2020年12月20日

がんばれ!!ロボコン

石森章太郎先生の漫画作品を実写化し、1973年から77年までテレビ朝日系列で放映されたロボット根性物語です。

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2020年の日曜日は、今日を入れてあと2回です。そろそろ年末も押し詰まってきました。しかしいまいちそういった「特別な季節感」がないのは、新型コロナウイルスのせいであることは間違いありません。

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「GoToトラベルを12/28日から2021年1月11日まで一時停止する」
という政府の発表に、一斉にマスコミと立憲民主党他一部特定野党は「失政だ!」と噴きあがりましたが、別段正規料金を払えば旅行できないわけではないですし、JR東海などの新幹線もコロナと無関係に昔から「年末年始は格安チケットは無効」をやっているわけなので、単に政権批判のためとしか思えません。
個人的には、「GoToで感染拡大したという説自体に論拠はない」と考えていますが、何かイベントをぶち上げないと個々レベルでの感染防止対策が打てないので、GoTo中止が広告塔にされているのだと思います。人間がロボットのようにクールで客観的な判断力があれば、こういった施策は不要の筈です。

「がんばれ!!ロボコン」は、70年代後半の人が見た近未来、ちょうど現在あたりの「ロボット参画社会」を見据えて描かれた石森章太郎先生の漫画作品を実写映像化したものです。
では登場人物を簡単にご紹介しましょう。

ロボコン(声の出演:山本圭子):主人公。四気筒ガソリンエンジンで駆動する、全身赤いロボット。「ウララ〜」という声を挙げながら突撃することから、OSにはロシアのソフトが用いられていると推察される。弱点は、精密な機械構造に影響を及ぼすゴキブリ。

大山新太郎(演:大野しげひさ):ロボコンを住まわせている、大山家の主人。シャチハタ印を多用する。愛車はK-100。

大山初江(演:加藤みどり):ロボコンを住まわせている、大山家の婦人。魚を咥えたどら猫を発見すると、裸足で駆け出す性癖がある。

大山はじめ(演:山田芳一 ):ロボコンを住まわせている、大山家の長男。仮面ライダー、ロボット刑事Kなど、アンドロイドやロボットに精通する。

大山みどり(演:佐久間真由美 ):ロボコンを住まわせている、大山家の長女。ロボット同様、金属性の缶に入ったサクマ式ドロップスを好む。

大山まこと(演:福田信義):ロボコンを住まわせている、大山家の次男。「ギョエー」「グワシ」「サバラ」等の言葉を編み出し、後の「北斗の拳」や藤原詩に影響を与えた。

ロビンちゃん(演:島田歌穂):ロボコンの友人の少女ロボット。オペラ歌手。大阪芸術大学芸術学部の教授も兼任する。マザー・グースの歌曲「クックロビン音頭」等の声楽曲で知られる。

このような人々が、日々「人間とロボットとの共生」に心を砕き、苦悩しながら新しい社会を切り拓いていったのです。

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ロボコンは、「がんばるロボット」でした。それはアナログ時代の機械、たとえば太平洋戦争中の一式陸攻が片肺でスタンレー山脈を越えたり、坊の岬沖海戦で前部を失った駆逐艦涼月が後進で佐世保に帰りついたり、「機械も(人間同様)がんばった」という記憶に基いて描かれていると思います。
果たして現代のAIやロボットは、「がんばる」ものなのでしょうか。石森先生の遺したメッセージを、現代の我々は、重く受け止めなければなりません。

(本文と写真は関係ありません)

posted by シモン at 05:00| 東京 ☀| Comment(35) | TVと映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
乾坤一擲、一番槍。
ロボコンは、甲斐の武者が討ち取ったり。
Posted by 百足衆 at 2020年12月20日 05:02
シモン様
冬月×涼月です。
Posted by デハ at 2020年12月20日 05:44
おはようございます。

