させる、甲府市内の朝。
けふの「半分青い」仙吉(中村演)の通夜が営まれた。

という、回でした。
サテラーサン。有難う。だが正直云って少々物足りない。鎬を削る相手の、田舎帝王さんやGATTOさんが姿を現さない為だ。

ノストラダムスだって人間だから、食っていく為には、世俗本も出しただろう思う。その合間に、人類滅亡までの時間を計算していた。その為、計算ミスをした。と、考えられる。
Posted by 百足衆 at 2018年08月17日 08:31
夜勤明けです・・・フーッ
おいらの稼業に、盆も正月もないね。

百足衆殿、昨日は人の生き死にを軽く扱った発言、お詫びします、軽率でした。百足衆殿も体調管理に気をつけて、長生きされてください。

「化粧品とジャム論」これは、占星術師・ノストラダムスが医学者として遺した「医学書」だね。そういう点では、おいらが「脳を若く保つヒケツ」みたいな本を書くようなもんかな?

ノストラダムスの頃の占星術師って要するに天文学者、広く言えば自然科学者のことだよね。3次方程式の解法を見つけるも、自分の死期を予言して死なず、悔しくて自殺したカルダノも数学者というか占星術師だったね。
Posted by 燈台森 at 2018年08月17日 09:48
ノストラダムスは晩年の顎髭を伸ばした顔が世間に浸透していますが、この本を書いた時はどんな容姿だったのでしょうか・・・・。
Posted by ヨット at 2018年08月17日 10:02
ヨット様

きっと秋元康さんのような顔だったに違いありません♪
Posted by ラー at 2018年08月17日 10:52
酷暑なれど、やや和らぐ、甲府市内のお昼前。

サテ恒例の、昼食予報。
GATTOさんは愛妻。
デハサン達はカツ丼。若しくは丼物。
ラーサンはラーメン。
シモンさんは極楽餃子。
田舎帝王さんは安定のコンビニおにぎり。
燈台森さんはコンビニサンドイッチ。
藤原さんは鱧の湯引き。
菅原君は富士見うどん。

と、予想。

サテヨットさん。
ノストラダムスは1966年、62歳で没しています。
此の本が出版された1955年には、50歳か51歳でしょう。
即ち、既に髭を生やしていたにせよ、未だ黒々としていたことでしょうナ。根拠は、ありませんが。
Posted by 百足衆 at 2018年08月17日 11:01
こんにちは〜

今日のお昼は、ざる蕎麦でした。
Posted by GATTO at 2018年08月17日 12:03
百足衆さん

豆腐そうめんでした。
1966年および1955年は、それぞれ1566年および1555年の誤りです。
Posted by 菅原 at 2018年08月17日 12:11
アゴ・サンマ煮干しらぁめんの塩を頂きました♪
Posted by ラー at 2018年08月17日 12:17
昨夜も書いていらしたので、ここで、デハさんの疑問「マリは死んだのでは?」についてお答えしたいと思います。

結論から先に申しますと、正確には死んでいません。
私の、8月6日零時1分のコメントをじっくり読んでいただけたら、すぐにおわかりいただけると思います。

書いた私が、どうしてもヒロインをヌードにしたかったので(笑)、ある時間、溺れて、意識不明にさせたことは確かです。短い時間、心肺停止状態になっているかも知れません。
しかし、蘇生しています。

前半の方で、ヒロインの母親が焦っている場面があります。
「和歌子は、大網が洞窟を去るのを確認すると、呪文を唱え始めた。マリが意識を失ってまだ4分弱。ギリギリではあるが、助かる可能性もある。」
これは、心肺停止時間が長くなると、脳死してしまいますので、焦っているわけですね。

「マリの死体(?)は、水流に乗って、洞窟の外に出た。そして、素っ裸の娘は、めでたく海面で蘇生したのだった。」
これで死んでいない、蘇生したことは明らかですね。

にもかかわらず、「死んだ」という表現を使ったのは、以下の理由からです。
「なお、マリは、この時に、「自分は死んだ」という印象を強く持つようになった。・・・・・地の文でも、彼女の心情に合わせており、例えば、まだ「意識不明」の段階でも「死体」と記述している。」
そのコメントの、かなり終わりの方です。



