2019年12月16日

荒野の少年イサム

1973年4月から1974年3月までフジテレビ系列で放映された、原作:山川惣治、作画:川崎のぼるによる漫画作品を元にしたアニメーション作品です。

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12月も半ばを過ぎました。大晦日まであと僅かです。令和元年の最後の月を、皆様如何お過ごしでしょうか。

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年末は「歳末助け合い」のような慈善活動と同じように、ひったくりや強盗といった犯罪も増えてきます。日本人は基本的に銃を持たないため、モデルガンで脅されても本物の銃だと勘違いして腰を抜かしてしまう人が殆どです。最近は不法入国者による本物の銃犯罪も増えていますので、万一こういう目に遭ったら無茶な抵抗はしないほうが賢明かもしれません。

「銃を持って生活する日本人を描いた漫画」と言えば、真っ先にさいとう・たかを作「ゴルゴ13」を思い浮かべる人が多いことでしょう(私もその一人です)。また、赤塚不二夫作「天才バカボン」を思い浮かべる人がいるかもしれません、バカボンのパパは銃を携帯しませんが、脇役で登場する警察官が、一話あたりの発射弾数でゴルゴ13のそれを大きく上回っているからです。

今日ご紹介する「荒野の少年イサム」は、昭和時代のゴルゴ13や天才バカボンより昔、西部開拓時代のアメリカを舞台に銃を片手(稀に両手でも)に活躍する明治時代の日本人少年の活躍を描いたアニメーション作品です。

では登場人物を簡単にご紹介しましょう。

イサム(声の出演:神谷明):主人公。日本人の父とインディアンの母から生まれた少年。10ガロンハットをかぶっている。幼い時に両親とはぐれたが、六店キャンプと言う場所でウィンゲートの強盗団一家に育てられる。銃の扱いに秀で、乗馬も躾けられて上手くなるが、持ち前の正義感の強さでウィンゲート一家と離反し、銃を片手に父:勝之進を求めて、西部を旅する。

ウィンゲート(声の出演:加藤修):強盗団長。仕事にはクールで厳しく、悪事のためなら子供でも平気で射殺するが、反面イサムを非常に可愛がっている。しかしイサムが標的を外すと、「だらくそ!弾丸一発幾らすると思ってるんだ君は!」と激怒し、卓袱台をひっくり返すようにイサムを殴打する。

レットー(声の出演:家弓家正):ウィンゲートの長男。空中に2枚のコインを放り投げて1発の弾丸で打ち抜くという、あたかも星飛雄馬が家の壁に開いたボール1球分の穴を通して外の立木に当て、跳ね返ってきた球をキャッチするかのような芸当を得意とする。だが一回あたり2セント(と弾丸代)を確実に損する。

ネッド(声の出演:村越伊知郎):ウィンゲートの次男。短気。父のウィンゲートがイサムばかり可愛がるのでストレスを抱えている。海草を原料にした日本の食べ物に興味を持ち、ノリスケと改名する。

ビッグ・ストーン(声の出演:小林清志):黒人の異次元のガンマン。白人の家の奴隷出身。白人が大嫌いだが、イサムは黄色人種なので、最初は対立するが、共感を覚える。大リーグボール1号を破るも、2号に呆然とさせられ、ベトナム戦争で戦死する。

渡 勝之進(声の出演:島宇志夫):イサムの父。勉学の目的で渡米するが、インディアンのサクラさんとHをしてイサムを産ませる。落馬のショックで記憶喪失になり、その場所に父を捜すイサムが尋ねて来ても、会う直前に姿を消す、という、キカイダーの光明寺博士のような行動をする。

サクラ(声の出演:安藤サクラ):インディアンの娘。勝之進と結婚し、イサムを産む。サクラを見る会に出席するために日本へ帰ろうとする勝之進に同行する途中で病死し、ロバに乗ったイサムはそのまま六店キャンプに到着する。

このような人達が、開拓途上の西部アメリカの大地で、洪水に遭ったり町の銀行を襲ったりゴーストタウンで幽霊を見たりと、殺戮と殺伐の日々を送っていたのでした。

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21世紀の現代になっても、アメリカでは日常的に学校などで銃の乱射事件が起きます。日本の学校で地震や火事の避難訓練をするのと同じくらいの頻度で、銃の乱射に対する避難訓練が行われています。銃というものは、民間人レベルで一度持ってしまうとなかなか捨てられない厄介な代物のようです。

(本文と写真は関係ありません)
posted by シモン at 05:00| 東京 ☁| Comment(45) | TVと映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
一番乗り!
Posted by とおりすがり at 2019年12月16日 05:26
とおりすがり様、一番槍おめでとうございます!

