2019年11月30日

サスケ

1961年から66年まで、光文社の雑誌「少年」に連載された白土三平さんの漫画作品です。

sasuke.jpg

2019年、令和元年の11月も本日で終わり、明日からいよいよ師走に入ります。そろそろ鍋物の季節と思いますが、皆さんこの週末は如何お過ごしでしょうか。

nov228.jpg

私の週末の過ごし方は、漫然と読書をすることが多いのですが、角川新明解国語辞典によれば、「漫然と雑誌や漫画を読むことは読書ではない」とのことでした。しかし一口に漫画と言っても古典的な名作も多々あり、そういう古典漫画を読むことは「読書」の名前に値するのではないかと思います。といって、別に「鳥獣戯画」まで遡ろうという訳ではありません。

今日ご紹介する「サスケ」は、横山光輝先生と忍者漫画界の双璧と言われる白土三平先生の、60年代の名作です。白土三平さんの作品群は、「カムイ伝」「カムイ外伝」「ワタリ」「忍者武芸帳・影丸伝」等の有名な忍者作品で溢れています。

では簡単に、登場人物をご紹介しましょう。

サスケ:主人公。甲賀流忍術を父から受け継ぐ少年忍者。「猿飛の術」や、「朽木の術」等を駆使して敵方の忍者と戦いの日々を送る。60年代、サリーちゃん等の少女は魔法を使ったが、少年達は忍術を使ったことがわかる。

大猿大助:主人公の父。「猿飛の術」の達人。変身術に優れ、人間はおろかイノシシにも変身出来る。敵方の忍者、服部半蔵によって捕獲され、しし鍋にされて死去。

服部半蔵:主人公達のライバル。公儀隠密の頭として、豊臣方の残党を殲滅せんと、サスケ親子を付け狙う。実写版の忍者服部君は黒歴史と、なった。

柳生十兵衛:主人公のライバル。一族で陰謀を企んでいる。

霧隠才蔵:主人公達の味方。ヨーヨーを駆使して敵を倒す。スケ番刑事という弟子を育てている。

他にも多くの忍者達が、抜け忍を始末したり、女性を襲ったり、くの一に寝首を掻かれたりといった殺伐とした日常生活を送っていました。

nov230.jpg

白土三平さんは、百足衆さんとほぼ同い年の87歳ですが、現在もご健在で趣味は釣りだそうです。矢口高雄さんの漫画「釣りキチ三平」の主人公は、白土三平さんのことを暗喩しているのだそうです。

(本文と写真は関係ありません)
posted by シモン at 05:00| 東京 ☁| Comment(42) | コミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
乾坤一擲、一番槍。
佐助は、甲斐の武者が討ち取ったり。
Posted by 百足衆 at 2019年11月30日 05:54
サスケといえばアニメ版のOP
光あるところに影がある
まこと栄光の影に数知れぬ忍者の姿があった
命をかけて歴史をつくった影の男たち
だが人よ 名を問うなかれ
闇にうまれ 闇に消える 
それが忍者のさだめなのだ
が印象的でした。
Posted by 名無し at 2019年11月30日 07:20
晴れとなつた、甲府市内の朝。
けふの「スカーレット」スカ(戸田演)は信楽に残留することとし、妹(演者不詳)は高校進学を果たす。

という、回でした。
サテ名無しさん。なかなか、味わい深い文章ですナ。
人生90に届かんとする爺も、まさに人生、斯くが如し。
もうじき、闇に消えます。
Posted by 百足衆 at 2019年11月30日 09:01
私の地方の方言で「サスケねえ」と言うのがあります。意味は「差し支えない」「大丈夫だ」であり、朝鮮語の「ケンチャナヨ」と同義語です。しかし、サスケがないと困る人がいます。それは真田幸村です。ということは、郡山は徳川家康の味方で真田の敵だと言うことになります
Posted by デハ  at 2019年11月30日 09:37
ひじゃっ。