「海底の舞踏会」改作 LXV 最終回『再出発』更新しました。

https://ameblo.jp/shanghaigatto1960/entry-12645045274.html

やっと終りました。次回は、続編の第1回を出したいと思います。
Posted by GATTO at 2020年12月20日 06:40
GATTO様、おはようございます😃!
感動の最終回、読ませていただきました!
涙、涙が止まりません!
是非、山田を主人公にして、スピンオフ作品を作ってください!
いまから朝食ですので、詳しい感想は食後に!
Posted by オジー・オズボーン at 2020年12月20日 06:45
酷寒となつた、甲府市内の夜明け。
けふの「太平記」花山院に幽閉されていた後醍醐天皇(片岡演)は、カルロスゴーンの様に吉野に脱出する。尊氏(真田演)のところに、ハハハハと云いながら佐々木道誉(陣内演)がやってくる。

という、回でした。
サテGATTOさん。感動の大団円ですナ。見事なクライマックスでした。

GATTOさんの次回作を、楽しみにしていますゾ。
Posted by 百足衆 at 2020年12月20日 06:52
デハさん

ご指摘多謝です。
修正しました(冬月→涼月)
Posted by シモン at 2020年12月20日 08:38
ひじゃっ。

GATTO様。安定の、堂々たる最終回。
お疲れ様でした。
余韻に浸りたいので、続編は出来ればもう少し後でも良いかもしれません。

ひじゃ電撃隊、発進致します。

GATTO様は焼魚。
デハ様は海鮮丼。
デロ様は広島風お好み焼き。
ラー様はラーメン。
シモン様もラーメン。
燈台森様はハンバーグ。
藤原様はイカ焼きそば。
菅原様はピザトースト。

ひじゃっ!
Posted by ひじゃ at 2020年12月20日 10:11
酷寒となつた、甲府市内のお昼前。
けふの昼食が、発表された。味噌ラーメンだ。けふの爺は、ラーサンだ。

サテひじゃさん来襲。来るなら来てみろ赤とんぼ。
GATTOさんは肉野菜炒め。
デハサンは焼肉。
デロサンは広島お好み焼き。
ラーサンはラーマン。
シモンさんは鴨南蛮蕎麦。
燈台森さんは東京スープ。
藤原さんはチキンカレー。
菅原君はサイコロステーキ。

と、予報。
Posted by 百足衆 at 2020年12月20日 11:09
広島風お好み焼きでした。
日曜日は年末までこのパターンです。
Posted by 谷汲線デロ一形 at 2020年12月20日 13:09
うどんでした。

皆さん、メッセージありがとうございます。後でまたお返事差し上げます。
Posted by GATTO at 2020年12月20日 13:23
GO TOは実際の因果関係(数字やグラフ)とは別に、「政府が補助金を出して〇〇を奨励」することにより、コロナがいち段落したような印象を世間に与えてしまった点で影響が大きかったと思います。
メディアでエビデンスという単語を注釈無しで使う人が多くて、少し驚いています。
一般レベルで浸透しているのでしょうか?

一戸建ての一般家庭に異形のものが居候するのは、オバQやドラえもん等の藤子不二雄作品をはじめ、昔はよくあった子供向け作品のパターンですが、最近はこの手の「住み込み」設定があまり使われないようです。
Posted by ヨット at 2020年12月20日 13:27
ひじゃ様、 百足衆様、

本日は坦々麺を頂きました♪

GATTO様、

最終回お疲れ様でした。楽しく読ませていただきました♪
 
ヨット様、

居候という人が少なくなったせいでしょうか?
どの家も余裕がなくなって来たのでしょう。

Posted by ラー at 2020年12月20日 14:07
ひじゃさん 百足衆さん

今日私はバターチキンカレーを食べました。

GATTOさん

最終回のタイトルが「再出発」なのは素敵ですね。
Posted by 菅原 at 2020年12月20日 14:16
夜となつた、甲府市内の夜。
けふの「麒麟が来る」信長(染谷演)が蘭奢待を所望すると、今井宗久(陣内演)は「ハハハハ」と、云う。