いかがですか?いい加減なようでいて、意外に細かく考えているでしょう?私は、結構、現実味を大切にしています。

この作品の中で、特に気をつかったのは、「どうやって、ヒロインを真夜中の真っ暗な海に誘うか?」と「どうやって、ヒロインの魔術を封じて、溺れさせるか?」の2点です。話を作りやすくするため、マリというお人好しなヒロインを誕生させることになりました。
実際は、最後まで、黒井ミサをヒロインにしたものも書いていますが、かなり暗い雰囲気の作品になってしまいました。マリは、4分弱で救かりましたが、それがミサになると、もっと長ったらしく、悲惨なものになってしまうのですね。
Posted by GATTO at 2018年08月17日 13:21
一方、菅原さんの書かれた「富士見高校」は有り得ません。マリは、千葉の中学生です。埼玉の高校に通うわけがありません。まして、作者の私が、大の埼玉嫌いなのですから。
Posted by GATTO at 2018年08月17日 13:26
燈台森さん、↓ でいかがでしょうか?マリの蘇生は可能ですよね?
Posted by GATTO at 2018年08月17日 13:31
焼肉丼
Posted by デハ at 2018年08月17日 14:23
GATTO殿

血液循環と死亡率の関係を大雑把に示した「カーラーの救命曲線」というのがあって、血液循環が停止して3分ぐらいで死亡率50%に達しますな。

ところで富士見高校は埼玉だけじゃなく静岡にもありますね。参考程度で。

百足衆殿
ピンポン。ハムカツサンド食べました
Posted by 燈台森 at 2018年08月17日 14:23
今日は、忙しかったので野菜スープで昼食を済ませました
Posted by 谷汲線デロ一形 at 2018年08月17日 14:54
燈台森さん、ありがとうございます。溺水による意識喪失後、すぐに心停止になるわけではなさそうなので、ちょうどギリギリのようですね。

あと、富士見という地名は、字名も含めれば、あちらこちらにありそうですね。
Posted by GATTO at 2018年08月17日 15:21
GATTO様

日本中に「○○富士」があるのと同様ですね。

実際、「富士山」の名前は「「不死山」から来ているという説(「竹取物語」他)がありますので、菅原さんの説もあながち根拠が無いとは言い切れませんね。
Posted by 無名X at 2018年08月17日 16:23
日が西に傾いた、甲府市内のタベ。
サテけふの戦果報告。
丼物は、具が違っても0.5的中と考え、計算すると、
70%の高い的中率と、なつた。

サテ富士山、と来れば、山梨県。何でも聞いて下さい。南富士山麓国の、高校の事は、存じませんが。

サテ菅原君。またまた、お得意の揚げ足取りですナ。藤原さん、懲らしめてあげなさい。
Posted by 百足衆 at 2018年08月17日 17:58
今日のお昼はコンビニおにぎりでした
これで、的中率が上がりますね
Posted by 田舎帝王 at 2018年08月17日 18:28
サテ田舎帝王さん。
おぽ、是で90%と成ります。
正しく、「敵に塩を送る」謙信公の故事に匹敵しますナ。
貴殿は三河、謙信は越後の違いこそ有れど、仁義に基づいた人は、品格が有りますゾ。
Posted by 百足衆 at 2018年08月17日 18:39
GATTOさんの説明、説得力がありました!ありがとー!
マリちゃんは、仮死状態だったんですね!
F1のストーリーも、大大大期待しておりやす!
Posted by オジー・オズボーン at 2018年08月17日 22:11
明後日は、タイガードラマ「西郷どん」みんなで見てね!
Posted by セゴドン at 2018年08月17日 22:29
おぽ

百足衆さん、面白

おぽ
Posted by とうりすがり者 at 2018年08月18日 04:01
秋を思わせる、甲府市内の朝。
けふの「半分青い」半(永野演)は、二号店の名前を缶(子役演)から聞き出すことは、出来るでしょうか。
お愉しみに。

