2019年04月30日

ツノゼミ

ツノゼミ科に属する昆虫の総称です。

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本日を以て、平成時代は終わりを告げます。これまで何度も「平成最後の○○」と言う表現に飽きている人も、正真正銘今日で最後です。去り行く平成時代に別れの杯を捧げる人も多いことと思います。実は私もその一人です。

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年号の変遷には全く関係なく、本日の記事は「ツノゼミ」を取り上げます。
このblogの読者の皆さんで、ツノゼミを実際に見た方は、どのぐらいいらっしゃるのでしょうか。実は私は半世紀+αの人生に於いて、意識してツノゼミを見たことは一度もありません(ボーっと見たことはあるかもしれませんが)。

ツノゼミは、カメムシ目に属する昆虫です。アブラゼミやミンミンゼミ、ヒグラシといった王道の蝉も、実はカメムシ目に属する昆虫だったのですね(最近、初めて知りました)。カメムシ目というのは広範な昆虫をカバーしており、アブラムシやカイガラムシ等もカメムシ目です。最も、人類にもいろいろいて、日本人や欧米人、インド人やアフリカ人もいれば、韓国人などもいるようなものです。生物学的な分類は、必ずしも分類された生物の文化水準で分かれているとは限りません。

ツノゼミは、蝉同様、2つの単眼を持ち、針状の触覚を持ちます。体長2ミリ〜25ミリほどの小さな虫です。しかし、蝉のように長い口吻を持たないので、セミ科の昆虫にとってはバルタン星人の方がツノゼミよりも近縁種と言えると思われます。一言で言えば、「ツノゼミ」と言っても、蝉とは全く別の生物です。
そしてこのツノゼミ科の最大の特徴が、胸部背面の、様々なバリエーションを持つツノ=「ヘルメット」の存在です。このヘルメットの構造が、実にシュールなのです。というのも、種によってツノのかたちを様々に進化させているのです。

いくつかの球状の角を持つもの、三日月のように弓なりな角を持つもの、不定形な形状のもの、・・・等様々なバリエーションがあり、そのヘルメット部分も、外敵に出くわすとヘルメットを脱いで逃げたりする種もあります。その複雑すぎるヘルメットの構造上、強風の時は空中を飛翔することが出来なかったりします。

このツノゼミ的な進化は、昔放送されていた「空想特撮シリーズ:ウルトラマン」に垣間見ることが出来ます。
当初、登場する怪獣や宇宙人は、地球上で生息するのにある程度合理的な形態でデザインされていました。このデザインを担当したのは成田亨さんという人ですが、氏が「ウルトラセブン」の途中でデザイン係を降板した後、その形態は次第に奇想天外なものになっていきました。顕著になったのは、男性隊員と女性隊員が合体(変な意味ではなく)して変身する、「ウルトラマンA」以降です。次シーズンの「ウルトラマンタロウ」では、防衛隊組織の車までがツノゼミ的な進化をし、デハさんの愛車にもなった「ラビットパンダ」に昇華されるのです。

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かつての画一的な管理教育から、「個を重んじる教育」に方向転換した文部科学省の成果で、学校から毎年多くのツノゼミたちが巣立っていきます。

(本文と写真は関係ありません)
posted by シモン at 05:00| 東京 ☀| Comment(53) | 生物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
乾坤一擲、一番槍。
平成最後の一番槍は、甲斐の武者が取ったり。
Posted by 百足衆 at 2019年04月30日 05:09
平成最後の朝となつた、甲府市内の夜明け。
けふの「夏空」夏(広瀬演)は、東京で兄と再会できるでせうか。
お愉しみに。

サテ昨日は、少々投稿するのが億劫になりましたが、デハサンの云うとおり、多少の事はあつても、仲良くやっていくのが、佳い佳い。
もっとも、爺も、放言には、今後一層気をつけます。
佳い平成最後の日を、過ごしませう。
Posted by 百足衆 at 2019年04月30日 06:21
雨となつた、平成最後の甲府市内の朝。

サテけふは、平成30年間を振り返って、爺なりの平成回顧録としたい。

平成は、天皇が退位される202年ぶりの時代、等と云っているが、それより何より、近代以降初めて通期で戦争のない時代だったことの意義が大きい。
そしてそれは、憲法九条のお陰とか、天皇陛下のお人柄とかによるものでは無く、先の敗戦で日本が米国の傘下に入ったからであることが最大の理由だと思う。

