2019年04月04日

ど根性ガエル

1970年から76年にかけて「週刊少年ジャンプ」に連載された、吉沢やすみさんの漫画作品です。

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混迷を極める現代社会にあって、人間誰しも生きていくために苦闘を重ねていることは間違いありません。より良い職場を求めて転職していく有能な若手社員を尻目に、「茹でガエル」と揶揄されても必死で働く中高年の会社員も多いことでしょう。こんな社会で生き抜くための精神力、それは「ど根性」です。

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70年代の漫画界は、根性漫画が多くありました。「巨人の星」「サインはV」「アタックNO1」「あしたのジョー」「タイガーマスク」「フットボール鷹」・・・と、スポーツの世界で、辛い練習を積み重ねた末に栄冠を掴む、というテーマの作品は多くありましたが、「日常生活のど根性」を描いた作品の嚆矢こそが、本日ご紹介する「ど根性ガエル」です。

では登場人物を簡単にご紹介しましょう。

貝塚ひろし:主人公。同姓同名の漫画家がいるが、他人。中学生。道路上で躓き、たまたま下を歩いていたカエルの上に倒れこみ、このカエルを着ていたトックリシャツに生きたまま貼り付けてしまうという事件に遭う。その後、この生きたカエルがプリントされたシャツは「ピョン吉シャツ」と命名され、毎日同じシャツを一張羅として着なければならないという重い十字架を背負う。

ピョン吉:蛙。たまたま後方を歩いていた主人公のひろしが転倒した為、本来なら圧死してしまうところを、根性でシャツに貼り付いた状態のまま、「平面ガエル」として生き抜く。そればかりか、日本語の会話までマスターする、向上心と根性の塊の人(蛙)。その不撓不屈の精神力で、ともすれば失敗する方向に突っ走ってしまいがちなひろしを叱咤激励し、正しい方向へ導く。「寄生獣」に例えれば、ミギーのような存在。

吉沢京子:主人公のガールフレンド。同姓同名の女優がいるが、他人。蛙との共生生活を余儀なくされたひろしを、暖かく見守る。

町田先生:主人公の担任。奉職後苦節25年の教師生活を生き抜いており、言う事を聞かない教え子たちのため、ともすれば人生に挫折しそうになるが、蛙ですら平面蛙になって根性で生き抜く様を見て、定年まで頑張ろうと自らを奮い立たせる。

五郎:主人公の一歳年下の子分。自分のことを「あっし」と呼ぶため、先祖は江戸時代の御用聞きだったのではないかと推定される。苗字は、ない。

五利良 イモ太郎:主人公のライバルのガキ大将。母親は鮮魚店を経営している。ドラえもんのジャイアンに相当する。隙あらば、吉沢京子をかどわかそうと企む。

佐川 梅三郎:近所の庶民的な寿司店「久兵衛」に住み込みで働く、若い寿司職人。寿司桶を持って自転車で出前に出かけると、高い確率で交通事故に遭遇する。だが不死身。

山中 ヨシコ:主人公の通う中学校の教師。若くて美人、さらにグラマーである為、多くの男達に言い寄られる。「まいっちんぐマチ子先生」に相当すると言えよう。

南よし雄:主人公の通う中学校の教師。数学と体育という、本来相容れない二つの教科を担当している(=私は両方とも得意な人を見たことがないので)。プロ野球選手のナガツマ選手に外見が似ている為、ナガツマの代打でホームランを打ったこともある。山中先生に好意を寄せている。

こういった登場人物が、様々なストレスに満ちた日常生活の葛藤を、日々「ど根性」で乗り越えていくドラマでした。

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このコミックは1972年にアニメーション作品として、朝日放送とTBS系列で放映され、好評を博しました。このアニメーション作品は海外にも輸出され、香港・タイ・アルゼンチン・チリなどの国々の子供達に「根性」の尊さを教えたのでした。

(本文と写真は関係ありません)
posted by シモン at 05:00| 東京 ☁| Comment(46) | コミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
乾坤一擲、一番槍。
ど根性蛙は、甲斐の武者が保護せり。
Posted by 百足衆 at 2019年04月04日 05:42
晴れとなつた、甲府市内の夜明け。
けふの「夏空」夏(子役演)は、草刈正雄に連れられて、ドナドナどこへ売られて行くのでせうか。
お楽しみに。

サテ根性蛙。登場人物を読むと、町田先生と云う教師に、共感を覚える。
若くてグランマーな女性教師は、目の毒である。
Posted by 百足衆 at 2019年04月04日 06:07
ゴリライモは朝鮮人で背犯罪者で、祖国の朝鮮を侵略し虎を殺しました。
Posted by デハ at 2019年04月04日 06:23
デハ殿