ひじゃ様、 百足衆様、
今日は取引先と打ち合わせのため、箱弁の予定です♪
Posted by ラー at 2019年12月16日 06:04
私はこの漫画を見たことがありませんが、タイトルは知っていて、「勇」という名前の人物はすべて「荒野の〜」をつけて呼びます。
少年時代の友人知人なら「荒野の少年」、おっさんなら「荒野のおっさん」、他課の課長も「荒野の課長」と呼んでいました
そのうち勇さんのことは単に「荒野」と呼ぶようになりました。勇さんなのに荒野にいないことは許されません。
父親がフランス人でないリカちゃんもいてはならないのです。
魔法の使えないメグちゃん、人魚ではないマコちゃんもです。
 セーラージュピターも人魚なんです。髪型が同じなのが同一人物である証拠です。しかし髪型だけでなく、顔や声も同じバレー選手はこずえと名乗っています。
Posted by デハ at 2019年12月16日 07:13
ブスなのに美子さん、悪者なのに善吉・善九郎・喜男、黒人なのにホワイト、白人なのにブラック、レフトを護っているくせにライト、日本の敵なのにみずほは許せない名前です。

ヤクルトの真中や巨人の二岡のように、名前と一致したポジションを守るべきです。イチローも本当は一塁を守るべきでした。
Posted by デハ at 2019年12月16日 07:16
おはようございます。

とおりすがりさん、
一番槍おめでとうございます。今日は、ゆっくり寝ましたが、これからも一番槍バトルを楽しみにしております。

ラーさん、
箱弁、中身は何かな?楽しみですね。

デハさん、
実は、私の本名も私自身の特徴とはかなりかけ離れたものです。そのため、よく字を間違われます(笑)。
Posted by GATTO at 2019年12月16日 07:42
デハ殿

>顔や声も同じバレー選手はこずえと名乗っています

鮎原という魚由来の苗字なのは、人魚の親類だからですかな?

サザエさんの親戚とも言えるがw
Posted by 燈台森 at 2019年12月16日 07:44
デハさん

>名前と一致したポジションを守るべき

グレタさんは文字通り学校に行かずグレてますので、デハさん的にはOKなんですね。
Posted by 菅原 at 2019年12月16日 07:46
菅原さん
そのとおりです。
しかし残念なことに、藤原さんは「藤原」であるため、臣下筆頭、つまり天皇陛下の次に偉いことを認めなくてはなりません。そして藤原さんも、その藤原一族をもたたりの力で抑えられる菅原さんのことを無視できないのです。
Posted by デハ at 2019年12月16日 07:54
奥方のことを細君というので太っている奥さんはやせなくてはならない。また「太」がつく名前のものは太らなくてはならない。
「久美子」さんは永久に美しくなくてはならない。年齢を理由にできない。年とって容姿が衰えたら、「不美子」さんに改名するべき。しかし大場久美子は今のところ、久美子を維持している。
その点、陳美齢は名前の通り美しく年齢を重ね上沼恵美子と同い年には見えない。
Posted by デハ at 2019年12月16日 07:59
やはり日本で一番許せない名前の人物は福島みずほです。
わが故郷「福島」+日本の雅名「瑞穂」を合せた人物が、日本の敵、シナ朝鮮の代弁者なのですから。

ガットさん
字を間違えられる?「たかし」さんなのに「たたり」さんと書かれる例は知っています。

燈台森さん
なるほど、名字の方で一致していますね。
Posted by デハ at 2019年12月16日 08:02
デハさん、
まあ、バッファローズの選手、後から監督にもなった、大石大二郎さんが、小柄な人だったようなものです
Posted by GATTO at 2019年12月16日 08:07
大石氏は、大きくないことを恥じて「第二朗」に改名しました。二番目に朗らかな人になったのです。
一方、アニメですがボルテスXの剛京大の次男は西郷隆盛にそっくりで大次郎でした。ちなもに、この人物と、「ブロッカー軍団Wマシーンブラスター」の石田厳介、「ゴッドシグマ」の吉良健作、「バルディオス」の北斗雷太、「ゴライオン」の青銅強は、顔も声も同じで、しかも担当声優はゲームにおいて西郷隆盛の声もやっています。
Posted by デハ at 2019年12月16日 08:29
そうですね。たしかに、私も改名した方がいいのかな?まあ、ここまできちゃったから、これでいいか、と思っています。
Posted by GATTO at 2019年12月16日 08:43
ところで、今見たら10位になっていました。うれしいです。

https://blogger.ameba.jp/genres/anime-manga/entries/ranking
Posted by GATTO at 2019年12月16日 08:45
いなかっぺ大将、てんとう虫の唄、巨人の星、荒野の少年イサム、アニマルワン
母親の存在が無く、母親代わりの姉、強い父親、強くなって行く過程の主役の男の子
作者の意識になんかあるんだろうな。
Posted by 片山 at 2019年12月16日 09:19
大石姓は静岡県中部地方に多い苗字で、広瀬アリス・すず姉妹の本名も大石です。

