2018年09月10日

メトロン星人

空想特撮シリーズ「ウルトラセブン」に登場する人気宇宙人です。

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円谷プロダクションの制作する「空想特撮シリーズ」は、1966年の「ウルトラQ」を皮切りに、現在も新作が放映されるロングランシリーズです(*中断期間をはさみます)。
中でも、第三作目の「ウルトラセブン」は、2018年の現在でも「空想特撮シリーズ中の最高傑作」という評価を与えられている反面、時として「ウルトラマンセブン」と誤って呼称されることが多いという、知名度的には前作「ウルトラマン」をやや下回るという問題作です。

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前作「ウルトラマン」で、最も有名な宇宙人部門で大賞を受賞したのが、バルタン星人です(敢闘賞がダダ)。では、怪獣よりも宇宙人の方が頻繁に登場したという「ウルトラセブン」での、最優秀宇宙人は、何星人でしょうか。
これは、空想特撮シリーズに精通した人でも議論百出です。「ガッツがあったからガッツ星人」だとか、「ワイルドだからワイルド星人」だとか、「希少価値でスペル星人」だとか、「海老が好きなのでビラ星人」だとか、「部下のアンドロイドが美人なチブル星人」だとか、夫々の推し星人を主張する人が多数いる反面、「決定版と言える宇宙人」が、なかなか見つからないのです(要するに、マイナー宇宙人揃い)。

そんな状況の中、私が敢えて「ウルトラセブンの最高傑作の宇宙人」を選ぶとすれば、第8話「狙われた街」に登場した、メトロン星人を選出致します。
と言っても、メトロン星人をご存知ない人が大半だと思いますので、簡単に概説をしておきます。

メトロン星人は、狡猾な戦略で幾つもの星を侵略してきた宇宙人。
JTの発売する煙草の中に、地球人を発狂させて、なんでもかんでも安倍首相が敵に見える効果を持つ「赤い結晶体」を仕込む。この煙草を服用したものは、目がとろんとするので、メトロン星人と呼ばれた。
生活は至って質素で、四畳半アパートに卓袱台を置いて生活し、ウルトラセブンが地球人に化けた偽の姿の諸星ダン隊員が訪問した時も、畳の上で膝を崩してなごやかに談笑する。
しかし諸星隊員が急に「巨人の星」を思い出し、星一徹ばりに卓袱台をひっくり返して交渉は決裂。夕日をバックにウルトラセブンと激しい戦闘状態に入るも、ウルトラセブンの頭頂部に載せた包丁で二枚に卸され、死亡。

という来歴を持つ宇宙人です。
メトロン星人は、地球人同士の信頼を失わせることにより、地球を乗っ取ろうと目論んでいたのですが、実はそれは買いかぶりで、地球人はまだ、宇宙人に狙われるほどお互いを信頼していなかったため、敢え無く挫折してしまったという訳です。

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メトロン星人の企みの「失敗の本質」を喝破した、ナレーターの浦野光さんは、残念ながら今年の5月に物故されました。享年86歳でした。

(本文と写真は関係ありません)
posted by シモン at 05:00| 東京 ☁| Comment(25) | TVと映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
乾坤一擲、一番槍。

メロトン星人は、甲斐の武者が討ち取ったり。
Posted by 百足衆 at 2018年09月10日 05:02
百足衆さん

メロトン星人ではなく、メトロン星人です。
Posted by 菅原 at 2018年09月10日 05:40
菅原君 この、

だらくそ!だらくそ!ぱげ!ぱげ!かわずやまの、スペイン素人修復士!

あれ程口を酸っぱくして、
「百足衆様に、上から目線で揚げ足を取るな!」
と言っているのが、理解できないのか!
全く学習能力がない!プラナリア未満だな君は!

まずは祝え!百足衆様の、一番槍を!
ことほげ、ほとこげ、

ことっ ほげ!
ことっ ほげ!
ことっ ほげ!
ことっ ほげ!
ことっ ほげ!

