2019年11月06日

EF66形電気機関車

1968年から1991年まで製造されていたJRの電気機関車です。

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私の50有余年の人生を振り返って、日本国内で「電気機関車の牽引する列車」に乗った記憶が、全くありません。

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物心ついた時に乗ったのは電車で、新幹線も電車です。山陰線に乗った時や北海道のローカル線に乗った時が、数少ない「機関車に牽引された機会」でしたが、この時に牽引したのはディーゼル機関車で、電化区間で機関車に牽引されるとしたらブルートレインのような夜行寝台列車しかチャンスがなかったのですが、私が乗車する前に廃止になってしまいました。

という訳で、日本国内の鉄道で、電気機関車と言えば、殆どが「貨物列車を牽引する乗り物」ということになりそうです。
この点が、ヨーロッパの鉄道と日本の鉄道の大きな違いです。ヨーロッパでは、客車が複数の国を渡って運用されることが当たり前ですので、日本の電車のように、先頭車両も客車も統一された駆動方式によって動くシステムよりも、ただの箱車である客車を、機関車1台に引っ張らせて好きな国に連れて行く方が遥かに楽なのです。もっとも、ドイツの高速鉄道ICEとかイタリアのイタロとかは電車形式です。

日本の貨物鉄道の基幹は、何と言っても東海道・山陽本線です。これに平行して、東名高速道路や山陽自動車道が整備され、これまで遠距離陸上貨物輸送の大部分を担ってきた国鉄の貨物運送に、「トラック運送」という対抗馬が現れ、これに打ち勝つための高速化を実現すべく1960年代に開発が進められた貨物牽引用機関車が、EF66形電気機関車です。

EF66形の前任者は、1952年に運用が開始されたEF58形電気機関車でした。戦後すぐに開発されたこの機関車の初期型は、ぶどう色の塗装に前後デッキを備えた「戦前」を髣髴とさせるデザインでしたが、後に全面改装されて曲面ボディとなり、塗装も青色とクリーム色のツートンカラーとなりました。以後、この「青+クリーム」のツートンが、電気機関車の標準食になりました。
EF66形も、基本的にこのカラーリングを継承し、人相は前任者よりごつい(当時の)モダンな面相に改められています。

EF66形の特徴は、その人相の違いと言うよりも、その性能要件です。
1,000tの貨物列車を100km/hで運転することを目標として、三菱電機株式会社がこの機関車を設計しました。日本の鉄道車両メーカーといえば、英国にユーロスターを輸出している日立製作所や中国に新幹線技術を供給したことで知られる川崎重工などが有名ですが、三菱電機も交流型電気機関車EF510型等を開発し、JR貨物に貢献しているのです。

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デハさんが詳しいので詳細は以上とさせて頂きますが、個人的には新幹線のように「自分も働く」電車方式に車両よりも、「(何もしない)お客さん」である客車を機関車に牽引してもらう方が、ちょっとプレミアムな気分です。

(本文と写真は関係ありません)
posted by シモン at 05:00| 東京 ☀| Comment(34) | 乗り物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おはようございます。

 百足衆先生、「時間切れ」の報告でさえ無効なんですから、「勘案」で勝敗を決めるなんて有り得ないです。「人に厳しく、自分に甘い」なんて、「先生・師匠」の立場にあるまじきことではないでしょうか。
Posted by GATTO at 2019年11月06日 05:01
「粋」じゃないです。
Posted by GATTO at 2019年11月06日 05:03
乾坤一擲、一番槍。
電気機関車は、甲斐の武者が乗っ取ったり。
Posted by 百足衆 at 2019年11月06日 05:04
未だ暗き、甲府市内の夜明け前。
けふの「スカーレット」スカ(戸田演)は、母(富田演)の薬代を、工面することが出来るでせうか。
お愉しみに。

サテGATTOさん。言葉も、ありません。全く以て貴殿の云う通り。自身としても、恥ずかしい限りである。かような爺に、一番槍を祝福されても、嬉しくなかろう。なのでけふは、辞退します。