あのゴリラ芋は高麗人だとか。
新羅を滅ぼして、良かったのでは?
Posted by 燈台森 at 2019年04月04日 07:01
百足衆様、

おはようございます♪
今日は箱弁の予定です♪

Posted by ラー at 2019年04月04日 07:17
おはようございます。

この作品には、かなり親しみを感じておりました。草加に住んでいた頃の隣町・足立区のイメージが強かったのですね。
京子ちゃんの苗字である「吉沢」も、草加一帯に多い苗字でした。今もまた親しみを持つようになりました。ひろし君の苗字は外房一帯に広がっています。ただ、今日の記事
を読むまで完全に忘れておりました。


百足衆先生、ど根性ガエルを保護いただき、ありがとうございます。お互いに親しみを感じる作品ですね。
Posted by GATTO at 2019年04月04日 07:46
晴れとなつた、甲府市内の朝。
けふの「おしん」おしん(小林演)は、大根飯を、むしゃむしゃ食う。

という、回でした。
けふの「夏空」インデー・ジョーンズ(草刈演)に連れられて、帯広の闇市に来た夏(子役演)は、昔東京の闇市で食べたラーメンが美味しかったと話す。その後インデー達は雪月屋という菓子処に行き、真田丸以来の正妻、高畑淳子と再会し、アイスクリームを食べる。

という、回でした。
サテガットセブンさん。爺は、無益な殺生は、しませんゾ。吉沢という苗字は、山梨には少なかった。
Posted by 百足衆 at 2019年04月04日 07:54
百足衆先生、ありがとうございます。

ところで、ここでクイズです。アニメ放映中、ひろし君と京子ちゃんの母親の年齢が出たのですが、それぞれ何歳でしょうか?何と、一歳違いです。
Posted by GATTO at 2019年04月04日 07:58
晴れとなつた、甲府市内の朝。

サテガットタイガーさん。爺を、試すなかれ。中学生の子供を持つ親の年齢は、爺は承知していますゾ。
42歳と、43歳かナ。
Posted by 百足衆 at 2019年04月04日 08:26
>爺を、試すなかれ。
失礼しました。こちらにコメントしていらっしゃる皆さんに対してのつもりでした。
Posted by GATTO at 2019年04月04日 08:53
「教師生活25年」はバカボンのパパの41歳、ハッスルばあさんの78歳、コン・バトラーVの身長57メートル等と共に子供の記憶に残っている数字です。
Posted by ヨット at 2019年04月04日 08:54
豚肉
しょうが焼き
Posted by デハ at 2019年04月04日 09:13
晴れとなつた、甲府市内のお昼時。
けふの昼食が、発表された。山菜蕎麦だ。下ろし大根も、つく。

サテ恒例の、昼食予報。
ガットタイガーさんは長崎ちゃんぽん。
デハサンは豚肉しょうが焼き。
デロサンは焼そば。
ラーサンは箱弁。
シモンさんはコンビニサンド。
田舎帝王さんは焼き鳥。
燈台森さんは回転寿司。
藤原さん達はオーガニックチキン。

と、予想。
サテヨットさん。佳い佳い。多くの数字を覚えることは、実社会でも、役に立ちますゾ。
最近爺の覚えた数字は、AKB48が、48人居ること、ですナ。
Posted by 百足衆 at 2019年04月04日 11:57
こんにちは〜。今日のお昼は、フリッタータ(イタリア版玉子焼き)です。フォカッチャとともにいただきます。

それでは、ひろし君と京子ちゃん、それぞれの母親の年齢ですが、ひろし君の母親が34歳、京子ちゃんの母親が
35歳と公表されるお話がありました。ひろし君の母ちゃんがあまりに若いのが驚きです。サザエさんの24歳がかすんでしまうレベルですね。とはいえ、当時は、そんなものかと思っていました。やはり、今と昔では外見がかなり違うようです。
Posted by GATTO at 2019年04月04日 12:22
カツ丼を食べました。

GATTOさん

昔の30代は今の40代か50代ですね。
寿命が延びた分、精神的な成長も遅くなっているような気がします。
Posted by 谷汲線デロ一形 at 2019年04月04日 15:38
セブンのカツサンド♪
Posted by 燈台森 at 2019年04月04日 16:03
百足衆様