続く。
Posted by 百足衆 at 2019年04月30日 06:41
何故なら、憲法九条があろうが天皇のお人柄が佳かろうが、戦争を仕掛けてくる国はこっちの事情は関係ないからである。その点は、デハサンにも賛同頂けると思う。
逆に云えば、日本がアメリカの属国であることから脱却せよと云う人間もいるが、それは鳩山由紀夫に代表される頭の中でのみ考えている人間の所為である。
戦争がなかったからこそ、自然災害が続いた、とクローズアップされることになつたが、自然災害は憲法九条では防げないどころか、自衛隊の出動も出来ない。
そう云う点では、自然災害の慰問でクローズアップされる天皇陛下のお人柄同様、自衛隊の地位向上がもっとあって佳かったと思う。

続く。
Posted by 百足衆 at 2019年04月30日 06:46
また平成は、佳くも悪くも個の尊重が叫ばれ、進展した時代であつた。
平成の教育界を象徴する「ゆとり教育」は、大失敗だったと爺は元教育者の立場でそう思う。
もちろん、佳いことも沢山ある。分化芸術スポーツの世界で、若い個性が躍動する。昭和時代末期のオリンピック選手は、皆萎縮していて、ここまで素晴らしい記録を残す若者は少なかった。今の日本の若い人が、世界で羽ばたく姿を見ることは、爺にとっても非常に嬉しい。

続く。
Posted by 百足衆 at 2019年04月30日 06:49
一方で、個を尊重する余り、個人主義に走り、自分の事が最優先で他人は二の次、というような風潮が進んだことは悪しき面だと思う。
特に、都府県知事に、そういった人物が多い。
自らが総理大臣になるための足場として東京都知事選挙に出馬し、ピエロの吹く笛に合わせて当選したは佳いが、何千億単位の都税を溝に捨て、行政の進展を遅延させる都知事はその代表格である。
また、沖縄を中国に売り飛ばそうという沖縄県知事は、あれは沖縄県民のためにやっているのではない。そうすれば自分の懐に大金が舞い込む、という個人主義なのだ。何しろその親玉が、利権政治家の小沢だから間違いない、北海道はその点、正しい選択をした。

続く。
Posted by 百足衆 at 2019年04月30日 06:53
振り返って見ると、表面的には戦争がなく、比較的穏やかで平穏な、「平成」の文字に相応しい時代であつた半面、その薄皮の中で蠢いている個性と個性が摩擦を加速させる時代であったとも云える。

サテ令和。どんな時代になるか。何れにせよ、爺は令和時代は長く生きられないので、若い皆さんに宜しく、としか云えないのだが、敢えて予想をすれば、プライバシーのない時代になる、と思う。インターネットの発展は、個人のデータを大企業が平気で吸い上げ、利用する時代の幕開けであつた。
今後は、初対面の相手でも、既に相手のデータが事前に入手され、嗜好もわかる、云わば「手の内がすべてばれている時代」になるだろう。

トランプを、裏返しでなく、相手に全部見せながらやるような時代を、サテサテ、爺は天国から見守っておりますゾ。
Posted by 百足衆 at 2019年04月30日 06:59
個の尊重やジェンダーの勢力拡大、女子スポーツの興隆などは私にとっては良くなかった。
ブルマどころかスカートまでこの世から消えかかっている。
スポーツで勝つのは良いが、そのために今まで女子に一般的でなかった競技を、そういうのを好まない女子にまで強制することもあると聞いた。
また、外見や服装から女子とは思えない者も少なくない。
こんなことを言うとジェンダーの奴らに袋叩きにされると思うし、また私はバテレン信者ではないのだが、あえて言わせていただくと、私の理想の女性は聖母マリアであり、女性とは新たな命を産み出し、はぐくみそして美しい者であり、男とははっきりと外観上も違うものだと思っている。
 そしてそれを体現している者こそ陳美齢女史であり、究極の美、究極の母性、究極の女性らしさの体現者だと思っています。
 仏教的に例えれば観世音菩薩のような人が好いのです。
しかし平成の世の中、そういう人は絶滅危惧種になってしまいました。というより、女性が女性らしくすることに反対したり、女性が子供を産むことに反対したり、また女性を女性らしくしたり子供を産めと発言した人を男女問わず糾弾する人がいる。こんな世の中に誰がしたのだろう。
Posted by デハ at 2019年04月30日 07:04
看護婦さんも婦人警官も駅員もスカートの制服はなくなってしまった。ブルマもいいけど私はスカート姿の女性が好きだ。