破っ!
Posted by 藤原 at 2018年09月10日 06:56
雨時々曇りとなつた、甲府市内の朝。
けふの「半分青い」半(永野演)は、岐阜に帰り、ゴア(松雪演)と会談する。

という、回でした。
サテ藤原さん。佳い佳い。菅原君は、何度云っても、聞く耳を持ちません。爺の、メロトン星人で、合っています。

サテ昨日の、西郷どん。次号予告で、坂本龍馬が暗殺されるが、セゴドンが指示をした、という説に、基づくのか。
或いは、徳川家康が黒幕なのか。秀吉という線も、捨てきれない。
Posted by 百足衆 at 2018年09月10日 08:03
昨日の、だけじゃないが、最悪大河「せごどん」
ざけんじゃねえよ!

徳川慶喜の側室が、せごに「薩摩薩摩フランス人が言ってた」と洩らしたのが、戊辰戦争の発端?だと?

じゃあ側室は即刻打ち首だ!
このドラマ、
「せごは行く先々でモテモテだったけど急に戦に目覚めて会津庄内を打ち負かしましたとさ」
なんて話を捏造してる!

こんな糞ドラマで薩摩や長州の人も面白いと思うのか?
Posted by 会津玄武隊 at 2018年09月10日 09:11
NHK公式より

「大政奉還」を断行した慶喜(松田翔太)の裏側に龍馬(小栗旬)の手引きがあった。吉之助(鈴木亮平)は龍馬と討幕をめぐり決裂。そんな時、龍馬が惨殺される。薩摩藩邸に現れたお龍(水川あさみ)は、吉之助に「あんたが殺した!」と怒りをぶつける。

・・・。
Posted by アンチせごどん at 2018年09月10日 09:45
雨時々曇りとなつた、甲府市内の午前中。

サテ恒例の、昼食予報。
GATTOさんは食パン。
デアサン達は米。
ラーサンはラーメン。
シモンさんは昼抜き。
田舎帝王さんも昼抜き。
燈台森さんは砂。
藤原さん達は、イナゴの佃煮。
と、予報。

サテ会津玄武隊さん。北辺の守りを、厳重に。占守島。
サテアンチせごどんさん。水川あさみは、八つ当たりをする役ばかり上手いですナ。
Posted by 百足衆 at 2018年09月10日 10:18
百足衆先生、こんにちは。

今日のお昼は、愛妻弁当でした。

それにしても、燈台森さんの「砂」というのは何でしょう?まさか、本物の砂は食べられないと思いますが。
Posted by GATTO at 2018年09月10日 12:26
本日は、エビピラフを頂きました♪

GATTO様、砂って何でしょうね?私も気になります。
Posted by ラー at 2018年09月10日 13:53
今日は砂・・・じゃなく、味噌ラーメン

「スナックxx」と書きたかったのかな?
Posted by 燈台森 at 2018年09月10日 16:16
なるほど、スナックですか。私は、鶏の砂肝あたりを考えていました。
Posted by GATTO at 2018年09月10日 17:57
ひじゃ

砂を噛むような昼食・・ではないすね。。

砂の器・・名作だった。加藤剛さん、ファンでした。

ひじゃ。
Posted by ひじゃ at 2018年09月10日 18:06
昼はウニいくら丼でした。10のつく日は特売だからです。

ところでメトロン星人よりも小学生女子が喫煙していた方がショックでした。私は、胎児への悪影響からすべての女性と、妻帯した男性の喫煙を禁止し、喫煙は独身で妊娠可能な女性が同一世帯に存在しない男性だけに限定するべきだと思っています。さんざんタバコ吸って母胎を傷つけた女のために税金を投入するのはばかばかしいからです。

