2021年01月11日

味の素

グルタミン酸ナトリウムを主成分とする調味料です。

ajinomoto.jpg

今日は、20歳を迎えた新成人を祝う「成人の日」です。私などは、そろそろ3回目の成人式を迎える頃なのですが、大学時代から一向に成長していません。それは、ウナギーヌ君たちとオンライン飲み会をしていても、お互い感じるところです。やはり大学時代が人生で一番楽しかった時期であり、成長しないのは、その楽しかった体験を引き摺っているからなのでしょう。

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ところで今年の成人の日は、これまでの年とは違った様相を呈しています。新型コロナ感染により、大きな会場で新成人を集め、自治体の長が祝辞を述べているのを尻目に一部新成人達が悪態の限りを尽くす、という光景がどこにも見られないことです。
こんなことならもっと昔に、さっさとオンライン成人式にしておくべきでした。この日に一年分の稼ぎをする着物屋さんには気の毒ですが、海外向けの通販とか他のビジネスプランを考えてもらうしかなさそうです。

日本で、海外向けのビジネスが成功した事例は各業種にいろいろありますが、食品分野では「味の素」がその一例でしょう。
私の生涯最初の海外旅行先は80年代中頃、インドネシアのジョグジャカルタだったのですが、ここでは至る所に「Ajinomoto」の看板が掛かっていました。味の素が、アヤム=鶏肉を中心としたインドネシア人の食事に、その下味用のうま味調味料として大好評だったのです。その後2000年に、「味の素には豚肉が使用されている」という噂が流れ、実際は豚肉は使われていなかったものの、製造する発酵工程で豚肉の酵素が使われていたのでハラーム違反ということで、現地法人社長が逮捕される、という事件が起きました。

味の素の原料は、サトウキビです。発酵工程で触媒に今も豚肉の酵素を使っているかどうかは知りませんが、少なくとも自然由来の原料を、化学的な技術で精製したグルタミン酸ナトリウムです。
この「味の素」に噛み付いたのが、グルメ漫画「美味しんぼ」に登場する、海原雄山と山岡士郎です。「このラーメンを作った奴は誰だぁ!」と激怒したのです。味の素のようなアミノ酸の化学調味料を使っているのがダメだというのです。

鯉のあらいに含有されたニコチンと異なり、自然由来の成分を精製しただけで風味にも健康にも全然害の無い味の素を糾弾するなら、日本専売公社(JT)の赤いキャップの食卓塩も糾弾しないといけないのですが、とかく蓮舫さんや雁屋哲さんは見境なく何にでも噛み付く亀ですので、仕方ありません。尤も、「見境なく」とは書きましたがウイグル民族を迫害する中国共産党には噛み付かないように配慮はされているようです。

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私もこの「美味しんぼ風評被害」に長年騙されていましたが、最近は味の素で下味をつけた鶏腿肉を茹でて「茹で鶏・チキンラーメン」を調理しました。家族以外には大好評の美味でした。

(本文と写真は関係ありません)
posted by シモン at 05:00| 東京 ☀| Comment(54) | 飲食物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
乾坤一擲、一番槍。
味の素は、甲斐の武者が討ち取ったり。
Posted by 百足衆 at 2021年01月11日 05:20
おはようございます。

百足衆先生、
 ソーセージと衆道についてのご説明がありませんでしたので、昨日の勝ちはありませんが、よろしいですね?
Posted by GATTO at 2021年01月11日 06:50
GATTO様、おはようございます!
「再会の日」名物の回、読ませて頂きました!
シュナイダーは、ドイツ系だけに、ソーセージとジャガイモが大好物なんですね!
私もです!いえ私は純粋の日本人ですが!あっ今時そういう言い回しをすると、ヘイト条例で裁かれます!