遅くなりましたが、事前申告通り、箱弁でした♪
Posted by ラー at 2019年04月04日 16:48
ジューシーハムサンドでした
Posted by シモン at 2019年04月04日 17:20
日没間際となつた、甲府市内のタベ。
ヨットさんへの返信投稿で、AKB48が48人と書きましたが、赤穂浪士が47人だったことも、覚えていました、追加しますゾ。

サテけふの戦果発表。またしてもガットセブンさんには回避されるも、50%の高的中率を、達成。但しデハサンは、申告どおり、豚肉しょうが焼きと云う前提です。

サテ明日は4月5日。一日、一日、暖かく、また気温も上昇し、明るい日本の未来が、近づいてくる。
Posted by 百足衆 at 2019年04月04日 17:39
ひじゃ。

GATTO様

フリッタータは、トルティーヤの親戚ですね。

トルティーヤは、ほぼ必ずジャガイモを入れるけど、フリッタータには入れることもあるのかな。

ひじゃ。
Posted by ひじゃ at 2019年04月04日 18:59
キシリアザビ24歳 ドズル・ザビ28歳 信じられない。
磯野波平56歳 磯野フネ54歳 フグ田サザエ24歳 しんじられない。
(まゆゆとか、乃木坂の子とかが24歳です)
沖田艦長52歳 徳川機関長57歳 佐渡先生47歳
真田・守30歳 古代・島・雪・南部・太田・相原20歳 加藤兄22歳 もっと信じられない。プラス10歳しても足りない。
Posted by デハ at 2019年04月04日 22:02
当然申告通りです。注文してから書いています
Posted by デハ at 2019年04月04日 22:03
ヨットさん

バカボンのパパ、私より一回り以上若いんですね。ビックリです。

デハさん

沖田艦長がそんなに若かったとは。
バカメと言われそうです。
Posted by シモン at 2019年04月04日 22:38
12人いるからIZ*ONE・・・・という韓国発のネーミングセンスにも、最初は「そう来る?!」と思いました。

江川や掛布が30代前半で引退してしまったのはもったいないです。
Posted by ヨット at 2019年04月05日 00:24
晴れとなつた、甲府市内の夜明け。
けふの「夏空」帯広で、夏(子役演)が草刈正雄とアイスクリームを食べたことは、弓子(子役演)にばれることは、ないのでせうか。
お楽しみに。

サテヨットさん。判じ物、ですナ。いぞね。伊豆の尾根。そうか、伊豆半島には、山が12峰ある事で、命名されたのですナ。難しい、ですナ。

阪神の、掛布ではなく、岡田選手に似た顔の同僚が、いました。
Posted by 百足衆 at 2019年04月05日 06:18
百足衆さん

ヨットさんのおっしゃる
12=IZ*ONE 
は、右辺が12*1だからです。
Posted by 菅原 at 2019年04月05日 06:54
晴れとなつた、甲府市内の朝。
けふの「夏空」夏(子役演)は、草刈正雄の許可をもらい、小学校に通う事となる。教室で、アルタミラの洞窟画のように仔細に馬の絵を描く同級生(子役演)に感嘆する。

という、回でした。
サテ菅原君。ますます、分からなくなった。爺を煙に巻くと、また藤原さんに、叱られますゾ。そう云えば、最近藤原さんの詩を、読んでいない気が、する。
Posted by 百足衆 at 2019年04月05日 08:14
菅原君 この、
だらくそ!だらくそ!ぱげ!ぱげ!かわずやまの、それゆけソンタック副大臣!

説明が、不十分だ!
「IZ」を見た目で変換すると、「12」に見えるから。
と、何故言わんのだ!言わんの馬鹿!
ヨット様は、そのような説明をせずとも、百足衆様なら理解できるとお考えになり、敢えて説明を省かれたが、菅原君の文章で、益々ややこしく、なった!
それに大体、伊豆には、12どころか、もっと沢山山がある!間違った方向に、利益誘導するつもりか君は!伊豆の観光業者から、鯵の干物でもキックバックで貰ってるんじゃあ、ないだろおな!私に上納すること!