サテとうりすがりさん。君は菅原君並ですゾ。誰にでも、入力エラーは、有ります。おぽ等と、入力した覚えはない。誰かが改竄した可能性も、高い。
Posted by 百足衆 at 2018年08月18日 06:39
ガットさん。
残念ながら私は埼玉県が好きです。それには深い理由があるのです。
その前に、私は大の山口県嫌いとして知られていますが、その次に嫌いな県は、佐賀でも鹿児島でも高知でもありません。栃木県なのです。
 その理由は、福田元知事が「東北線という名称のせいで栃木県は東北地方だと思われ、地価が下がるので、また上越線は高崎までは高崎線なので、宇都宮線と改称しろ」と要求し、それがまかり通ったことが、栃木県及び福田姓のすべての者を嫌うことになった理由なのです。
 ちなみに高崎線は大宮ー高崎間がすべて正式に高崎線で、信越本線と両毛線がその先に延びており、両毛線の新前橋から分岐する枝線が上越線なので、福田の主張は間違っています。
 東北地方に対する蔑視と、群馬県に対する対抗意識が福田の歪んだ野望を生み出し、当時のJR東日本がその野望に加担したのです。
 一方、東北地方と全く接していないけれども埼玉県の人は京浜東北線と言う名前に違和感と劣等感を感じない、良い人たちなのです。栃木県とは違うのです。
 その他予備校時代を朝霞で過ごしたこと、AKBメンバーのうち、美人として知られるこじはるとまゆゆの出身地であることなども、埼玉県の良いところです。
ただし、埼玉県と言っても西の方、北の方が良い印象が強く、東武本線の通っているあたりや武蔵野線東部、東京との境目あたりには、あまりいい印象をもてない街がいくつかあるのも事実です。
 まあこんなことをいうのもなんですが、京浜東北線、東武東上線、秩父鉄道などの沿線は良い埼玉、東武本線、武蔵野線沿線は残念な埼玉というのが私の感想です。
Posted by デハ at 2018年08月18日 07:13
富士急でブレーキ故障で電車が激突して多数死んだ事故があった。その電車が3103+3104だったため、以後富士急では末尾3,4は欠番となっている。
悲惨の「惨」と「死」を回避するという意味だそうです。
しかし菅原理論によれば「不死」急なので彼らも生き返らなくてはならない。
藤原さん。このような生死感を持った人間を大学教授として高偏差値の学生の指導に当たらせて良いのですか?
Posted by デハ at 2018年08月18日 07:18
デハ様、デハ様、

エリエリラマサバクダニ。
菅原君が、もし「富士と名のつくものに関われば、必ず不死身です」と申したのであれば、

最高学府で教鞭を執る、資格はないでしょう。
最高学府で教鞭を執る、資格はないのです。

然るに、菅原君の強弁を、今一度見直してみると、
「富士見高校は、不死身です」
とは言っているものの、
「富士の名がつけば、必ず不死身です」
とは、言っていない。
と考えるのが、論理的に、

正しいのです。
正しいのです。

富士見高校が不死身であるという命題の真偽はさておき、
「富士見高校」をより一般的に「富士で始まる名詞」に置き換えるのは、論理的に正しく、ありません。

これは、野党やマスコミの皆さんが、安倍政権を攻撃する際によく用いる、「詭弁論理学」なのです。なのです。

一つの事例を取り上げて、強引に一般化する手法が罷り通るのは、如何にデハ様に友情を感じている私でも、数学即ち論理学に関わる者として、容認することは、

出来ません。
出来ないのです。

どうかその点だけは、ご理解ください。

エリエリ。
Posted by 藤原 at 2018年08月18日 08:17
藤原さんの意見に賛成です。

ついでに言えば、菅原さんが
「富士見高校なので不死身です」
と言ったのは、論理的な命題として言ったのではなく
「巨人軍は永久に不滅です」
と長嶋選手が言ったのと同様、希望的意見と解釈すべきでしょう。