日本の忍者のおきて、そしてサスケの言葉についての解説、面白く読ませて頂きました。

いまや「ニンジャ」は、世界標準語です。

ひじゃ忍法電撃隊、発進致します。

GATTO様は冷蔵庫の残り物。
デハ様はステーキ。
デロ様はカーライス。
ラー様はラーメン。
シモン様は焼きうどん。
燈台森様はフィレオフィッシュ。
藤原様は柿の葉寿司。
菅原様はにしんそば。

ひじゃっ!
Posted by ひじゃ at 2019年11月30日 10:09
晴れとなつた、甲府市内のお昼前。
けふの昼食が、発表された。
茄子の煮浸しだ。厚揚げも、つく。

サテけふは、難波志保の邦楽百番を聴いていると、ひじゃさん来襲。迎撃隊、発進セヨ。
GATTOさんは長崎ちゃんぽん。
デハサンは焼肉。
デロサンはライスカレー。
ラーメンはラーサン。
シモンさんは焼きそば。
燈台森さんはインドネシア風焼き飯。
藤原さんはビーフシチュー。
菅原君は食パン。

と、予報。
Posted by 百足衆 at 2019年11月30日 11:31
ひじゃ様、百足衆様、

今日は汁無坦々麺を頂きました♪
Posted by ラー at 2019年11月30日 13:08
こんにちは。

今日のお昼は、焼き鳥です。
Posted by GATTO at 2019年11月30日 13:37
「海底の舞踏会」改作15、更新しました。A子は、ミサが泳ぐ姿を水晶球で見て、奈々子が海底の洞窟に行くための方法を考えます。

https://ameblo.jp/shanghaigatto1960/entry-12550637335.html
Posted by GATTO at 2019年11月30日 13:51
GATTO様、深海の舞踏会、更新ありがとうございます!
水晶玉を通じて、様子がよくわかりました!
ゴーゴー、ちびすけハウス!

今、出先におりますので、帰宅後にじっくり拝読させていただきます!
Posted by オジー・オズボーン at 2019年11月30日 14:03
今日は土曜日なので、COCO壱のポークカレーでした。
Posted by 谷汲線デロ一形 at 2019年11月30日 14:26
今日はマルちゃんの焼きうどんでした。
ひじゃさん正解!

名無しさん
コメントありがとうございます。
忍者の無常さが描かれた良いアニメでしたね。

GATTOさん
奈々子さんもミイラ取りになりそうな雰囲気ですな。
Posted by シモン at 2019年11月30日 16:08
ひじゃさん 百足衆さん

今日の昼食は、焼きそばを食べました。
Posted by 菅原 at 2019年11月30日 16:56
オムライス
Posted by デハ  at 2019年11月30日 17:01
悪夢のピットウエー海戦

帝国海軍は、その総力を挙げて、憎むべきアメリカ機動部隊をせん滅せんと、策をめぐらしていた。
そして、ニセの攻略部隊、貨物船をハリボテで偽装したニセ空母と、沈没しても惜しくない旧式艦で編成したニセ機動部隊を先行させておとりとし、これをわざと発見させて敵が攻撃中に、後方よりアウトレンジにより敵空母を叩くという作戦であり、北太平洋のピットウエー島攻略部隊とニセ機動部隊の指揮は、第9航空戦隊司令官の堀内少将がとることになった。
 つまり、「紫龍」だけは本物の空母で、ほかに、貨物船に木材と段ボールで偽装した「偽龍」「偽鶴」「偽鳳」「偽鷹」「偽城」の6隻もの空母がいるように見せかけ、攻略部隊は刑務所から連れてきた囚人というシロモノであり、はるか後方に本山三十六大将率いる大和以下、主力空母の「富士」「白鳳」「紅鶴」「白鶴」「夕鶴」「仁鶴」と、「紫龍」の僚艦「鶴龍」ら中小空母、戦艦、重巡、駆逐艦を揃えた大艦隊が控えているのだった。