という、回でした。陣内は、太平記でもそうだが、セリフを云う際に、必ずハハハハと、云う。


サテけふの昼食予報。現在のところ、爺がややリード。デハサンが、勝敗の鍵を握っている。
Posted by 百足衆 at 2020年12月20日 18:36
海鮮丼の予定でしたがまさかの臨時休業。たぶん雪のせい。
仕方なしに野菜炒め定食を食べました。豚肉を焼いたものが大量に入っていたので老師が近い
Posted by デハ at 2020年12月20日 19:27
 こんばんわ。やっと帰ってきました。皆さん、メッセージありがとうございます。

オジーさん、
 山田が登場するかはともかく、彼に似たタイプが主人公になる作品は、今後も書くことになると思います。

百足衆先生、
 毎回メッセージをいただき、ありがとうございます。次回もぜひ楽しみにしてください。

ひじゃさん、
 今後しばらくは “il giorno ・・・” の方を書いていきますが、続編も第1回だけは早く出したいですね。

ラーさん、
 ありがとうございます。これからは、もっとアルファ・ロメオも出てくると思いますので、楽しみにしてください。

菅原さん、
>最終回のタイトルが「再出発」なのは素敵ですね。
 よくぞ仰ってくださいました!登場人物だけでなく、作品にとっても、私にとってもこれからが再出発です。
Posted by GATTO at 2020年12月20日 22:58
酷寒となつた、甲府市内の夜明け前。
けふの「おちゃよん」おちゃ(杉咲演)の父(松本演)は、如何なる目的で岡安に来訪したのでせうか。
お愉しみに。

サテGATTOさん。次回作も、愉しみにしていますゾ。アルファロメロの小説も、佳い。

サテ昨日の昼食予報。デハサンが決定打となり、爺が勝利を収めた。昨日は、一番槍、大河解説、昼食予報の、三冠王を達成した。
Posted by 百足衆 at 2020年12月21日 06:06
GATTO様、お返事ありがとうございます😊!

山田のスピンオフがいいです!
わがまま言ってすいません!
いつでもいいです!
100年でも待ちます!
今出勤途上なので、この続きは帰宅後に!
Posted by オジー・オズボーン at 2020年12月21日 06:45
酷寒なれども晴れとなつた、甲府市内の夜明け。
昨日の高校駅伝、女子の部。
山梨学院は、南富士山共和国代表常葉菊川を尻目に、堂々の27位でゴールした。

サテオジーさん。これはGATTOさんの小説ですゾ、我儘を云っては、いけません。
芥川龍之介に、内供の鼻が無事縮んだ結末にしろ、と頼むが、如し。
干渉せずに、鑑賞するのが、佳い、佳い。
Posted by 百足衆 at 2020年12月21日 07:03
ロボコンはロボット三等兵の現代(当時)版家庭用だと思ってました。
Posted by 片山 at 2020年12月21日 09:16
晴れとなつた、甲府市内の朝。
けふは、審判員GATTOさんの働き方改革の為、昼食予報は、お休みです。

サテ片山さん。
ロボット三等兵をご存知とは、貴殿は爺と同世代ですナ。
ロボットは三等兵が、佳い。ロボットが上官では、命を粗末に扱われるからだ。
しかし最近のエーアイでは、人間の上司よりも、エーアイ上司の方が、佳い場合も多いと、聞く。
サテGATTOさんとデハサンに、問いたい。
果たして、エーアイを管理職に、すべきか、否か。
Posted by 百足衆 at 2020年12月21日 09:35
おはよう。

百足の旦那。
>山梨学院は、南富士山共和国代表常葉菊川を尻目に、堂々の27位でゴールした。

男子の方は、山梨ビリッケツだら。
最近テレビ見てると、コロナ感染者数も山梨ビリッケツの方なんで、そこだけは羨ましい。
Posted by ファンタジスタ・サブロー at 2020年12月21日 09:39
晴れとなつた、甲府市内の午前中。