東日本震災の後、しばらくの間、スカート姿の女性がこの世から(少なくとも私の近辺から)絶滅し、日ごろ必ずスカート姿の人までスラックスやジャージなどを履くようになってしまった。
しかし、雪が解け、桜が散り、石油が届き、建物の解体や新築が始まったある初夏の河原で鉄道写真を撮っていた時、軽やかなスカート姿で犬を散歩する女性を見た時、「これで郡山の復興は大丈夫だ」と確信したものです。
 戦時中も女性にもんぺというダサイズボンが強制されました。
 女性がスカート姿で暮らせる世の中って平和な印なんだと私は思いました。
Posted by デハ at 2019年04月30日 07:09
動物や昆虫では雌雄の外観上の区別や役割の差と言う者がはっきりしている者が多いのに、人間ははっきりと外観も違うのに同じにしようという考えの気持ち悪い奴らがいる。
そういう奴はカブトムシのメスに角をつける、あるいは雄から角をとる、ライオンの鬣を剃り落すと考えているに等しい。
Posted by デハ at 2019年04月30日 07:28
GATTOさん

一昨日は、不愉快な思いをさせてしまい申し訳ありませんでした。
GATTOさんの寛大な心で、ここを従来通り継続していきたいと思います。何卒よろしくお願い申し上げます。
5月のblog更新は、少し更新を休んでから再開しますのでご了承ください。

Posted by シモン at 2019年04月30日 09:06
百足衆さん、デハさん

平成時代の回顧を有難うございます。
百足衆さんの、個の尊重についての良し悪しの考察については、まさしくそう思いますが、個性を伸ばすことと、個人の利益を最大化するのは本来別の概念であり、特に弊害が大きい後者については、随時このblogで記事にしていきたいと思います。

デハさんの、スカートに関する話で、以前ヨットさんがLGBTの人を考慮して、女子の制服もスカートとスラックスの二通りが選べる学校が増えている、という投稿を思い出しました。
差別のない平等な社会とは、ともすれば少数弱者に最大限に配慮した社会、とも言えます。ここで百足衆さんの「個人の利益最大化」の話になるのですが、少数弱者が弱者ではなく、声高に権利を主張する強者になっていることです。たとえば精神障害者だったり幼い頃に親に虐待されたトラウマを持っている人は、犯罪を犯した場合に無罪になる可能性が一般人よりも数倍上がります。
さて令和時代が、さらに個の追及が進む時代になるか、はたまたAIのような「第三者」に差配されて人間の無脳化が進むのか、まだわかりません。
Posted by シモン at 2019年04月30日 09:19
百足衆さんがもうひとつ仰っておられた、「プライバシーがなくなる時代」というのは鋭い視点だと思います。
IoT、ビッグデータ等、すべてその価値のある部分の大きな部分は個人情報であり、それらが企業間でデータとして売買されている時代が既に始まっています。
AMAZONのアレクサさんに話しかけた言葉はすべてAWSのサーバに保管され、場合によっては悪用もされるかもしれません。
プライバシーが凄い勢いで崩壊する一方、個の権利主張が進んだら、どういった歪みが社会に起きるか。
これは非線形の推測なので、決定論的なことは何も言えません。
ともあれ、我々に一番必要なのは、新しい社会の変化にどれだけ適応し、その波を乗りこなすか、その技術を磨くことだと思います。人生とは、昔からそういったゲームに変わりはありませんが、その変化のスピードが加速されていることは事実でしょう。
Posted by シモン at 2019年04月30日 09:27
おはようございます。昨夜は遅くまで仕事しておりましたので、今やっと起きたところです。

シモンさん、
こちらこそ失礼しました。しかし、互いに自分が正しいと思っていることを云い合っただけのことです。私は、よく百足衆先生とサブローさんのことを「ケンカするほど仲がいい」と言っているのですが、案外私たちもそうなのかも知れませんね。とはいえ、これからはもう少し冷静にならないといけないと思っています。冷静になること、あまり得意ではないのですが(笑)。
Posted by GATTO at 2019年04月30日 11:52
GATTOさん