 そして、「紫龍」では、今日もまた堀内司令の昼食予報、藤原中佐の理不尽な菅原大尉いじめが行われていた。
だが、決戦の時は刻一刻と迫っていたのだった。
Posted by デハ at 2019年11月30日 18:49
予定の海域を無事通過したニセ機動部隊。
「紫龍」以外のニセ空母の甲板に並べられた航空機は、みな竹の骨組みに和紙を張ったハリボテである。そんな中、偵察任務に藤原機が選ばれた。
紫門艦長の訓示が行われる。
「帝国海軍の浮沈にかかわるこの一戦。その端緒となるこの偵察任務は、藤原さんと菅原君以外には任せることはできない。なお任務が成功してもうなぎは出ない。以上」

「菅原君!聞いたかね?艦長が出さないということはつまり、君が出すと言ことを意味している!」
「そんなことは聞いていません。私にその義務はありません。」
飛行長「さっさと飛んでください!」

大空に向かい、菅原大尉操縦する99艦爆は飛び立って行った。
Posted by デハ at 2019年11月30日 18:54
「菅原君、みたまえあの雲を!牛にそっくりじゃ。うまそうじゃ、うまそうじゃ。」
「私にはただの雲にしか見えません。」
「君はそういうことだから、だめなのだ!万物を詩的に見る藤原流偵察術を死かと見るがよい!」
 そして、ついに・・・。
「菅原君!みたまえ!ピットウエー島はもぬけの殻だ。攻撃は不要と見た。艦長に打電!」
「私は操縦かんを握っているので、藤原さんが打電してください」
「黙れ!私が打電すると宣言した意味である!罰として、帰還したら君の分の夕食は私に全部食わせること、以上!」
 「藤原さん、それよりも、あれを!」
「あああ、あれは敵空母だ!緊急連絡、敵機動部隊発見!」
 ところが、ここに悲劇が起きた。
藤原機の出撃とほぼ同時に、本隊から新型偵察機による偵察機が飛び立っていたのだ。そして、新型ゆえに後方からにもかかわらず、藤原機より先に島に到着、敵兵力を報告していたのだ。
 そのため、この情報を信じた本隊では、陸上基地用爆弾を装着し、発艦準備を進めていたのだ。
 そこに藤原機からの情報。八雲中将は、ただちに兵装転換の命令を下した。その刹那、雲の切れ間から突然襲い掛かったドーントレス急降下爆撃機の攻撃と、同時に水中より忍び寄る潜水艦の雷撃により、わが海軍の虎の子の空母はすべて戦闘力を失い、中でも中型空母に過ぎなかった「鶴龍」は轟沈してしまったのである。旗艦の「八雲」は巨大空母であるため沈没するような状況ではなかったが、4発の爆弾の命中により炎上し、航空機の発着が不可能となってしまったのだ。
Posted by デハ at 2019年11月30日 19:07
巧みな情報網により、堀内少将のニセ機動部隊ではなく本隊を突いたアメリカ軍の作戦は見事成功し、わが海軍は壊滅的損害を受けてしまった。
 高笑いするガルゼー大将。だが彼は知らなかった。
そう、わが帝国海軍航空隊には、藤原中佐がいることを。奇跡を呼ぶ搭乗員、藤原・菅原コンビがいる限り、決してあきらめてはいけないのだ。
だが、それを信じる者は、紫門艦長ただ一人であった。
 「菅原君!これより本機は、味方攻撃隊を誘導する!君は飛行服を脱ぎたまえ!」
 ほかに無線機や機銃も捨て去った藤原機。藤原中佐本人は、いつのまにか先に全裸になっていた。
 「菅原君!先ほどの打電で、紫龍からの攻撃隊がもうすぐ到着する!燃料が心持たないが、我々はこれより、敵の挑発飛行を行う!」
 菅原の巧みな操縦により、敵機動部隊上空にアメリカ人の嫌うスラングを飛行機雲で描き、さらに尻を見せるなどの挑発を見せる藤原に対しガルゼー大将は大激怒し、全戦闘機に命じて藤原機の撃墜を命じた。
 そして同じころ、日本機動部隊攻撃を終えた攻撃部隊が次々戻ってきた。
 しかしその中に、紫龍からと飛び立った攻撃隊が混じっていたことに、大勝のおごりから全く気付いていなかった。そして迎撃機は藤原機に向かってしまっている。
 グワーン、グワーン!次々火柱を上げるアメリカ空母!
「菅原君!成功だ!我々も仕上げと行くぞ!」
「藤原さん、とは言っても我々にはもう爆弾も燃料もありません」
「爆弾ならここにある。」
「まさかまた汚物じゃないでしようね?」
「いや、本物だよ」
「でもそんなもので敵空母に打撃を与えられますか?」
「私ならできる!私に不可能はないのだ。もし不可能なことがあるとすれば、それは君が私に従わなかった場合のみだ。帝王である私を信じたまえ。ほげら、ほげらーーーっ!たぶんガルゼーのブタゴリラ野郎は、センタープライズに乗っている!根拠はないが、天災である私が言うのだから間違いない。菅原君、突っ込むぞ!」
菅原大尉は半分諦め、半分呆れながらも、やけくそになった藤原中佐が巻き起こしてきた奇跡に賭けてみたくなった。
 菅原の超人的な操縦により機銃弾を打ち尽くし、同士討ちや衝突まで起こした敵グラマンだが、なおも追いかけてくる。しかしそれこそが藤原の計算づくの狙いだったのだ。
 敵機動部隊に近づくや、艦橋すれすれに飛び回る。そして撃墜しようと発射された弾丸は、敵空母の艦橋に吸い込まれていく。「ohまいがっーっ!」断末魔の叫びをあげる艦橋要員。
 「菅原君、とどめだ!」
藤原は、隠し持っていた30キロ爆弾を足元のハッチを開けて投下しようとした。
 目指すのはセンタープライズのエレベーターだ。エレベーターめがけてぐんぐん急降下する艦爆!
 