あと私には埼玉県富士見市に、研究所時代以来の親友がいますので、あまり悪口を書かれると気分が悪いです
Posted by シモン at 2018年08月18日 08:25
シモン様、シモン様

ご賛同、有難うございます。
ご賛同頂き、感謝致します。

半分青い。芳山和子さんが、そろそろ
土曜日の、放課後の、実験室に、

帰って行きそうです。
帰って行くようです。

強く念じるのです。

土曜日の、放課後の、実験室。

菅原君は、時の亡者に。なるのです。なるのです。

ときかけっ ときかけっ。
Posted by 藤原 at 2018年08月18日 10:30
快晴となつた、甲府市内のお昼前。
けふの昼食が、発表された。とろろ蕎麦だ。パックだそうだ。

サテ藤原さん、シモンさん。
爺にはその理屈、サッパリ理解できませんゾ。
其れを、衒学と、云う。理屈で煙に巻く、という汚い遣り方だ。
特にシモンさんには、敢えて苦言を呈したい。此処を放置して、爺に管理を任せている貴殿の方が、余程気分が、悪い。埼玉県で嫌な思いをされた、GATTOさんやデハサンの気分を、聊かでも、考慮された事が、有りますかナ。

サテ気を取り直して、恒例の昼食予報。
GATTOさんは盛り蕎麦。
デハサン達は牛丼。
ラーサンはラーメン。
シモンさんはおろし蕎麦。
田舎帝王さんはフォー。
燈台盛さんはカレー炒飯。
藤原さんは冷やしにしん蕎麦。
菅原君は粗食。

と、予想。
Posted by 百足衆 at 2018年08月18日 11:06
サテシモンさん。
此れを機会に、貴殿に云いたい事が有ります。
此のホームページを、GATTOさん、若しくはデハサンに、譲渡しなさい。

貴殿は、このホームページを放置し、あまつさえ爺に管理を任せた挙句、時々やって来ては、菅原君や藤原さんに忖度し、放言を繰り返す存在と、なつた。
公共の場で、ホームページの管理人を遂行する能力が不足して居ることは、明らかです。
GATTOさんやデハサンの苦心も理解出来ない貴殿は、潔く、ホームページを、GATTOさんに、譲渡しなさい。
デハサンでも佳いが、やや偏りが、ある事を懸念して、GATTOさんが適任だと思う。

GATOOさんの意見も、聞いておきたい。
コンサンセスを、得ておきたいので。
Posted by 百足衆 at 2018年08月18日 11:49
こんにちは〜

百足衆先生、それは無理というものです。シモンさんみたいにはできないです。まして、近く自分の文学ブログも作りたいし。
今日のお昼は、焼き魚でした。

シモンさん、デハさん、それは失礼しました。私の場合、埼玉といっても、東武野田線の南桜井〜大宮間で嫌な思いをしたのですが、どうもその嫌悪感が埼玉全体に行ってしまったようです。まあ、それだけ酷かったんですけどね。
たしかに、育った草加は好きなままです。
Posted by GATTO at 2018年08月18日 13:29
なかなか返事ができなくて失礼します。車の運転ばかりなもので、
Posted by GATTO at 2018年08月18日 14:25
コンサンセス
コンサンセス

いえなんとなく
Posted by とうりすがり者 at 2018年08月18日 14:47
今日は天丼をいただきました♪

百足衆様、それはちょっとどうかと思います。。
Posted by ラー at 2018年08月18日 14:57
暖かい天麩羅うどんです。

あまり特定の地域の事を悪し様に言い過ぎない方が良いです
Posted by 谷汲線デロ一形 at 2018年08月18日 15:43
無名Xさん、富士山、そんな由来があったとは存じませんでした。そう思うと、ますます良い名前ですね。

オジー・オズボーンさん、ご声援ありがとうございます。
ヒロインの性格と、それによる扱いの違いまで、読み比べていただけると、うれしいです。
Posted by GATTO at 2018年08月18日 15:50
チャーハンでした