イタリアはパッションの国なので、情念を表現することは即ち「生きる」という事でしょうね。

サブローさんと百足衆さんも同様でしょうね。
藤原さんと菅原さんも然り。

令和時代も引き続き宜しくお願いします。
Posted by シモン at 2019年04月30日 19:23
こんばんは♪

令和時代になったら、冷麺を食べると思います!
Posted by ラー at 2019年04月30日 20:32
平成終了まで後何時間、という放送があれども、今上天皇陛下の人生は、まだまだ続く事に安堵する自分がいる。
Posted by 燈台森 at 2019年04月30日 20:39
ひじゃっ。

さらば平成、こんにちは令和。

ワクワクしている。

ひじゃっ!
Posted by ひじゃ at 2019年04月30日 20:46
シモンさん、こんばんは。

こちらこそ、令和時代もよろしくお願いします。
Posted by GATTO at 2019年04月30日 23:59
令和になりました。ゴロニャ〜ン
Posted by Gatto at 2019年05月01日 00:00
名前を間違えたのでもう一度。令和になりました。ゴロニャ〜ン

平成最後と令和最初のコメント、いただきました!
Posted by GATTO at 2019年05月01日 00:02
平成元年もそうでしたが、令和でも元年は結婚ラッシュになりそうですね。令和になってすぐに婚姻届を出した人たちも多かったようです。

私は、デハさんとラーさん(他にも独身の方がいらっしゃれば、その方も)のお幸せを心からお祈りしております。
Posted by GATTO at 2019年05月01日 00:08
乾坤一擲、甲府市内の令和一番朝。
けふの「夏空」夏(広瀬演)と菜々子(松島演)は、状況し、新宿に着き、喫茶店に入る。

という、回でした。
サテGATTOさんに、令和一番槍の栄冠が、下った。
佳い佳い。
爺の時代は終わり、令和はGATTOさん達若い世代の人たちのものですゾ。
Posted by 百足衆 at 2019年05月01日 08:07
百足衆先生、おはようございます。

いやいや、先生の時代はまだまだ続きます。たしかに、平成最後と令和最初のコメントこそ私がいただきましたが、平成最後の一番槍はすでに先生のものとなっています。
また、令和最初の一番槍も、おそらく先生のものとなることでしょう。もう暖かくなっていますので、私の「トイレ一番槍」はないでしょう。先生が警戒すべきは、むしろ通りすがり者さんではないかと思います。

それはともかく、昭和から平成と、平成から令和への移り変わりには、かなりの違いを感じました。

前者は、天皇崩御によるもので悲しい雰囲気でしたが、今回は、退位によるもので、天皇ご自身もお元気でしたので明るい雰囲気でした。妻などは、昨日テレビを見ながら「なんだか大晦日みたいね」などと申しておりました。

個人的には、前者の時に、私の周りにお年寄りがいらっしゃらなかったので、二つの元号にまたがって生きてきた人、つまり大正以前に生まれていた人が私の母親だけだったのに対し、今回は周囲の大部分の人が昭和と平成にまたがって来た、という違いがありました。
実際、子どもの頃は、大正生まれの母親の年齢を説明するのにえらく苦労しました。大正15年=昭和元年 ということがわからないのですね。平成時代は、多くの人が二つの元号にまたがって行きてきているので、誰もが 昭和64年=平成元年 を理解していたので、そんな苦労もせずに済みました。今回もそのはずです。

その母親は、まだまだ元気です。秋に93歳を迎えます。先生は、私の母親よりもお若いのですから、どうかこれからもお元気で、一番槍を狙い続けてください。
Posted by GATTO at 2019年05月01日 09:28
令和時代になりました。
GATTOさんみなさん、これからもずっとよろしくお願します。
Posted by 谷汲線デロ一形 at 2019年05月01日 18:34
デロさん、こんばんは。

令和時代の幕開けは雨となってしまいました。記憶がおぼろげで申し訳ありませんが、平成の幕開けもこんな天気だったかも知れません。幸せな時代になるといいな。
これからもよろしくお願いします。
Posted by GATTO at 2019年05月01日 22:44
晴れとなつた、甲府市内の午後。
けふも一番槍に馳せ参じるも、シモンさんの怠慢により、新記事更新されず、ギャフンと、成る。