はい!論破されました!
Posted by 通りすがりの軍事オタク at 2019年12月16日 09:50
ひじゃっ。

百足衆先生の、復帰を祈りつつ。

ひじゃ電撃隊、発進致します。
GATTO様は焼魚。
デハ様はパキスタンカレー。
デロ様は鍋焼きうどん。
ラー様は箱弁。
シモン様はコンビニおにぎり2個。
燈台森様はコロッケパン。
藤原様達はカキフライ。

ひじゃっ!
Posted by ひじゃ at 2019年12月16日 10:05
姉さんは強く美しく優しい存在。そして弟のためには己を犠牲にできる。山椒大夫を読めば解る。安寿は福島県いわき市出身。故郷の誇り。高嶺菊。
京極高次公の姉竜子は己を猿に差しだし名家京極家を弟に再興させる。小弓公方の娘も猿に己を差しだし弟と古河公方の姫をめあわせ喜連川公方を成立させた。また武田信玄公の娘で上杉景勝公の奥方であった菊姫も、信玄、謙信両公の遺言を守って弟の信清を織田の魔の手から守った。私には姉がいなくて悲しかった
Posted by デハ  at 2019年12月16日 11:33
片山様、はじめまして。

母親不在のドラマというと、池波正太郎「剣客商売」あたりがルーツですかね。

女性が主人公の場合、「サインはV!」は父親(牧コーチのしごきで死んだ姉も)が不在でした。
Posted by 時代劇ファン at 2019年12月16日 11:33
こんにちは。

今日のお昼は、自分で詰めたお弁当です。中身は、野菜炒めとソーセージです。
Posted by GATTO at 2019年12月16日 12:28
デハさん、
 私には7歳違いの姉がいますが、まったくのマイペースで、映画やドラマのようなことはありませんでした。
 しかし、赤ちゃんの頃は可愛がってもらったようですが、さすがに覚えていないです。
Posted by GATTO at 2019年12月16日 12:32
ひじゃさん

今日藤原さんと私はミックスフライを食べました。
Posted by 菅原 at 2019年12月16日 13:12
今日は五目チャーハンでした。

荒野の少年イサム、懐かしいです。
バルサ材飛行機模型の京商がCMをやっていたので、いつも楽しみに見ていました。歌も覚えています。
Posted by 谷汲線デロ一形 at 2019年12月16日 16:38
安定のコンビニおにぎり

高菜
チャーハン

でした。

片山さん

梶原一騎の世界ですね。
Posted by シモン at 2019年12月16日 17:09
ひじゃ様、

今日は事前申告通り、運べんでした。

GATTO様、堂々の10位ですね♪
Posted by ラー at 2019年12月16日 18:43
今日はマーボ豆腐・エビチリ・ミニラーメンのコラボ定食でした。

弟を助ける美しく優しく強い姉は、実在の人物だと和気広虫、京極竜子、菊姫(武田→上杉家)、嶋姫(公方家)などがいます。
また創作だと安寿(山椒大夫)、高嶺菊(リングにかけろ)、河井貴子(同)、星明子(巨人の星)、月美(てんとう虫の詩)などがいます。

ただし、姉がいるのはまだ幸せな方で、
・キャンデイキャンデイ
・明日の太陽のヒロイン
・マシーンブラスターの天平と仁太
・コンバトラーvの豹馬
・あしたのジョー
・タイガーマスク(初代)
・ダイアポロンのタケシ
・グレートマジンガーの剣鉄也と炎ジュン
は、みなしごや孤児院出身でした。
病弱な母と狂暴な義父のいる高嶺姉弟よりひどいです。

また、70年代までは、以上のように主人公と言うのは押しなべて貧しい身の上で、金持ちのライバルと対決、ところが、より貧乏な強烈なライバルが現れ苦戦することが多かったのです。(左門や辻本や小次郎)