ちなみにせごどんは鹿児島でも不評らしいですよ。
Posted by デハ at 2018年09月10日 19:48
会津玄武隊様初めまして。
私は友邦二本松藩の重臣を務めてきました理左衛門と申します。なお現在でも殿様の側近として仕え、戊辰戦争関連式典や慰霊活動をしています。
さる7月29日には二本松少年隊慰霊祭が執り行われましたが、同時に会津藩及び仙台藩からの応援部隊の慰霊も行いました。
7月13日には白河にて白河口の戦い合同慰霊祭を執り行いましたが、どうも白河市民が長州贔屓のためか、会津からはあまり参加者がいなかったのが残念です。二本松からは殿様と私が出席しました。ほかに仙台、福島、越後高田、棚倉、土佐の殿様が列席しました。あとは近藤勇の子孫の方が来ていました。近藤勇をイケメンにしたような人でした。(かっこいいゴリラ顔)山内一豊や榊原康政や板倉勝重の子孫の顔を拝むことができました。伊達泰宗様は何度かお会いしたことがあります。徳川将軍様には一度会ったことがありますが会津候にはまだお目にかかったことがなく残念です。それ以前には盛岡の南部様、米沢の上杉様、鶴岡の酒井様、長岡の牧野様、桑名の松平様、薩摩の島津様と会ったり見たことがあります。また南部様の先代は靖国神社宮司としてのお姿を遥拝しました。
 これから秋にかけて戊辰戦争の慰霊行事が続きます。私たちが本当の官軍で、禁門に発砲した長州だけが本当の賊軍だという竹田恒泰様の言葉を糧にして毎日を生きています。
Posted by デハ at 2018年09月10日 20:00
加藤剛で思い出しましたが、残念ながら加藤剛たち前進座や俳優座の人たちはアカなのが辛いです。
しかし、どうして日本の伝統を守るはずの時代劇俳優の殆どや中村梅之助系統の歌舞伎役者が、日本の伝統を否定する左翼なのかがどうしても理解できません。もし共産革命が成立したら歌舞伎や時代劇は禁止され安重根その他のテロリストを称える激しかできなくなるとは思わないのでしょうか。悲しいです。情けない。唯一の希望の星津川雅彦さんも星になってしまいました。
Posted by デハ at 2018年09月10日 20:04
二本松藩御家老のデハ様、はじめまして。
会津玄武隊と申します。
実際の会津玄武隊と同年代の者でございます。

戊辰戦争の慰霊の旅に廻られているとの由、
ご苦労様でございます。近藤家御当主は、ご先祖様に似ておられますか。今年の大河ドラマで勝海舟の役を演じている俳優さんは、
勝よりも近藤勇を演じた方が良いですね。
そういえば勝海舟といえば、篤姫に「勝を呼べ」と二言目には
呼ばれていましたが、今年の大河では呼ばれておらず、安堵しました。

それにしても、徳川慶喜公や、島津久光公をあそこまで悪く
描写しているのは、ちょっと理解出来かねます。
慶喜公の側室という、ふきどんという女性も、フランス公使との
会話をペラペラと西郷に話したりと、守秘義務も何もあったものでは
なく、幕末はもちろん今だって牢屋行きです。脚本家は、
それが良いと思って書いているんですかね。頭がおかしいんじゃないかと。