サテGATTOさん。昭和から平成に成る時の、大葬の令の日は、2月と云う時期を差し引いても、実に肌寒い、雨の一日でした。
爺は、テレビで甲州街道を進む昭和天皇の棺を載せた車を
見ていた。チャンネルを変えても、同じ映像であつた。普段は映画ばかり放映していた、東京12チャンネルでさえも、そうだった。唯一、教育テレビだけは、「のっぽさんのかばん」を、放映していた。
Posted by 百足衆 at 2019年05月02日 13:47
百足衆さん

GATTOさんが語られている「平成の幕開け」は、大葬の礼の日の事ではなく、昭和天皇が崩御された1989年1月7日の翌日、1月8日のことだと思います。

私はこの日を国分寺で迎えましたが、1月8日は会社は臨時の休みになり、雨の中上長や同僚と一緒にいつも通っていた居酒屋に行った記憶があります。
Posted by シモン at 2019年05月02日 13:59
こんにちは♪

ここ数日、百足衆様の昼食予報がないのがさびしいです・・・今日は、台湾まぜそばでした。

平成最初の日は、雨だったか、雪だったか。その頃、雪が降っていて、間近でスリップ事故を目撃したのと、昭和天皇崩御が、シンクロしています。
Posted by ラー at 2019年05月02日 14:08
百足衆さん

「のっぽさんのかばん」ではなく、「ばくさんのかばん」です。
Posted by 菅原 at 2019年05月02日 15:02
菅原さん、
待ってました!
トイことは、そろそろ藤原さんもいらっしゃいますよね?
しばらくお留守で寂しかったです。そんでもって、楽しみにしておりました!
Posted by GATTO at 2019年05月02日 15:30
百足衆先生、シモンさん、
シモンさんの書かれたとおりです。昭和→平成が、天皇崩御がメインという凶事だったのに対し、今回は新天皇の即位がメインという慶事なんですね。上皇に対しても、国民の慰労の気持ちが一杯です。
令和時代が終わる時もこうしていただきたいものですね。私は新天皇と年齢が同じなので、そうしていただけると、元号をもう一つ多く過ごすことができますし。
Posted by GATTO at 2019年05月02日 15:44
「トイこと」間違いました。「ということ」でした。
Posted by GATTO at 2019年05月02日 15:46
ラーさん、
実は、うちの親戚もその頃不幸がありまして、兄が代表で福島に行きました。雪が降って恐かったと言っていました。
Posted by GATTO at 2019年05月02日 15:50
GATTOさん

昭和から平成に切替る時期、亡くなった方も(普段に増して)多かったように思えます(科学的根拠はありません)。

私も、両親が共働きだった関係もあって育ててもらった祖母をその頃亡くしました。
あと、19年間にわたり、我が家の家族として可愛がった黒猫も前後して亡くなりました。
Posted by シモン at 2019年05月02日 16:24
ひじゃっ。

つのぜみ。こんな生き物がいるんだ・・

スペインの言葉では、「Membracidae」

ますますわからん・・という人が多いかな。
Posted by ひじゃ at 2019年05月02日 17:58
どこかの大学に『津野ゼミ』があるはず
Posted by デハ at 2019年05月03日 17:09
令和になってから連続でイキナリステーキ食べた。450食べたがぜんぜん腹の足しに成らない‼一キロ食べないとダメだが最低5000円して金が持たない‼
Posted by デハ at 2019年05月03日 17:16
デハさん

肉のはなまさで安く買った肉を自分で焼いて食べれば2,000円位で1kg食べられますよ。
Posted by シモン at 2019年05月03日 21:41
郡山にはハナマサない。昔はあった。ただ、肉屋ではなく食い放題の焼肉屋。高校の時、取り放題のバットごと席に持っていき焼いて食べ、在庫全部食べたため(三人で)、出入り禁止になり、それが原因か撤退してしまった。今は神田にありますね。
某DJの焼肉イベント(参加者が肉持ち込み)の時利用しました。
 鮮国市場というところだとサーロイン1枚1000円未満で売っていますが、1キロ食べようとすればやはりいきなりステーキぐらいになってしまう。豚肉のとんかつ用5枚500円を買ってしまう。
 とにかく肉が食いたい。
ゴジラになって牛を丸ごと食べたい。ゴジラなら鯨も丸ごと食えるし鮪で作っためざしも食えるはず。
 最近はが弱くなり豚足やケンタッキーの骨が食えないことがあります。以前は骨も全部バリバリ食べていました。
Posted by デハ at 2019年05月04日 00:17
かこさとしの「だむのおじさんたち」を久しぶりに読んだ。南朝鮮の奴らも読んでいたらラオスであんなダム創らなかったろうに。
かこさとしはてんじんちやんもキャラ化している。
天神様は我が国がシナに劣らないことを証明した偉人だ
Posted by デハ at 2019年05月06日 21:39
晴れとなつた、連休明けの甲府市内の朝。
けふの「夏空」夏(広瀬演)は、アメニーターとしての第一歩を、歩むのでせうか。
お愉しみに。