しかしキャプテン翼は、父が外航船の船長、母が専業主婦、外国人の家庭教師ありという恵まれた境遇で、親友の岬君は貧乏画家の息子、同じく石崎君はとても金持ちには見えない貧しい自営業者の息子、最大のライバル小次郎に至っては、巨人の星の左門、りんかけの辻本に相当する、ド貧乏で幼い弟妹を抱えたキャラで、(海外偏でも南米やアジアの選手は貧しい)翼君の方がライバルたちより恵まれているという珍しい作品で、以後主人公は必ずしも貧乏とは限らなくなりました。ただ、キャプテン翼においても、若林君や三杉君と言う、翼君よりもっと金持ちのキャラクターもいました。

 私は、キャプテン翼のキャラクターの中で好きでなかったのは、三杉君と小次郎でした。
小次郎や左門、辻本のようなゾンビのような弟妹を抱えた貧乏キャラは私にとっては身の毛のよだつ存在で生理的に受け付けません。
 また、三杉君のように「ジュンは心臓病なのに頑張ってて素敵だわ。それなのに遠慮しない翼君って最低!」という女のファンが存在しているのが生理的に受け付けなかった。
 貧乏だから、病気だからとハンデを武器にする者が私はどうしてもだめなんです。
 あといろいろとムカつくのは翼君本人。
あり得ない技を使う若島津と立花兄弟。
 若島津は島津公に無断でそんな名前をなのっていること、立花兄弟はサルに似ていることも嫌いな理由です(私は、サルとブタとゴリラとイノシシとブルドックが嫌いです。)

好きなのは、いい意味で良家の子息と言う雰囲気があり紳士的(キン肉マンで言えばロビンマスクのポジション)の若林君と、愛と友情と努力を最重視し、自己犠牲精神と厳しい自然環境にも耐える松山君、プレースタイルが自分と似ている次藤、ガッツだけで頑張る石崎君です。

三杉君の場合本人は悪くないのかもしれませんが取り巻きの女どもが殺意を感じるほどムカつき、本人まで嫌いになってしまいました。
岬君もなんとなく嫌いなんですよね。

あと、翼君のチームメイトたちは実力もないのに翼君のチームメイトと言うだけで選抜に入っていて他校にもっといい選手いるはずなのにとムカついています。さらに新田は全国大会に出てないのに(静岡県予選にしか出てないのに)全国大会に出た選手を差し置いて選抜入りしているのがムカつきますね。
Posted by デハ at 2019年12月16日 21:05
ちなみに私は以前投稿サイトに、キン肉マンの悪魔超人編・王位編・2世のパロデイ(登場人物をキャプテン翼のキャラクターに置き換え)を投稿していましたが消えてしまい残っていません。
キン肉マン→翼君、テリーマン→岬君、ロビンマスク→若林君、ウオーズマン→三杉君、バッファローマン→小次郎、スペシャルマン・カナディアンマン→浦部と石崎君 ブロッケンジュニア→早田 カメハメ→ロベルト ラーメンマン→松山君 ミートくん→中沢早苗で、まず早苗が小次郎に拉致されバラバラにされ、翼君や若林君が小次郎や反町や若島津やタケシと戦うが、卑怯な明和の選手の陰謀で若林君がゴールを決められて負けてしまうという波乱があるも、最後は翼君と松山君が小次郎とタケシを倒し、早苗は生き返るというお話でした。そして負けた小次郎は次のシリーズから仲間に。
Posted by デハ at 2019年12月16日 21:15
かすかに放送の記憶がありますが、内容は全くおぼえていません。
素手で気功波やエネルギー弾を発する最近の漫画とは異なる味わい・・・・。
Posted by ヨット at 2019年12月16日 22:30
デハさん

姉貴がいる漫画で思い出すのは、やはりデハさんご指摘の、車田正美先生の「リンかけ」ですね。星明子姉ちゃんと月見姉ちゃんは多分同一人物です。
60年代は、まだまだ孤児が大勢いたんでしょうね。現代でも、交通事故等の事情で孤児の人はいますが、昔の方が人間関係が今ほど希薄でなかったから、支える人もいたんだと想像します。
デハさんの創作サイト、また読みたいですね。メガボウラーとか。

ヨットさん

昔のアニメは、子供が拳銃発砲してましたね。鉄人28号の金田正太郎君もその一人です。


Posted by シモン at 2019年12月17日 06:22
おはようございます♪

デハ様、
>貧乏だから、病気だからとハンデを武器にする者が私はどうしてもだめなんです

弱者特権、ですね。
私も、「禿の人の結婚優遇制度:があれば婚活するのですが・・・ ^^;
Posted by ラー at 2019年12月17日 07:21
おはようございます。

ラーさん、
>禿の人の結婚優遇制度
実は、うちの嫁さんは、アニメ「一休さん」のファンで、やはり禿の私を見て、一発で気に入ってくれたようです。中国人男性には禿が少なめですので、中国人女性に結構チャンスがあるかも知れません。