百足衆殿、シモン殿はこの場所で意見集約のような事はされてないので、それを管理というのであれば管理していないことになりますが、ご自身も一発言者の立場で自由に意見を述べる事の場所を提供しているという意味ではちゃんと管理されているのですよ

人間の脳は、その来歴の違いで実に様々に分岐してますから、一人の考えで意見集約しようとすると、住み心地が悪くなるのですわ。
Posted by 燈台森 at 2018年08月18日 16:13
夕刻となつた、甲府市内のタベ。
けふは涼しい、もう秋か。

サテけふの戦果発表。
まさかのラーサンのラーメン離れの為、
20%の的中率に、留まった。

サテGATTOさん。爺は、貴殿を信頼し、貴殿にここのホームページの管理をお任せして、文学と歴史の場を盛り上げてもらいたいと、思った迄。もう少し、再考して頂けないかナ。
シモンさんは、爺の諫言にも、応えようとせず、雲隠れを、している。
燈台守さんの意見も、わかるが、そもそも意見集約以前に、この場の雰囲気を落ち着かせるということを怠っている時点で、管理者失格だと、思うナ。
Posted by 百足衆 at 2018年08月18日 17:43
GATTO様、お返事ありがとうございます!

文学作品というのは、書き手の気分が乗らないと良い作品が生まれないので、書ける時に書いてください、私も気長に待ってます!
Posted by オジー・オズボーン at 2018年08月18日 18:43
今日は天重でした

はい、百足衆さん、真面目に管理しますので、もう少しここでblogをやらせて下さいね。
Posted by シモン at 2018年08月18日 18:55
老師
老師は根本的に間違っています。「管理人」とは、新しい題目を設定したり、悪質な者を出入り禁止にしたり、悪質な投稿や誤って二重に投稿された記事を削除する権限を持つ者を言います。
この権限があるのは全宇宙でただ一人、シモン様だけです。
 別なたとえをすれば、シモン様が天皇で、老師が将軍、我々が大名ということになります。ですから、私たちが老師に従うのは当然ですが、たとえ老師と言えども、シモン様に逆らったり、その方針を否定することは許されないのです。ちなみに昼はギョーザでした。飯は食べていません。ひたすらギョーザだけ21個食べました


 藤原さん
納得はできませんが、偉大な学者であられる藤原さんが理論に基づいて導き出した答えなので、従うことにいたします。以後この問題について菅原さんを責めたり問い詰めたりしないことを誓います。

シモン様
シモン様はこのブログにおける全知全能の現人神であられるので、今後とも管理をお願いいたします。
Posted by デハ at 2018年08月18日 21:15
新潟には薩摩に攻められた恨みが、薩摩には新潟に大西郷の舎弟を討ち取られた恨みがあると思うのだが、薩摩おごじょを新潟のアイドルに仕立て、その上その越後で討死した人物の夫人役にするのは、残酷な仕打ちだと思うのは私だけだろうか。
Posted by デハ at 2018年08月18日 21:19
今日はレトルトの静岡おでんでした
Posted by 田舎帝王 at 2018年08月18日 21:23
田舎帝王さん、おっ静岡おでん、美味しそうですね。黒はんぺんが好きです。

デハさん、柏木由紀の旦那(セゴドンのね)は戊辰戦争で討死するのは知ってましたが、長岡藩との戦ですか。
長岡と言えば、山本五十六ですな。
Posted by A2Z at 2018年08月18日 21:44
A2Zさん 三条市で負傷し、その後死亡したそうです。
Posted by デハ at 2018年08月18日 22:00
劇中でゆきりん妊娠しましたが、実際には吉二郎の子供は二人とも先妻の産んだ子でした。犬Hkのはよく系図を見て作品を作ってほしい。
Posted by デハ at 2018年08月18日 22:01
長岡と言うと、長岡藩を最新兵器で武装させた河井継之助ですよね

静岡おでんを初めて食べたのは10年以上前ですね
まだ、静岡おでんがメジャーになっていなかった頃、JR静岡駅構内にあるおでん屋さんで食べたのが、静岡おでんとの出会いでした

Posted by 田舎帝王 at 2018年08月18日 23:19
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]