百足衆様、百足衆様、
このように、きつく指導しております、指導しているのです。
エリエリラマサバクダニ、どうかお許しください、お許しください。

尚、藤原詩は、11時頃に新作を

お届けいたします。
お届けいたします。

ほげらっ ほげらっ。
Posted by 藤原 at 2019年04月05日 08:33
おはようございます。


デロさん、
>昔の30代は今の40代か50代ですね。
寿命が延びた分、精神的な成長も遅くなっているような気がします。
そう言えるとも思えるし、そう言い切れないとも思えるんですね。そう言い切れないと思えるのは、昔と今で常識も違っているところもあるし、今は昔よりもはるかに身につけなければならないことが多いからです。だから精神的な成長は、止まってしまわなければ、遅くても良いと思えます。昔「大人」であった人が、今「老害」と呼ばれることが多くなったのは、そんなことや、途中で精神的な成長が止まってしまったことにも理由があると思うのです。
もちろん、老害にならない立派なお年寄りもたくさんいらっしゃいます。そんな方たちは、なおも精神的に成長を続けていたり、精神的な柔軟性をお持ちである、そんなことなのでしょうね。


ひじゃさん、
昨日お昼を食べたところは、安いお店だったので、あまり参考にならないかな・・・まあ、本国では地域性もあるかな。
Posted by GATTO at 2019年04月05日 10:08
GATTOさん
私のつまらない呟きに、真摯なお答えありがとうございます。

確かに、昔より身につけなければならない事は多くなっていると思います。10年前には、スマホなんてありませんでしたし、大学で勉強したことの8割ぐらいはものの5年で時代遅れになってしまう。

ただ、人間、環境に合わせて変わり続けなければ、社会で生きていけないことは昔から同じで、ただそのペースが速くなっただけだ、と考えます。

昔の人も、その辺はしっかり理解していて、いや今の人以上にr介していたからこそ、短い時間で精神的な成長を遂げていたと思います。今の世代が昔より精神的な成長をしない傾向にあるのは、日本が裕福になり、寿命も延びて、そこまで真剣に精神面の成長をしなくても、どうにでも生きていける人が増えたのではないかと思っております。

そういう世代の人が、未熟なまま親になり、子供を放任して他人に迷惑をかけても平然としている様を見るのはあまり気持ちの良いのものではありませんし、職場でも公共性より自分だけを成果主義で押し上げようとしている人が増えた気がするのは、私だけでしょうか。

すいません、普段は職場でトイレから昼食報告するだけなんですが、今日は運転免許の更新でお休みをいただいているので、長文になりました。読み飛ばしていただけて結構です。
Posted by 谷汲線デロ一形 at 2019年04月05日 10:26
ひじゃっ。

GATTO様。
安いから、参考にならない。というのはどうかな。

安い店にも、安くてやっぱり美味しくない店もあれば、経営努力して美味しい食事を多くの人に食べてもらおうとする店もある。

高い店にも、立地が良いだけで美味しくも努力もしてない店もある。

安いから、という理由で、参考にならない。は、間違いだと思う。

ちなみに、トルティーヤはジャガイモが入ってるので、パンなしでも一食になる。
GATTO様は、フォカッチャをつけたと書かれているから、フリッタータにはジャガイモはなかっただろうな、と想像。

そうでなかったら、ゴメンナサイ。

ひじゃっ。
Posted by ひじゃ at 2019年04月05日 10:45
晴れとなつた、甲府市内のお昼前。
けふの昼食が、発表された。卯の花だ。おからとも、云う。

サテ藤原さん。あい、分かった。伊豆の山の数も、菅原君に惑わされた。フェーク・ニュースはいかんゾ、とお伝えください。
新作の藤原詩も、忘れずに。

サテけふの、昼食予報。
ガットセブンさんはたぬきそば。
デハサンはカツ重。
デロサンは焼魚。
ラーサンはラーメン。
シモンさんはコンビニサンド。
田舎帝王さんは味噌カツ。
燈台森さんはちゃんぽんと餃子。
藤原さんはストロガノフ。
菅原君は朝マック。

と、予報。
Posted by 百足衆 at 2019年04月05日 11:06
沖田艦長がベルギー人なら犬を使って牛乳を売り、スイス人なら山奥で山羊を飼い、イタリア人ならかしのきで人形を作り、しょくかんなら五虎将の一人、戦国薩摩なら新納忠元、源平時代なら斎藤実盛みたいな存在なのですが、彼らは52歳以上は間違いないはず。新納忠元は85歳でした
Posted by デハ at 2019年04月05日 11:32
デロ殿

良いコメント、同意します。
>境に合わせて変わり続けなければ、社会で生きていけないことは昔から同じで、ただそのペースが速くなっただけ
おいらもそう思う。
そういう意味では、日本に限らず人間の二分極化が進んでる感じかな。
・精神的成長を欠かさず社会奉仕を通じて自己を高める人
・精神的成長を止めてひたすら個人主義に走る人
Posted by 燈台森 at 2019年04月05日 11:37
こんにちは〜。今日のお昼は、コンビニのアメリカン・ドックとメロンパンでした。


ひじゃさん、
たしかに、その通りですにゃあ。素晴らしいお返事をいただきました。そんでもって、
>フォカッチャをつけたと書かれているから、フリッタータにはジャガイモはなかっただろうな、と想像。
す、スルドい!