閃光がほとばしり、燃料補給中の敵機が次々誘爆した。大成功だ。機首を上げ上昇する菅原。
「藤原さん、やりましたね!・・・え?」
振り向くと、そこにいるはずの藤原の姿が見えなかった。
「そうか、藤原さんは、爆弾と一緒に飛び降りたんだ・・・。おかしい人だったが、いなくなってしまうと悲しいな。南無大師遍勝金剛・・・」

戦いは終わった。結果的に、日米とも主力空母がすべて沈没または大破し、稼働できるのは「紫龍」ただ一隻。これからしばらく大規模な航空決戦は行われないだろう。
損害は大きかったが、それ以上の損失を敵に与えることができた。
だが、一番の損失は、藤原中佐を失ったことだった。
 連合艦隊司令長官は、藤原中佐を二階級特進として少将とした。出雲に残した細君には遺髪がないので、爪を贈ることにした。
 堀内少将以下、紫龍はその大活躍にもかかわらず、乗組員全体が暗く沈み込み、勝利の実感よりも、喪失感に包まれていた。今となっては藤原少将のキちガイじみた異様な言動が懐かしい。
特に菅原は死んだも同然の放心状態になっていた。
「ああ、こんなことならもっと優しくしてあげればよかった。夕食ぐらい食べさせてあげればよかった・・・」
Posted by デハ at 2019年11月30日 19:34
そんな中、伊168潜からの緊急打電が入った。
「単艦にて味方機動部隊を追うアメリカ空母あり。撃沈してよいか?」
本山大将は、監視と追尾を命令し、様子を見させるとともに、紫龍から偵察機を出すことにした。
「菅原君。君がいきたまえ」
「艦長、菅原を一人で行かせるのですか?奴は藤原さんを失ったショックで、自殺するかもしれませんよ」
「いや、彼はそういう男ではない。感情に左右されない計算された男だ。彼の飛行技術は、海軍一だ」
 菅原は愛機に飛び乗り、伊168の報告した場所に急行した。そして彼は見た。
自らの爆撃で格納庫を焼き払いめくれ上がったセンタープライズのメインマストに翻る旭日旗を!
 バンクして合図すると、艦橋から身を乗り出して手を振るのは、藤原中佐ではないか!
なんと藤原中佐は、爆弾と一緒に飛び込んだものの、素早く身をひるがえして艦橋に駆け込み、全裸のためひるんだ米兵をけちらしガルゼー大将を捕虜にした上、センタープライズを拿捕したのだ。
 菅原は、巧みな技術により穴だらけのセンタープライズに着艦し、艦橋に駆け上がった。
「藤原さん!」
「菅原君!」
この快挙に、本山元帥はさらに藤原を中将に格上げしようと、大和に呼びつけた。