デハさん、
お話の登場人物としては、私は「チョイ貧」が結構好きです。またかと思われるでしょうが、具体的には「ど根性ガエル」のヒロシ君です。まあ、一人っ子だからそれで済むのでしょうけど、明るく、卑屈でなく、またハンデを盾にしないところが好きです。
Posted by GATTO at 2019年12月17日 07:56
GATTO殿

そういえば、以前百足衆殿が「健太を討ち取ったり」と一番槍宣言した時、お怒りでしたな。

百足衆殿、健在かな・・?
Posted by 燈台森 at 2019年12月17日 08:31
ひじゃっ。

百足衆先生がご不在ですが、
ひじゃ電撃隊、発進致します。

GATTO様はパスタ。
デハ様は肉屋弁当。
デロ様は中華丼。
ラー様はラーメン。
シモン様はコンビニおにぎり2個。
燈台森様はドライカレー。
藤原様達はキーマカレー。

ひじゃっ!
Posted by ひじゃ at 2019年12月17日 11:27
唐揚げ弁当でした。ガットさんのことはこれからは秀念さんと御呼びします。
Posted by デハ at 2019年12月17日 12:28
こんにちは。

今日のお昼は、ハンバーグ弁当です。
Posted by GATTO at 2019年12月17日 12:39
燈台森さん、
お元気ならば、どこかの一番槍のタイミングで復帰されると思います。明日かな?

デハさん、
>秀念
 禿念かと思ってしまいました。
Posted by GATTO at 2019年12月17日 12:44
ひじゃ様

今日は寒いですね・・
味噌ラーメンを頂きました♪
Posted by ラー at 2019年12月17日 13:50
今日は麻婆丼を食べました。
Posted by 谷汲線デロ一形 at 2019年12月17日 15:05
ひじゃさん

今日私と藤原さんは、ドライカレーを食べました。

GATTOさん

>お元気ならば、どこかの一番槍のタイミングで復帰されると思います。明日かな?

前回、GATTOさんに叱られて、決まり悪くて出てこないのでしょう。明日は多分戻られると予想しています。

割と、性格が藤原さんと似ています。
Posted by 菅原 at 2019年12月17日 16:29
菅原さん
私も老師と藤原さんは似てると思います
Posted by デハ  at 2019年12月17日 17:41
安定のコンビニおにぎり

日高昆布
カリカリ梅

でした。
Posted by シモン at 2019年12月17日 17:52
そういえば昨日は戦艦大和が竣工した日だった
Posted by デハ at 2019年12月17日 22:57
http://nesq.heteml.jp/valdy2008/story_valdy.htm
シモン様
この作品のみ残っているのですが、他作品はウエブ上には存在しているらしいのですが、現在ホームページビルダーが飛んでしまい、またサイトのプロバイダがどこだか不明でパスワードも紛失したため、再構築できなくなっています。
「帝都急行電鉄博物館」http://nesq.heteml.jp/neotetsudosyo/nesqmusiamtop.htmも、実物写真のコーナーがリンク切れになってしまっています。
 何とかしたいものなのですが。
Posted by デハ at 2019年12月17日 23:02
先日ガットさんに改めて紹介した際読み返してみると、誤字脱字や、階級や爵位の誤り、未熟な絵など、恥ずかしい限りでした。
また、全110話あるので、全部読むのに3日かかりました。
私はこの手の作品を5本書きましたが、完結したのは「バルディバン」と「メガボウラー外伝」だけで、「本家メガボウラー」「食肉戦隊クワレンジャー」「宇宙刑事マリー」は途中打ち切りになってしまいました。
「メガボウラー」は変身前の活躍を描いた外伝の方がメインになってしまったため、本家が自然消滅。
「クワレンジャー」はメンバーが中国人一人を除いて福島県出身者ですが、鹿児島県出身の黒豚黒牛黒馬黒鶏黒羊に倒されたところで逆転することなく終わってしまいました。
「宇宙刑事マリー」http://megaballer.schoolbus.jp/valdy2008/v_2004a.htmもAKB熱が冷めたため自然消滅です。しかし代わりにフィギュア版を完成させたほか、http://rashomon.h.fc2.com/specialgallery/sousui/soutou_figure/soutou_figure_menu.html 新キャラクターの宇宙刑事ゴードンhttp://rashomon.h.fc2.com/specialgallery/sousui/soutou_figure/go_don/go-don.htmlも作りました。
Posted by デハ at 2019年12月17日 23:10
Posted by デハ at 2019年12月17日 23:59
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