今から朝食ですので、感想の続きは食後に!
Posted by オジー・オズボーン at 2021年01月11日 06:50
空白む、甲府市内の夜明け。
昨日の「麒麟が来る」帰蝶も出、松永弾正の最期、中々佳かった。

サテGATTOさん。何度も、ソーセージの衆道とのつながりを、投稿しているのだが、失敗してしまう。
つまり、一言で云えば、ソーセージがおとこねを象徴している、と書いているのだが、何故だか失敗してしまう。今書いている投稿も、成功するかどうかわからない。
GATTOさんの小説、今回の「名物」譚は、やや男くささも、感じられる。
Posted by 百足衆 at 2021年01月11日 06:54
百足衆先生、
>おとこね
 女性との関係であれば、衆道とは関係ないでしょう。説明になっていません。


オジーさん、
 メッセージありがとうございます。話には続きがありますので、楽しみにしてくださいね。
Posted by GATTO at 2021年01月11日 07:08
百足衆さん

性的なものを意味する単語はNGワードで投稿エラーとなります
Posted by シモン at 2021年01月11日 07:13
GATTO様、おはようございます♪

「IL GIORNO DELLE RESTAURAZIONI 57 名物」拝読させて頂きました♪
リエージュに行ったことがあります。そこでは、ドイツ語よりフランス語が話されていた記憶があるのですが、ドイツ語の住民もいるんですね。

百足衆様、おっしゃりたいのは、これのことですよね?
http://www.mrz.co.jp/products/sausage/homo-sausage/

違っていたらゴメンナサイ ^^;
Posted by ラー at 2021年01月11日 07:21
ラーさん、
 ベルギーの言語は、ワロン語(フランス語の方言)とフラマン語(オランダ語の方言)の二つがメインですが、人口の1パーセントほどドイツ語をメインに話す人々がいます。
 ワロン地方であるリエージュは、基本的にフランス語なのですが、ドイツにも近く、話の都合上ドイツ係の家族にさせていただきました。
Posted by GATTO at 2021年01月11日 08:03
薄曇となつた、甲府市内の朝。
けふの「おちゃよん」山村千鳥(若村演)一座は、「昭チャンの大冒険」の芝居を行うこととなり、おちゃ(杉咲演)は、鼠の役を配役される。

という、回でした。
サテラーサン、ナイスアスシト。そうです、山梨でソーセージと云えば、ホモソーセージのことです。
よって昨日の論争に終止符が打たれ、爺の勝ちが、ほぼ確定しました。後は、GATTOさんが承認するか否か。もし承認しなかつた場合、学術会議のような論争が、勃発する可能性も、あります。
Posted by 百足衆 at 2021年01月11日 08:06
百足衆先生、
 繰り返しますが、
>おとこね
 女性との関係であれば、衆道とは関係ないでしょう。説明になっていません。
 また、私たち夫婦が食べたものとは銘柄が違いますので、根拠になりません。

 よって、先生の勝利の承認には至りません。
Posted by GATTO at 2021年01月11日 08:18
百足衆先生、
>山梨でソーセージと云えば、ホモソーセージのことです。
 先生の方がはるかに衆道に近いかも。よって、昨日の勝利を認める代わりに「百足衆道先生」と、今後お呼びしましょうか?
Posted by GATTO at 2021年01月11日 08:24
以前も書いたかもしれませんが、「包丁人味平」の第1回全日本ラーメン祭り編で、化学調味料を使っていた参加店が複数あり、厳しく糾弾される場面があります。
この事実が「いったい何が起きたのか」表明されるまでの引っ張りというか、タメがものすごく長い。
今はこういうじらし技を使う漫画は少なくなっているのでしょうか。
Posted by ヨット at 2021年01月11日 10:06
薄曇時々晴れとなつた、甲府市内の成人の日。

サテ味の素マヨネーズ。近年では、トースターに使っていることが、多い。
デハサンは、マヨネーズが好きだと、聞いたことがある。
キューピーと味の素と、どちらのマヨネーズが、好きかナ。
Posted by 百足衆 at 2021年01月11日 10:12
ヨットさん、
 私も、そのマンガを覚えています。たしか「味の素など、化学調味料を使うと、みんな同じ味になってしまう」が失格の理由だったかと思います。
Posted by GATTO at 2021年01月11日 10:31
 マンガに味の素の名前が登場したのは、料理ものだけでなく、赤塚不二夫さんの作品で、イヤミがお巡りさんの食事に汚いものをかけたのがバレて、それを食べることを強要された場面です。その時、イヤミは「せめて味の素くらいかけさせて」と言っていました。
 何の作品かは思い出せません。赤塚さんも、後の方になると「おそ松くん」も「バカボン」も「ア太郎」もキャラがゴッチャになっていましたから。
 