そうそう、朝敵は長州だけです。といっても安倍さんではなく、
管元総理です。あいつが原発止めたせいで、北海道が未曾有の
電力災害に見舞われています。
Posted by 会津玄武隊 at 2018年09月10日 21:28
会津玄武隊様
・安倍ではなく菅。これなんですがあまりよく知られていないのが残念です。ちなみに私の中では安倍総理大臣は岩手県出身ということになっています。小沢一郎に止めを刺すためにも、安倍総理大臣には祖先の土地岩手3区から立候補し、名実ともに安倍頼時以来の安倍家を再興してほしいものです。ちなみに江戸時代に現岩手3区付近を治めていた伊達家(留守家)では、伊達由来の「宗」「村」や留守家由来の「家」「景」に加え、安倍家由来の「任」や奥州藤原氏(清原氏)由来の「衡」の字を使った当主がいて、自らを清原氏や安倍氏の後継と任じていたことがわかります。ただ、白河の戦いのとき、「南部氏が裏切った」と嘘をついて最初に逃げだしたのは留守家です。
 現在の徳川将軍恒孝様は、松平容保公と島津久光公のひ孫にあたります。
 私は薩会同盟を推進した秋月悌之助がもっと顕彰されるといいなと思っています。学者としてもすぐれていました。白虎隊と新島八重さんだけが注目されるのは残念です。
 もっとも、会津では中野竹子さんのほうが人気があるようですが。
 本作に限らず大河は無理やり女性を活躍させようとするのでストーリーに破綻がくるのです。
 会津界隈では名作とされる八重の桜にしても、二本松少年隊を指導したとか、大山元帥に腕相撲で勝ったから捨松さんとの結婚を山川少将が認めたという2点だけは納得できませんでした。
 もっとも、花燃ゆと信長キングオブジパングはそのすべてが納得できず、天地人は前田利家役が宇津井健さんだったことを除きすべて納得できない作品でしたので、せごどんですらこの3つにはかろうじて勝っているのではと思います。
また、八重の桜の吉川と言い、やせた西郷隆盛と言うのは到底納得できる配役ではありません。今までは私の小中の先輩である西田敏行のようにもともと太った人を起用したり、小沢征悦や里見浩太朗のように役作りのため太った人もいるのに、大西郷にたいする侮辱のような気がしてなりません。ついでに八重さんも本来は渡辺えりこを起用するべきでした(酷似しています)近藤勇は漫画のスラムダンクのキャプテンによく似ています。土方はイケメンなのでイケメンなられでもそれらしく見えます。史実上イケメンでなかった人をイケメンが演じることに抵抗があります。
 東照神君と太閤はイケメンでなかったことが確定していますし、武田信玄も通説ではイケメンではありません。特に痩せた神君と太った太閤というのはあり得ないことです。郷ひろみの神君が特に許せませんでした。最初、若いころは郷ひろみのようにかっこよく、壮年期は滝田栄のように渋く、晩年は津川雅彦になったのかと思ったら文献上今川にいたころから太っていたことがわかりました。絶対郷ひろみじゃない。
 浅井長政も肖像画を見る限りデブで29歳没なので若いころはやせていたというのはあり得ません。それなのにいつも実年齢より上のイケメンが演じていて、巨漢の血統である浅井を冒涜していると感じました。秀頼君もほぼ西郷隆盛の体格だったそうで間違いなく長政の孫です。
 以後、いろいろとご指導ください。
なお家老であったのはだいぶ前で幕末時点で2代前にすでに分家して丹羽姓から外れていました。よって重臣であっても家老ではありません。次男三男とその子孫は丹羽姓を名乗れないのです。薩摩でも歳久公の末裔の日置家において、次男は赤山靱負、五男は桂久武と名乗っていて長兄の久普だけが島津姓なのと同じです。
Posted by デハ at 2018年09月10日 22:54
デハ様、おはようございます。

ここ数年の大河ドラマで、無理やり女性を活躍させる作品が多いことが、大河ドラマをつまらなくさせている原因でしょうね。今年も、西郷隆盛を題材にしながら、その実いとだの愛かなだの篤姫だのふきどんだのお龍だの、女性の主張を随所に散りばめた結果、西郷隆盛はただの良い人に、徳川慶喜公はただの悪い人にしか見えません(脚本家ですらこうなのですから、女性が如何に男性を「良い」「悪い」の二元論でしか見ていないことがわかります)。