爺には、頭の他に、心臓、腸が、それぞれ別人格を、有している。昨日はその分裂症が、顕著化し、脳が眠さで活動を停止せんとした頃合に、腸の人格が発現し、爺の云われ無き勝利宣言をしてしまつた。今朝目が覚めて、昨夜の爺の投稿を読んで、あつと唖然とした、と云う次第。
死を前にして、人格分裂が、進んだやうです。
けふは投稿、自粛いたします。
Posted by 百足衆 at 2019年11月06日 05:28
空白む、甲府市内の夜明け前。

サテひじゃさん。
昨日は、ひじゃさんの、判定勝ちとなりました。
爺はお迎えが近いせいで、ミスジャージを、してしまい、申し訳ありません。
けふは昼食予報は、ありません。
明日以降の予定は、未定です。
Posted by 百足衆 at 2019年11月06日 05:52
改めまして、おはようございます。

百足衆先生、
ご心配なく。「勝ちたい」というお気持ちが先生の本質だと思います。それは、ずっと変わっていません。そんなご様子なら、まだまだお元気でいられることでしょう。


それよりも、「改作11」が、アメーバのマンガ・アニメレビュー・ジャンルで9位に入りました。百足衆先生を始めとする皆様のおかげです。

https://blogger.ameba.jp/genres/anime-manga/entries/ranking
Posted by GATTO at 2019年11月06日 07:14
あらら、今見たら、9位でなくなっていました。幻と終わりましたか・・・か、悲しい・・・
Posted by GATTO at 2019年11月06日 07:38
ひじゃっ。

百足衆先生。
GATTO様の言う通ります。

昼食予想、今日もお願いします。

ひじゃっ。
Posted by ひじゃ at 2019年11月06日 08:12
晴れとなつた、甲府市内の朝。
けふの「スカーレット」スカ(戸田演)は、妹(桜庭演)に泣きつかれる。

という、回でした。
サテGATTOさん。爺は、負けず嫌いである以前に、教職者です。
公平性が、不可欠です。よって爺は、けふは昼食予報は、謹慎します。

スカーレットの解説は、多くの読者が期待しているので、投稿しました。
Posted by 百足衆 at 2019年11月06日 10:06
ひじゃっ。

百足衆先生。
昼食予想、やりましょう。

ひじゃ電撃隊、発進致します。

GATTO様は鶏肉唐揚げ。
デハ様はステーキ。
デロ様は天丼。
ラー様はラーメン。
シモン様はコンビニおにぎり2個。
燈台森様はカレーパン。
藤原様達は若鶏の唐揚げ。

ひじゃっ!
Posted by ひじゃ at 2019年11月06日 10:23
晴れとなつた、甲府市内のお昼前。
けふの昼食が、発表された。烏賊炒飯だ。スプーンも、つく。

サテけふは、昼食予報を自粛し、心静かに難波志帆の5分でミュージックライフを聴いていると、ひじゃさん来襲。降りかかる火の粉は、払わねばならない。迎撃隊、撃滅セヨ。
GATTOさんは餃子定食。
デハサンはソースカツ丼。
デロサンはナポリタン。
ラーメンはラーサン。
シモンさんはコンビニおにぎり2ケ。
燈台森さんは肉まん。
藤原さん達は豚汁と餃子。

と、予報。
Posted by 百足衆 at 2019年11月06日 10:58
こんにちは。

今日のお昼は、幕内弁当です。


百足衆先生、そうこなくっちゃね!
Posted by GATTO at 2019年11月06日 12:19
ひじゃ様、 百足衆様、

本日はトマトラーメンを頂きました♪
Posted by ラー at 2019年11月06日 12:29
ひじゃさん 百足衆さん

今日私と藤原さんは、唐揚げと餃子を食べました。
Posted by 菅原 at 2019年11月06日 12:48
朝鮮焼き肉
Posted by デハ  at 2019年11月06日 13:52
今日はサンマ定食でした。
Posted by 谷汲線デロ一形 at 2019年11月06日 14:50
デハ様、デハ様、
エリエリラマサバクダニの、流行語大賞2019!

デハ様は、韓国に、魂を売られたのですか!
安倍首相に擦り寄って来た、ムン大統領が哀れと、思われたのでしょうか!
でもなければ、あのデハ様が、

朝鮮焼き肉を、食べる筈が、ありません。
朝鮮焼き肉を、食べる筈が、ないのです。

てっきり私は、デ八朗という、デハ様の名前を騙った人物の投稿かと、目を疑いました。疑ったのです。

しかし、私の見たところ、真正のデハ様だったのです!
真性デハ様フェチ60枚目だったのです!