 ちなみに、食事に汚いものをかけるシーンは、ニャロメにもありました。ラーメンにかりんとうをのせて、自分の排泄物に見せましたが、イヤミよりははるかに良心的だと思いました。
Posted by GATTO at 2021年01月11日 10:54
たびたび失礼します。

百足衆先生、
>山梨でソーセージと云えば、ホモソーセージのことです。
 私は魚肉ソーセージをここ数年いただいておりません。ということは、山梨県に住んでいらっしゃる先生の方が衆道に相応しいわけです。
 にもかかわらず、その汚名を私に着せようとしたこと。
 なおかつ、実力で勝ってはいないもので勝ちを主張していること。
 かなり酷いのではないでしょうか。
Posted by GATTO at 2021年01月11日 13:33
ヨットさん

80年代のレスポンスより1,000倍のスピードを要求される現代社会において、タメを作るのは単に愚鈍と判断されてしまうのが残念です。
Posted by シモン at 2021年01月11日 13:43
GATTO様、

お気持ちはわかりますが、百足衆様をあまり責めますと、またBの掲示板にたんこぶ写真をupされてしまうかも・・・^^;
Posted by ラー at 2021年01月11日 13:45
そうですね・・・無関係のseiさん、気の毒ですよね。
Posted by GATTO at 2021年01月11日 13:51
GATTOさん

「名物」の巻、拝読。
リエージュと言えば呑み助の私は、Chateau Chene Liegeなんてワインを連想するのですが、ソーセージとザワークラウトならビールですね。
あと家族によれば、リエージュとくればワッフルというほどワッフルが名物だそうです。
Posted by シモン at 2021年01月11日 16:28
ちなみに、「Chateau Chene Liege」はリエージュ繋がりですが、フランスのワインですよ、念のため。
わかりにくい冗談すいませんでした。
Posted by シモン at 2021年01月11日 16:31
シモンさん、
 私は下戸ですが、よく存じておりますぞ。だいたいベルギーという国は、ヨーロッパには珍しく有名なワインがないのですよね。その分、ビールがたくさんあります。
 あの国はどこを見ても、あまりがっかりすることはありませんが、ワイン好きの人だけは例外かも知れません。
Posted by GATTO at 2021年01月11日 16:43
日没となつた、甲府市内のタベ。

サテサッカー高校選手権大会。昨年は、南富士山王国のアバッチ学園が、優勝したらしいが、今年は正統派、山梨学院が、堂々の全国制覇を、成し遂げた。

爺の勝ちい。爺の勝ちい。爺の勝ちい。爺の勝ちい。爺の勝ちい。爺の勝ちい。爺の勝ちい。爺の勝ちい。爺の勝ちい。爺の勝つい。爺の勝ちい。爺の勝ちい。爺の勝ちい。爺の勝ちい。爺の勝ちい。爺の勝ちい。爺の勝たい。爺の勝ちい。爺の勝ちい。爺の勝ちい。爺の勝ちい。爺の勝ちい。爺の勝ちい。
Posted by 百足衆 at 2021年01月11日 17:08
 実は、生まれて初めての海外旅行がベルギーでした。もちろん、自動車レースを観に行ったのですが、帰国後、知り合いの女性(それほど親しくない)に、
「レースを見にベルギーに行ってきました」
と申しましたところ、
「男性にしたら珍しい趣味ですね」
と言われました。
そう、ブリュッセルのレース編みと思ったわけです。

 ところで、サーキットでは、地元のファンにめちゃめちゃ親切にしていただきました。そんなわけで、ヨーロッパでレースを観ることが病みつきになってしまいました。
Posted by GATTO at 2021年01月11日 17:20
百足衆先生、
 地元チームの優勝、おめでとうございます。とはいえ、
>爺の勝ちい。
 勝ったのは高校生ですので、そのお言葉は彼らの勝利を年寄り臭く、ジジ臭くしますな。何だか違和感が・・・
Posted by GATTO at 2021年01月11日 17:29
老師
従姉がキューピーに勤めているのでキューピー派です
Posted by デハ at 2021年01月11日 17:36
GATTOさん

そうそう。やはりヨーロッパのワインも北限があって、葡萄にとってベルジャムの気候はちと寒い・・・お隣のドイツのライン・モーゼル・フランケンあたりが限界でしょう。氷結したアイスヴァイン、なんて歩留まりの悪いデザートワインもあるぐらいだし。