だが、祝いの盃に小便を入れて本山元帥の禿頭にぶっかけたのだ。
本来なら死刑だが、活躍に免じて、3階級特進の取り消しだけで済み、紫龍に戻ってきた。
「わたしが欲しいのは、勲章や階級ではない!鰻と牛肉なのだ。ほげら、ほげら・・・!」

 「指令、これは仕方ありませんね。」
「うむ」
 紫龍ではその夜、とっておきの牛肉が振舞われたという。そして菅原の分は・・・藤原に強奪されてしまったことは言うまでもない。

Posted by デハ at 2019年11月30日 19:47
いかがでしたか?今回は藤原さんと菅原さんに忍者のような活躍をさせました。分捕ったセンタープライズは二代目「鶴龍」になりました。
Posted by デハ at 2019年11月30日 19:57
夜となつた、甲府市内の夜。
けふの戦果発表。爺の勝利となつた。

サテデハサン。見事な戦記小説、読ませて頂きましたゾ。
芥川賞ならぬ、藤原賞を受賞しそうですナ。鰻を贈ってあげなくては、なりませんゾ。

あと、一点。
爺の零戦隊が、ひじゃさん雷撃隊を撃滅する場面が、欲しかった。惜しい。
Posted by 百足衆 at 2019年11月30日 20:08
老師は「堀内第9航空戦隊司令」なので迎撃できません。前回のもご覧ください。(チョリソーの回)
Posted by デハ at 2019年11月30日 20:10
老師は「堀内第9航空戦隊司令」なので迎撃できません。前回のもご覧ください。
Posted by デハ at 2019年11月30日 20:10
デハさん

とても良い戦記小説ですね。
Posted by 菅原 at 2019年11月30日 20:38
菅原君 この、
だらくそ!だらくそ!ぱげ!ぱげ!かわずやまの、史上最もバカのアベ!

デハ様の大傑作を、上から目線で評価するな!
私に鯨をご馳走してもらったお礼を言いたまえ!
デハ様のおかげで、命拾いをした事に感謝せよ!

デハ様、デハ様、エリエリラマサバクダニ。
菅原君には、よく言い聞かせておきますので、
福島牛一年分、お歳暮を送って下さい。クール便でお願いします。します。

ほげらっ ほげらっ。
Posted by 藤原 at 2019年12月01日 06:09
酷寒となつた、甲府市内の夜明け。
けふの「韋駄天」まあちゃん(阿部演)の隠居生活に、ご期待下さい。

サテデハサン。爺は、司令だから、迎撃出来ない、と云うのは、おかしい。
台湾沖航空戦では、有馬正文少将が、出撃、自爆している。
爺も零戦隊で、ひじゃ雷撃隊を、バッタバッタと撃ち落としたい。

ところで、以前から気になっていましたが、ひじゃさんは電撃隊と云っているが、雷撃隊が、正しい表記です。
Posted by 百足衆 at 2019年12月01日 06:57
デハさん

傑作です。
GATTOさんといいデハさんといい、このような稀有壮大なストーリーが書けてその文章力に脱帽します。

最近私はビジネスライティングが染みついてしまい、読者を楽しませる文章が書けないので、お二人の才能を羨ましく思います。
Posted by シモン at 2019年12月01日 07:52
デハ殿