サテけふから、始動かと期待し、一番槍を待機していたが、一向に、始まる気配が、無い。
シモンさん、明日は頼みますゾ。

サテデハサン。南朝鮮は、日本の哨戒機は、捏造してまで、威嚇飛行だと云っていたのに、北朝鮮のミサイルは、威嚇ではない、とのたまった。そんな彼らが、だむの本など、読めるわけが、無かろう。
Posted by 百足衆 at 2019年05月07日 05:32
晴れとなつた、甲府市内の朝。
けふの「夏空」夏(広瀬演)は、中村屋のビーフカレーを食べながら、十勝の牛の事を心配する。

という、回でした。
サテシモンさん。
明日は更新願いますゾ。令和になって、たるんでいる。
Posted by 百足衆 at 2019年05月07日 09:29
ひじゃ。

百足衆様、皆さま、
ご無沙汰しています。

GATTO様は餃子定食。
デハ様はミックスフライ弁当。

ひじゃ!
Posted by ひじゃ at 2019年05月07日 10:53
快晴となつた、甲府市内のお昼前。
けふの昼食が、発表された。助六寿司だ。お稲荷さんに干瓢巻、しょうがも、つく。

サテひじゃさん。令和初の、GATTOさん的中の栄冠は、どちらに微笑みますかナ。

GATTOさんはカツカレー。
デハサンはカツ重。
デロサンは冷やしたぬき。
ラーサンはラーメン。
シモンさんはコンビニおにぎり。
田舎帝王さんは回転寿司。
燈台森さんは三食サンド。
藤原さん達はオーガニックチキン。

と、予報。
Posted by 百足衆 at 2019年05月07日 11:37
百足衆様、

ご無沙汰いたしました。
今日は辛味噌ラーメンを頂きました♪
Posted by ラー at 2019年05月07日 12:20
こんにちは。

百足衆先生、ひじゃさん、
今日もお二人の手をすり抜けたようです。今日のお昼は、唐揚げ弁当でした。
Posted by GATTO at 2019年05月07日 13:36
遅くなりました。コメントは生きていますね。

冷やしたぬき、大正解です。
Posted by 谷汲線デロ一形 at 2019年05月07日 17:04
夜となつた、甲府市内のタベ。

令和初の昼食予報の、戦果発表。
67%の高的中率を、達成した。

サテGATTOさん。令和になっても、相変わらず、手ごわいですナ。
明日こそは、一番槍、そして昼食予報の必勝を、期す。
Posted by 百足衆 at 2019年05月07日 18:40
唐揚げ弁当でした
Posted by デハ at 2019年05月07日 19:51
麻婆丼でした♪
Posted by 燈台森 at 2019年05月07日 20:44
こんばんは。

百足衆先生、相変わらず強いですなあ。一番槍も、更新さえすれば先生のものでしょう。今朝はすごい夢を見ましたよ。先生が一番槍を取って、
「乾坤一擲、一番槍。令和最初の一番槍は、甲斐の武者が取ったり。」
と、書くというものです。さあ、正夢になるでしょうか?楽しみですね。
Posted by GATTO at 2019年05月07日 22:48
令和最初の一番槍となつた、甲府市内の夜明け。
けふの「夏空」夏(広瀬演)は、十勝の牧場王と、アニメーターと、どちらの職業を選択するのでせうか。
お愉しみに。

サテGATTOさんの投稿を、読み忘れていた為、令羅を討ち取ってしまった。
正しくは、乾坤一擲、一番槍。令和最初の一番槍は、甲斐の武者が討ち取ったり。でした、謹んで訂正いたします。
Posted by 百足衆 at 2019年05月08日 05:43
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