に比べて、やはり地中海のワインはのびのび育って、最高!高校時代、サントリーが販売してたトスカナのキャンティ・ルフィーノとか、スペインの麻袋に入ったシグロとか、ポルトガルのボックスボイテル型瓶に入ったマテウス・ロゼとかよく飲みました。

成人するとワインの嗜好も成熟し、ビエモンテのTerre Del Baroloとか、若年時代に見えてなかった地平線の向こうを味わうことができました(イタリアって、ワインの生産量世界一位なんですよね。日本にいるとアメリカのナパかチリじゃないかと誤解する人もいそうですがw)

ここまで語れば、世界第三位のスペインにも言及しないとひじゃさんに申し訳が立ちませんね。
私がスペインワインで一番好きなのは、ズバリ「王様の涙」です!
この味の良さに比べて500円(720ml)というコスパの良さは、世界一です!

という訳で、GATTOさんのこの小説に将来キャンティの話が登場することに、ちょっと期待します。

百足衆さん

よかったですね。
Posted by シモン at 2021年01月11日 17:39
GATTOさん

別にトスカナに限定する理由はないので、キャンティではなくヴィーノの話で良いですよ(=結局、リクエストしてるし)

ヴィーノついでに、ディーノの話も、スピンオフで書いていただけたら・・・楽しみです(いえ勝手な妄想です
Posted by シモン at 2021年01月11日 17:45
シモンさん、
 もちろん了解です!
 このストーリーは、元々レースだけのものではなく、グルメや恋愛など生活ネタをふんだんに入れたものですから。
 ドライバーの周辺だけでなく、ファンについても書いています。
Posted by GATTO at 2021年01月11日 17:46
シモンさん、
 私は、スティーブ・マックイーンの「栄光のル・マン」の影響が大きいのですが、実際書いてみると、ポール・ニューマンの似合いそうなものを書きたくなっています。
 お酒には疎いのですが、知り合いからも情報を仕入れてみようと思います。
Posted by GATTO at 2021年01月11日 17:53
夜となつた、成人式の甲府市内。
今年の成人式は、各所で馬鹿共が大騒ぎすることが無く、粛々と行われたそうである。この点だけは、コロナの功罪と、云えよう。

サテGATTOさん、けふの山梨学院の快挙を支えたのは、先人達、爺も含めた、教員関係者ですゾ。
直接貢献しないからと、裏方さんを全部リストラした結果が、今の日本の悲惨な状況であり、山梨以外の各都道府県で、コロナ感染が収束不能に陥っている、要因です。
GATTOさんや、デロサンのような、県の行政をリードする人たちに、問いたい。
今為すべき事は、短期的、近視眼的な対応に、終わっては、いけない。中長期的に、これまでリストラした保健衛生を、もっと注力すべきである。
お二人のような、幹部には、それを行える権限と力量が、ある筈、一考されい。
Posted by 百足衆 at 2021年01月11日 18:01
百足衆先生、
 さすがです。さえていますな。
 
 ただ、揚げ足を取るわけではありませんが、
>けふの山梨学院の快挙を支えたのは、先人達、爺も含めた、教員関係者ですゾ。
 「教『員』関係者」だけでは無いと思います。それはかなり狭過ぎる。地元の全員でしょう。せめて「教『育』関係者」と書いていただきたかったです。

 それと、
>山梨以外の各都道府県で・・・
 そうだろうか?「うちは違う」という自治体はまだまだあると思います。その書き方は、他に対して失礼だと思います。


 ただ、多くのことはもっともだと思います。よく覚えておきます。
Posted by GATTO at 2021年01月11日 18:21
または、せめて「教『職員』関係者」とか。先生だけの手柄にしてはだめです。
Posted by GATTO at 2021年01月11日 18:29
 揚げ足取りに思えるかも知れませんが、もし千葉県のチームが優勝して、先生方が同じことを仰っていたら、私はかなりカチンときたと思います。
Posted by GATTO at 2021年01月11日 18:33
 まあ、せっかく地元のチームが優勝したのですから、私の苦言など忘れて、今夜は勝利の美酒に酔いしれてください。