デハ様、それが真実ならば、スグに国産牛肉肩ロース・上カルビ・タン塩の詰合せ一年分を、この藤原に、

送って下さい。
贈って下さい。

クール便で、お願いします。

ほげらっ ほげらっ。

追伸。
ハラミも、追加でお願いします。
Posted by 藤原 at 2019年11月06日 16:29
安定のコンビニおにぎり

紀州梅
ドライカレー

でした。
Posted by シモン at 2019年11月06日 17:17
シモン様
EF66の前任機は、EF58ではありません。が、両機には共通点が多いのは事実です。
前任機はEF65です。
日本の直流電気機関車は、勾配線区用とローカル線用を除くと、はっきりと旅客用と貨物用に分かれていました。
我国では本線旅客用として英国からEF50、アメリカからEF51の両形式を輸入し、その結果、EF50の軸配置とEF51の基本メカニズムを参考に、EF52を完成させましたが、この機関車は高速性能に劣ることと、車体が長すぎるため、改良したのがEF53です。EF53は戦前のお召機関車でした。また、EF52のうち2両をEF53と同じように改造したのがEF54、EF53を流線形にしたのがEF55、暖房用ボイラーを搭載したのがEF56、それをパワーアップしたのがEF57です。
 また、EF53の貨物版がEF10で、中期型はEF56、後期型はEF57に準じた車体です。EF53〜57は、暖房の有無や出力以外に違いはないので、貨物用は形が違っていても性能は同じため、EF10でした。これら勾配用ゆく即ブレーキを付加したのがEF11、EF57と同じようにパワーアップしたのがEF12です。
ここまでが戦前の機関車で、車体、モーターはほぼ同じで、ギア比と、線輪の数だけが違っていました。旅客用は高速安定用に2軸、貨物用は1軸しかありません。
 戦前において、旅客用か貨物用かは、ギア比だけによってきめられていました。
 鉄道車両はフランスの一部を除き、ギアチェンジできませんから、高速機関車は常にトップギア、貨物用は常にローで走っているようなものです。電車で言えば、新幹線や特急が前者、阪神青胴車や山手線等の103系が後者にあたります。
 戦時中、EF12と同等の出力の機関車を資材を節約し、木材とコンクリートで凸型で作ったのがEF13で、戦後これを旅客用に改良したのがEF58でした。
 そして、EF58と全く同じ車体とモーターでギア比を落とし、先輪を1つにしたのがEF15で、それを勾配用に改造したのがEF16です。
 そして、シモン様の言う通り、EF58は暖房用ボイラーを追加し、そのために車体を延長して流線形の花形機関車に生まれ変わったのは周知のとおりです。
 その際、35・36号機は、元の車体に流線形部分を継ぎ足していて、37号機以降がはじめから新型で登場しています。そして、1〜31号機については、新しく車体だけ作って載せ替え、余った車体はEF13のみすぼらしい車体を廃棄の上載せ替えたため、性能・外観ともEF13と15は同じになりました。ただしデッキの形は異なります。
 EF15と58は後期型からはパワーアップして1990キロワットになりました。
 EF58は旅客用の極致で、歯車比を極端にハイに設定して最高速度120キロとしたのです。この120キロ出せる機関車は、ほかにはEF66だけです。
しかし、その後保安上の問題でEF58の最高速度は95キロに制限されてしまいました。
 