近日公開予定のアメリカ映画「ミッドウェイ」よりもずっと面白い!
Posted by 燈台森 at 2019年12月01日 08:45
ひじゃっ。

GATTO様。
今回も、ランキング入りされますように。
応援します。

デハ様。
すごい展開の戦争ドラマ。藤原様、菅原様の活躍がすばらしいです。

百足衆様
電撃隊なのです。武器は、光子ビームなのです。

ひじゃっ!
Posted by ひじゃ at 2019年12月01日 09:42
晴れとなつた、甲府市内のお昼前。

サテけふは、ひじゃさん未だ来襲せず。先制攻撃隊、発進セヨ。
GATTOさんは長崎ちゃんぽん。
デハさんはステーキ。
デロサンはお好み焼き。
ラーメンはラーサン。
シモンさんは焼鳥。
燈台森さんは揚げシューマイ。
藤原さんは回鍋肉。
菅原君は台湾ラーメン。

と、予報。
Posted by 百足衆 at 2019年12月01日 11:09
こんにちは。

デハさんの戦記物、拝読しました。いやあ、スケールがでかいです!今、こちらも地味な展開になっておりますので、私もあやかりたいです。


シモンさん、ひじゃさん、
メッセージありがとうございます。次回は比較的短いので、すぐに更新できると思います。地味ながら、最後に驚きが・・・などという展開を狙っております。
Posted by GATTO at 2019年12月01日 11:17
ひじゃっ。

百足衆様の電撃隊、襲来。ひじゃ迎撃隊、全機撃墜します。

GATTO様は冷蔵庫の残り物。
デハ様はカツ重。
デロ様はおでん。
ラー様はチャーハン。
シモン様はラーメン。
燈台森様はフィレオフィッシュ。
藤原様は八宝菜。
菅原様はエビピラフ。

ひじゃっ!
Posted by ひじゃ at 2019年12月01日 11:18
今日は自宅で塩ラーメンでした。

ひじゃさん正解です
Posted by シモン at 2019年12月01日 13:22
こんにちは。

今日は、嫁さんが日本語の試験のため不在です。そのため、冷蔵庫の残り物。ひじゃさん、正解です。ちなみに内容は、中華スープと野菜の煮物です。
Posted by GATTO at 2019年12月01日 13:42
ひじゃ殿の予想を見て、揚げシューマイ食べたくなった

正解!
Posted by 燈台森 at 2019年12月01日 13:53
百足衆さん ひじゃさん

今日の昼食は、ハムエッグでした。

燈台森さん

その予想は、ひじゃさんではなく百足衆さんです。
Posted by 菅原 at 2019年12月01日 14:30
百足衆様、ひじゃ様、

本日はサッポロ一番みそラーメンを頂きました♪
Posted by ラー at 2019年12月01日 14:59
幕の内
Posted by デハ  at 2019年12月01日 15:36
今日はカニチャーハンでした。

ひじゃさん
おでんは美味しいし好きですが、ランチというより夕食なんですね。
今夜の夕食がおでんです。
Posted by 谷汲線デロ一形 at 2019年12月01日 16:05
ほげらっ ほげらっ。

教え子(中国人)の結婚式で、中華料理を、

食べました。
食べたのです。

媒酌人というか、仲人を務めたので、
中国出身の家内も、喜んでくれました。

八宝菜も、ホイコーローも、海老の春巻きも、

食べました。
食べたのです。

うほっ!美味かった、美味かった!

菅原君!だらくそ!だらくそ!かわずやまの、松屋カレー!
ハムエッグ食べてる暇があれば、君も出席し給え!
Posted by 藤原 at 2019年12月01日 17:23
夜となつた、甲府市内の夜。
けふの「韋駄天」鬼の大松(徳井演)を、まあちゃん(阿部演)が改心させ、選手(安藤演)達は回転レシーブに励む。

という、回でした。
サテけふの戦果発表。熾烈な戦いとなつたが、爺が辛勝した。南太平洋海戦さながらの、激戦であつた。
Posted by 百足衆 at 2019年12月01日 19:03
百足衆殿

拙者の目には、引分けにしか見えないぞなもし。
Posted by 燈台森 at 2019年12月01日 20:36
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]