デロさん、燈台森さん、
実際には、もっと細かくて、前者を目指しながら結局脱落する人(オイラの老後はそうなりそうです。いや、今でも若い人たちの話が難しく感じることが多いです)も多いことでしょう。まあ、「俺様はエラいんだ。このままの道を行くんだ」とはならないように心がけたいです。若い人たちに嫌われないよう、謙虚に生きていかんとにゃあ。
Posted by GATTO at 2019年04月05日 13:17
百足衆さん

マックではないですが、スーパーのハンバーガーでした。

藤原さん

>「俺様はエラいんだ。このままの道を行くんだ」とはならないように心がけたいです

GATTOさんが、こうアドバイスされていますよ。
Posted by 菅原 at 2019年04月05日 13:25
びみょぃーーーん。
すべらた!すべらた!
検察官。
ごん!

百足衆様、百足衆様、
新作のクワトレイン、

如何でしたでしょうか。
如何でございましょう。

これは、百足衆様の為だけに、献呈する詩です。
ですので、鮑の煮貝を、送っていただけると、

大変、助かります。
大変、嬉しいです。

あわびっ あわびっ。

サテ菅原君。良かったな!GATTO様に、君に対する、

とても適切な、アドバイスです。
とてお切実な、アドバイスです。

大丈夫だ!君も、私の背中を見て生きていきさえすれば、

若い人たちに嫌われないよう、謙虚に生きていける、ことでしょう。
若い人たちに尊敬されるよう、謙虚に生きていける、ことでしょう。

GATTO様には、京都の食彩である、京野菜詰め合せが、良いでしょう。
私がGATTO様にお送りするので、一旦私宛に、送って下さい。

きょうやっ きょうやっ。
Posted by 藤原 at 2019年04月05日 13:49
藤原さん、
うん、素晴らしいです!こちらの予想では、いつもの
「菅原君 この、
だらくそ!だらくそ!ぱげ!ぱげ!かわずやまの・・・」
とくるものと予想しておりましたが、やはり変化、そして進化してらっしゃいましたか!?
とはいえ、いつものパターンを楽しみにしておりましたことも確かです。また、例のあれを見せてくださいまし。
Posted by GATTO at 2019年04月05日 14:09
GATTO様、GATTO様

そうなのです。
そうなのです、そうなのです。

不詳、藤原も、

日々、進化しているのです。
日々、変化を求めています。

若い人たちに嫌われないよう、謙虚に生きていけるように。
若い人たちに尊敬されるよう、謙虚に生きていけるように。

菅原君が、感化されると、良いと、願っております。

ところで、
「また、例のあれを見せてくださいまし」

例のあれとは、何でございますでしょうか?
まさか、以前総帥さんがよく口にしていた、特大鰻でしょうか?

画像添付のメールでお送りしますので、お返しに、大網白里の本物の鰯を、メール便で、お送り下さい。

いわしっ いわしっ。
Posted by 藤原 at 2019年04月05日 15:14
藤原さん

不詳ではなく、不肖が正しいです。
Posted by 菅原 at 2019年04月05日 15:35
今日の昼食はバジルのパスタでした。

GATTOさん
そうですね。自分だけでなく、これから日本の社会を支えていく若い人たちのためにも、黙々と自己研鑽に励み、道を示してあげたいですね。
公僕としての、私たちの務めの基礎の基礎だと思い至りました。
Posted by 谷汲線デロ一形 at 2019年04月05日 15:38
ポテトサラダサンドでした

議論が熱を帯びてますね。

「若い人のために」という言葉で、かつての私の上司が飲み会で長時間経って残っていた刺身を
「若い人が食べなさい」
と恩着せがましく勧めていた記憶がまず思い浮かびます。
Posted by シモン at 2019年04月05日 15:50
百足衆様、

遅くなりましたが本日はつけ麺を頂きました♪
Posted by ラー at 2019年04月05日 16:02
寒風吹きすさぶ、甲府市内の夜。
サテけふの、戦果発表。60%の高的中率を、実現した。

サテガットセブンさん、難しい食べ物を、食べるんですナ。
藤原さんではないが、うっほ、美味そうじゃ、うまそうじゃ。
Posted by 百足衆 at 2019年04月05日 18:54
塩麹ラーメン
Posted by デハ at 2019年04月05日 21:02
インターネットに繋がらなくなりました。絶望。金返して欲しい
Posted by デハ at 2019年04月05日 23:01
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