2台永久連結のEH10を経て、ローカル線用の新型ED60・61が「新性能機関車」として小型強出力、軽量化した画期的な機関車として登場し、これを拡大し本線用としたのがEF60、それに暖房を搭載して旅客用にしたのがEF61でしたが、後者はEF58の不足分の18両しか作られませんでした。将来の旅客列車の電車化推進計画が決まっていたからです。同じころ登場したブルートレインけん引には、EF58、60、61が当初使用されましたが、塗装を合わせ、車掌との連絡電話機を搭載した旅客専用の500番台が登場したのです。しかし、EF60は、最高速度こそ100キロですが、元が貨物用のため巡航速度が遅く、東海道線の密度が高くなるにつれ、貨物用としても足の遅さが目立つようになり、同じ車体にギア比を上げバーニア制御に改良したEF65が登場すると、すぐに置き換えられました。一般形とブルートレイン専用、コンテナ特急専用の3種類が作られましたが、問題はコンテナ特急用でした。実は1両では1000トン貨物を100キロで引っ張れなかったので常に重連で走る必要が出たのですが、貫通扉がないため前後の機関車の行き来ができない欠点もありました。そこで2種類の後継機が作られました。一つは、EF65のまま、貫通扉を取り付け、特急貨物とブルートレイン用の装備を併せ持ち、さらに東北本線でも使用できるように耐寒耐雪型としたPF型(1000番台)と、1両で1000トン100キロで走れるEF90型で、試験の結果量産されることになり、量産型はEF66となりました。この機関車はそれまでの機関車とは全く違う電車に準じた高速台車を履き、出力もEF65などの約2500キロワットから5割増しの3900キロワットになり、特に下関―汐留間の鮮魚特急はこの機関車でなくてはけん引できない実力を発揮したのです。一方ブルートレインの方は、EF58とEF65D00番台P型は淘汰され、PF型に統一されました。
 転機が訪れたのは、貨物が減ってEF66があまり出し、さらにブルートレインのうち「富士」「はやぶさ」がロビーカーの増結によって15両編成となり、EF65ではけん引できなくなったため、他の列車も含め、EF66に変更になったのです。もともと塗装がブルートレインと同じでしかも流線形であったEF66は、満を期して特急旅客用になったのでした。
 また、貨物用としてもJR化後に追加生産されており、現在もJR化後に造られた機関車は後継のEF210(ほぼ似たデザイン、出力だがEF65の後継の位置づけ)とともに活躍しています。一方、EF66の純粋な後継機としてはEF200という出力6000キロワットのモンスター機関車が作られ、コンテナ26両を120キロでけん引する計画でしたが、変電所容量が足りず出力を落として使われ、昨年引退してしまいました。EF210の出力は66に及ばないため、最強機に返り咲いてしまったのです。

また、鉄道車両においては高速機関車、勾配用機関車とは出力の強い機関車ではなく、いずれもブレーキ性能の優れた機関車です。同じ速度で走って、ブレーキをかけてから早く泊まる方が高速用で、EF65やED75の一般型と高速型の差はそこにあります。
EF58が120キロで走れるのに95キロに制限されたのも、古いブレーキシステムが保安上問題とされたからです。
Posted by デハ at 2019年11月06日 19:47
追伸 「高出力=高速」が当てはまる唯一の例外がEF66でした。
なお、スペインにそっくりな機関車が走っています。https://minkara.carview.co.jp/userid/489037/blog/38257368/
https://japanese-autobus.at.webry.info/201407/article_14.html
ひじゃさんも見たことがあるかもしれません。
Posted by デハ at 2019年11月06日 19:54
男女混合馬飛びうらやましすぎる
Posted by デハ at 2019年11月06日 20:09
我国でも阪急や京急は8両編成の両端2両づつ(阪急9300系は1両と2両)のみ動力車で、中間の4〜5両はただの客車ですから、ヨーロッパ的と言えます。
また、先頭車両が重い動力車だと、脱線しても転覆しないことを、京急は2度の事故で証明しています。
Posted by デハ at 2019年11月06日 21:01
漆黒の闇に包まれた、甲府市内の夜明け前。
けふの「スカーレット」ダメ親父(北村演)の借金を、スカ(戸田演)は笑いながら返済するのでせうか。
お愉しみに。

サテデハサン。圧巻の投稿、有難う。
然し、藤原さんの質問に、答えていませんゾ。
あと、男女混合の馬飛び。爺の時代には、想像も出来なかった。尤も、尋常小学校の頃は、したかもしれない。
Posted by 百足衆 at 2019年11月07日 04:58
ひじゃっ。