サテ南富士山王国には、冬でもボウフラが、湧くようですな。県境、もとい国境を跨いでの移動は、ご遠慮願います。身延線は、折り返し運転願います。

びりっけつと云うなら、南富士山王国の酋長、もとい県知事がびりっけつ知事です。
リニア新幹線の邪魔をする勿れ。
GATTOさん、デハサンの意見を、問いたい。
Posted by 百足衆 at 2020年12月21日 10:50
ラーさん

書生・お手伝いさん・乳母・住み込みの運転手とか、
家族ではない人が一緒に住む形態が無くなって来たことも背景にありそうです。
Posted by ヨット at 2020年12月21日 11:13
ヨットさん

横から失礼します。

西岸良平さん原作のアニメ映画「三丁目の夕日」には、上京して自営の自動車修理工場に住み込みで働く女性(原作では男性)の役を、堀北真希さんが演じていました。

おそらく、社宅や寮が整備された昭和末期には「住み込み」は既になくなっていたのだと拝察します。

Posted by 菅原 at 2020年12月21日 12:27
老師
見ていないのですがまさか女子も黒人使ってないですか?
箱根駅伝では山梨学院、日大、大東文化は毎年黒人を使うので応援していません。

当然母校の國學院を応援しています。最近強くなりました。
しかし心情的には、日体大、国士館、駒沢を応援したいです。
早慶明治法政などの偏差値の高い大学と、黒人を使う大学は応援できません。
また、イケメンでおしゃれで勉強も出来て、その上美人で露出度の高いユニフォームを着た女子と一緒に練習できる青学が強いのも正直面白くありません。
まず、真剣に走ったら早慶レベルの頭脳にはなれないはずなのに、スポーツが出来れば難関校にも入れてしまうスポーツ推薦制度自体が気に食わない。早大ラグビー部出身のコンスコン少将がその最たるものです。
しかし、国士館や日体大の連中は毎日朝から晩まで体育だけやって鍛えているのに勉強のできる大学の奴らに負けるなんて気の毒でなりません。
駒澤大学に至っては、丸坊主で、名前も音読のいかにも高僧の子弟といった風体の選手が混じり、彼は、駅伝と学問に加え、厳しい禅の修行をしているのに違いないのです。
途中池尻大橋しか挟みませんが、片や渋谷で可愛い女の子に囲まれちゃらちゃらしている奴らが、駅伝もまた禅の修行だとして厳しく辛い鍛錬に耐え差の近くでも、体育しかしない厳しい学校でふんどし一本で謎の体操をさせられながら鍛錬している学生、またその近くには国を衛れ、母校を護れ、身を守れをスローガンに戦前の教育を引き継ぎ鍛錬している学生たちもいのす。なんかおかしくないですか。駒沢・国士舘・日体大の奴らはただひたすら厳しく辛い修行をしているのに、美人に囲まれ勉強も出来ておしゃれしている奴らにもう5年も勝てないんです。と言っても5年前に勝ったのは私と同じ福島県で生まれ、柏原君であり東武東上線の半分群馬の埼玉の僻地で修業して、傾斜した道でないと速く走れないという特異体質になってしまった者でした。その前もやはり同郷の今井君でしたが。
特異体質の柏原君はともかく、青学のちゃらちゃらした薄化粧したホストみたいなやつらや、日大、大東文化、駒沢の黒人に世田谷地区の厳しい修行をしている3校が負けるのが悔しくてならないのです。
Posted by デハ at 2020年12月21日 13:06
気温が上がらず、酷寒の続く、甲府市内の午後。

サテデハサン。我が山梨学院高校は、男女共、黒人の選手は一人も、居ませんゾ。
女子のアンカーは、外人っぽかったが、白人だつた。
一方、静岡の選手は、全員黒人というか土人。
優勝した広島の世羅高校は、女子はムッソリーニ、男子はコスモス麦と云う黒人を、参加させて居る、ずっこい。
Posted by 百足衆 at 2020年12月21日 13:48
デハさん

最近箱根駅伝に出ていませんが、私の親父の母校、東京農大を忘れないでください。福島県出身の食文化研究者、小泉武夫博士も東農大の教授だったので、忘れておられたら大根で後頭部をしばかれますよ。