男性なら、会津だけでも秋月悌次郎や山川健次郎といった主役・準主役級の素材があるのに、わざわざ「吉田松陰の妹」や、「歴史上女性か男性かも記録が曖昧な戦国城主」だのを主人公にしなくても良いと思います。
八重も、前半までは良かったけれど後半がつまらなかったです。会津戦争で犠牲になった薩摩藩の遺族に土下座したりと、酷い場面がありましたが、西郷どんは旧会津・庄内藩の人間に明治維新後謝罪するんでしょうかね。しないと思います。
後半は、八重が出てこないシーンの方が安心して見れました、俳優の綾瀬はるかさんが悪いのではなく、無理やり八重を画面に登場させた脚本家が悪いと思います。
Posted by 会津玄武隊 at 2018年09月11日 05:56
会津玄武隊様
「八重の桜」前半は、山川浩と山本覚馬が強い存在感を出していて、むしろ八重さんが主人公であるかも微妙な場面も多かったから見れたのです。しかし新島先生のインパクトが弱すぎ、典型的フェミニストとして描かれたのが残念でした。史実を無視してイケメンが演じた大山元帥も軽かった。
 だいたい、大河の主人公は平清盛と真田信繁を除き、側室がおらず、主人公ないしヒロインである正妻だけを異様に大事にした人物ばかりであり、(新島先生、台徳院様、直江、山内一豊に共通する特徴)、逆に八重さん、美和、崇源院様は夫をとっかえひっかえした人物です。二夫にまみえなかった貞女の主人公は、篤姫だけでした。
 側室がいても前田利家は夫婦愛が強調され清盛も側室の子は登場しなかったなど、不自然でした。
 大河は女性だけの視点で作られているから詰まらないのです。
Posted by デハ at 2018年09月11日 07:00
デハ様はじめまして。
大河ドラマを憂える「アンチせごどん」申します。

「八重の桜」の作品中でも、八重さんのハイライトシーンは若松城攻防戦での狙撃手の場面だったかなと思います。
別に八重さんがヒロインでなくとも、会津藩士達の群像劇〜戊辰戦争前と明治維新後〜のような対比で描けば、もっとすっきりしたのですが。

そもそも、大河ドラマに一人の「主人公」を据え、その周りの人物は脇役で描くという構成自体、時代遅れなのかもしれません。
結果的に、「せごどんは偉い」「さすがせごどんだ」と、無意味なヨイショシーンばかり見せられる羽目になるからです。

側室が当たり前だった時代に、正妻が主人に「あの女とはどういう関係なのか、腹を割って話そう」などという訳がありません。でも、歴史と関係なくそもそもドラマとしてこんなことに拘っている話自体つまらないと思います。
Posted by アンチせごどん at 2018年09月11日 07:26
ひじゃっ

そんなに女性を主役にしたければ・・

「大河ドラマ 卑弥呼」とかどうよ?

・・書ける力量の脚本家がいない・・

向田さんが存命だったらなあ・・

ひじゃっ
Posted by ひじゃ at 2018年09月11日 07:41
私は指原主演の『薬子の変』を希望します。あの打たれ強さ、権力に取り入る上手さ、ずる賢さは薬子にふさわしい
Posted by デハ at 2018年09月11日 11:49
今日はいつも率先して書き込む百足衆様がいらっしゃいませんね・・・

ワンタンメンでした♪
Posted by ラー at 2018年09月11日 18:07
デハ殿

来年退位を迎えられて、今上天皇が上皇にお成りあそばされる時期に、テーマ的にどうかな、と・・

最近は「平城太上天皇の変」と言うらしい。
Posted by 燈台森 at 2018年09月11日 18:45
西郷どんは、最高に面白い大河ドラマでもす。
批判は簡単じゃっどが、もっとよく見てたもんせ。
薩摩愛に、溢れちょります。
糸、愛加奈、篤姫、どれもこれも、西郷どんを好いちょります。
西郷どんの暮らし向きは、借金があって貧しかったのですが、
毎日卵かけご飯を楽しく食べとったそうです。
来週は、いよいよ坂本龍馬とお別れでもす。必見でたもんせ。
Posted by 西郷どん at 2018年09月11日 22:01
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