百足衆先生。
今日は、私事で昼食予想は、お休みします。

デハ様。
見たことがあるかもしれませんが、覚えてないです。

ひじゃっ。
Posted by ひじゃ at 2019年11月07日 06:52
おはようございます。

百足衆先生、
 昨日朝、私が申し上げた「デハさんを勘案し」について、正しく意味をお伝えしたいので、詳しく書かせていただきますね。
 もちろん、使って差し支えない場合もあります。デハさんやラーさんは、よくお昼に召し上がるものを予告されますが(ラーさんは、ラーメン以外の時)、それをひじゃさんが見落とされ、別のものを予報され、先生だけが正しく予報された場合です。その場合は、誰の目にも先生だけが正解なので、「デハさんを勘案し、ラーさんを勘案し」で良いと思います。
 ただ、一昨日は可能性が 50:50 でありながら、その言葉を使ってらっしゃいました。それはかなり無理なやり方であると思います。
 「〇〇さんを勘案し」という言葉は、誰の目にも明らかに先生だけが正解と思われる場合のみご使用いただきたいと思います。
Posted by GATTO at 2019年11月07日 07:47
晴れとなつた、甲府市内の朝。
けふの「スカーレット」スカ(戸田演)は、信楽に骨を埋める決心を、取り下げる。

という、回でした。
サテひじゃさん。合いわかった。けふは、戦わずして爺の勝利。これぞ甲州兵法の極意なり。
サテGATTOさん、合いわかった。今後はそのように致しますゾ。
Posted by 百足衆 at 2019年11月07日 08:30
百足衆さん

今日私は、チヂミとカルビクッパとカクテキを食べました、美味しい。
Posted by デ八 at 2019年11月07日 12:29
晴れとなつた、甲府市内のお昼時。
けふの昼食を、食べ終わった。細がスーパの総菜売り場で買って来た、天丼だった。沢庵も、ついた。

サテデハサン。けふも韓国料理に舌鼓を打たれましたナ。
すっかり韓国贔屓になったデハサン、勘案ならぬ、韓案ですナ。
其れも、佳い佳い。
Posted by 百足衆 at 2019年11月07日 12:37
百足衆先生、
その人は、デハさんではなく、偽者の「デ八」です。だいたい、先生に対する呼び名も違っています。
Posted by GATTO at 2019年11月07日 12:48
唐揚げ弁当。本人
昨日は朝鮮(風)焼き肉
Posted by デハ at 2019年11月07日 14:59
今日はしらす丼を食べました
Posted by 谷汲線デロ一形 at 2019年11月07日 16:04
安定のコンビニおにぎり

二晩熟成紅しゃけ
わさび海苔佃煮あごだし仕立て

でした。

あれ?NGワードに指定したと思ってましたが、帰宅後に確認します。
Posted by シモン at 2019年11月07日 17:13
夜となつた、甲府市内の夜。

サテシモンさん。貴殿は、管理人を標榜し、爺が口を酸っぱくして、管理人をGATTOさんに交代せよとの意見に耳を貸さず、あろうことかデハサンまでもが貴殿を擁護し、管理人の椅子に納まっているが、デ八なる人物を放置し、あたかもデハサンが韓国を好きになつたかのやうな誤解を爺に与え、結果、爺をして全世界にうつけ者、たわけ者としての印象を、拡散したことは、情状に与し難い。

事此処に至っては、直ちに全方面に誤解を謝罪し、直ちに管理人の職をGATTOさんに譲って、職を辞せよ。
貴殿の行いは、韓国の文何とか議長と、変わらない。
デハサン、この爺の裁きで、よろしいかナ。
Posted by 百足衆 at 2019年11月07日 18:37
老師
シモン様は悪くない。
偽物が悪い。
ちなみにラーさんにも偽物がいる。
あと、仮に朝鮮料理を喰ったとしても、チヂミとカクテキはまだしも、私が絶対に食えないシイタケが入っているクッパを食べるはずがない。
老師もそこのところを見落としなくお願いします。
私が嫌いなものワースト3それは、
@朝鮮AシイタケB民主党(アメリカ民主党、韓国のともに民主党、立憲民主党、国民民主党を含む)です。
以下、C朝日新聞、東京新聞、琉球新報、沖縄タイムス、道新などの左派新聞 D社民党・共産党 E新興宗教(ウリスト教、学会等を含む)F偽物G一度でも薬物を使用した者H性犯罪者I禁煙箇所で喫煙する者、通話禁止の場で通話したり着信奥を鳴らす者、信号を無視する者、シートベルト・チャイルドシートを使用しない者、飲酒運転する者 です。
Posted by デハ at 2019年11月07日 23:40
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