親父は常々「駒沢の後塵だけは拝したくない」と言ってました(*今も存命です為念)。学徒出陣の行進順が駒沢の後ろだったとかで(*親父は理系なので出陣しませんでしたが)。
確かこの話はこのblogの学徒出陣の記事にも書いた記憶があります。
東京農大は、青学のようなちゃらちゃらとは無縁で、日本の食生活の基盤を支える一方で、農作業の合間を縫って厳しい訓練に励み、箱根駅伝への出場を勝ち取ってきたのです。箱根に選ばれなくなった近年では、富士宮駅伝などで憂さを晴らしているようです。

いずれにせよ、東農大の選手に黒人のような外見の選手がいたとすれば、それは農作業の日焼けで黒くなったのだと思います。
Posted by シモン at 2020年12月21日 14:02
シモン様
農大も国士館や駒沢、日体大のご近所ですね。特に日体大とはほぼお隣です。
最近出ていなかったので割愛させていただきました。お詫び申し上げます。小泉武夫先生は郡山市のフロンテイア大使で、発酵食品の研究に欠けては世界一の存在です。
厳密にはお隣の小野町の人間なのですが、郡山市の高校を卒業しているので準市民とされています。中畑清も同様の理由で大使とされています。
小泉先生は小野町ではタカラの佐藤安太会長と並ぶビッグ2で、町の幹部を務めていた亡き伯父とも親しい関係でした。
Posted by デハ at 2020年12月21日 15:16
農大二高は「東京」とつくのに群馬県にある。
しかし、もともと武蔵守護で江戸城に住んでいた関東管領上杉氏も北条氏のために追い出され前橋城に移ったので、農大は関東管領の伝統を受け継ぐ立派な学校だということになる。これ以上没落すると新潟に移り、さらに会津に移り、最後は米沢で落ち着き、はやぶさを作るようになるであろう。
Posted by デハ at 2020年12月21日 15:19
百足衆さん、今日は朝ドラ解説なかったね。
忘れてたのかな、明日はよろしくお願いしますね。

GATTOさん、最終回面白かったです。また書いてくださいね。
Posted by 朝ドラファン at 2020年12月21日 17:19
夜となつた、甲府市内の夜。
サテ朝ドラフアンさん、申し訳なし。ウッカリ忘れていました。
明日は朝ドラ解説を投稿しますので、ご覧下さい。

サテ今NHKで、静岡県富士市が医療逼迫と報道された。
ファンタジー某も、感染しない様に。ボウフラが媒介して拡散されてしまうのは、佳くない。
Posted by 百足衆 at 2020年12月21日 19:15
ヤフーのサイトとか見ると、黒人使うのは卑怯だという意見と、差別だ、後進的だという意見に分かれているほか、私立なら問題ないが公立は卑怯だという意見もあった。日本人の越境入学もおかしいと思う。これからはコロナ対策もあり、鉄道と高速道路は廃止し、県境には検問を設け、生まれ育った県からは一切出入りできなくして、出た奴は脱藩者として死刑にできるようにし、マスクをしていない者も即射殺、スポーツ大会音楽イベントも全廃、すべて地産地消にするしかないのかもしれない。
Posted by デハ at 2020年12月21日 22:19
デハさん

それは、中国と同じ政策ですね。
Posted by 菅原 at 2020年12月22日 00:00
こんばんは。

「海底の舞踏会」改作 生意気ながら「あとがき」です。

https://ameblo.jp/shanghaigatto1960/entry-12645429278.html

ひじゃさんから「余韻に浸りたいので、続編は出来ればもう少し後でも良いかもしれません。」というお言葉をいただきました。そのための、あとがきでもあります。
続編は、その後に最初の一回を紹介し、その後、”IL GIORNO DELLE RESTAURAZIONI” を再開する予定です。

オジーさん、
 短編であれば可能かも知れません。

朝ドラファンさん、 
 ありがとうございます、新作も楽しみにしてください。
Posted by GATTO at 2020年12月22日 00:18
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