 ただ、他所の土地の私が「選手」だけしか見ないことを叱りながら、地元である百足衆先生が「裏方」について、「教員」という言葉しか使わないのはどのようなものでしょうか?
 百足衆先生ほどの方なら、教頭先生や指導主事などもされて、役所の人間とも仕事をされてきたと思いますが。
Posted by GATTO at 2021年01月11日 19:29
 それと、地元を大切にし、誇りに思うことは良いことです。
 だからといって、山梨県以外がだめということは無いはずです。それも考えていただきたいです。
Posted by GATTO at 2021年01月11日 19:33
「まあ、せっかく地元のチームが優勝したのですから、私の苦言など忘れて、今夜は勝利の美酒に酔いしれてください」なんて書いてからも苦言を申してしまいました。失礼しました。

 今度こそ楽しくやってください。
Posted by GATTO at 2021年01月11日 19:36
 たびたび、たびたび失礼します。

 実は、私の小説も、ドライバーだけ、レースだけ、というものではありません。
 チームを支える裏方さんたちや、その家族・・・
 レースの世界を支えるファンや、その友人・・・
なんて感じに、多角的に書いています。良かったら、そんなところにも注目してください。
Posted by GATTO at 2021年01月11日 19:44
GATTO 様、

お気持ちはわかりますが、百足衆様をあまり責めますと、またBの掲示板にたんこぶ写真をupされてしまうかも・・・^^;
Posted by ラー at 2021年01月11日 20:26
ラーさん、
 失礼しました。

 ただね、この書き方はかなりカチンと来るところがありまして・・・
「教員だけの手柄じゃないぞ」「山梨よりもコロナの軽いところあるぞ」とつい思ってしまいまして・・・
Posted by GATTO at 2021年01月11日 20:42
山梨県の感染者が少ないと思われているのは、いつも集計が遅れて夜7時のニュースに間に合わないからだとネットに載っていました。
Posted by とおりすがり at 2021年01月12日 07:35
老師に限らず、世の中には二重基準を唱える者がいる。先日も駅伝で山梨学院の黒人は日本を愛する良い黒人だとした一方、広島県の高校生には否定的だった。もしも静岡県チームが黒人を使えば口汚く罵ったに違いない。山尾の不倫は良い不倫、宮崎謙介の不倫は悪い不倫、森友は悪いが野田中央公園は良い、という民主党的考えてだと思うのだが目を覚まして欲しい
Posted by デハ at 2021年01月12日 09:18
石油製法の時代でしたか、石油から作ってる石油を食わされてるみたいな話が出て、
・あれは永六輔だったかなぁ。うろ覚え。雑誌の見開きで砂糖黍畑の写真に、さとうきびから味の素、の広告を掲載したり。
しびれの美味しんぼは1983年からですが
1970年代に取り過ぎは頭痛とかしびれとか言った人がいたようです。
努力家の方は図書館で新聞をあさってみてください。私が見たのは1973年前後の北日本新聞です。

Posted by 片山 at 2021年01月12日 10:12
ひじゃっ。

デハ様。
人間は歳を取ると、自分の都合の良い論理回路が作られるそうです。

片山様。
高度成長期の日本では、食品添加物も危険なものが多かったと聞きます。今、安心して食べられるのは、その時代の社会運動のお陰かもしれません。

ひじゃ電撃隊、発進いたします。

GATTO様は焼魚。
デハ様はラーメン。
デロ様は天ぷらうどん。
ラー様はラーメン。
シモン様はドライカレー。
燈台森様は三色サンド。
藤原様達は親子丼。

ひじゃっ!
Posted by ひじゃ at 2021年01月12日 10:42
爺への攻撃の矛先が、一斉に蜂起した、甲府市内のお昼時。
皆の意見、誠に以って、正当なり、妥当なり。
さすれば爺、責任を取って、謝罪の上、このホームページに、永久の別れをせんとす。

さすれば、今般こそが、最後の昼食予報になるべし。
GATTOさんは肉野菜炒め。
デハサンはインドカレー。
デロサンはカツ丼。
ラーサンはラーメン。
シモンさんは五目炒飯。
燈台森さんはハムカツサンド。
藤原さん達はエンザーキ。

と、予報。
皆の衆、さらば。
Posted by 百足衆 at 2021年01月12日 11:32
こんにちは。

今日のお昼は、自分でつめたお弁当で、中身はエビとアサリの煮物です。
Posted by GATTO at 2021年01月12日 12:08
百足衆先生、
 まあ、人間なんて間違えながら生きていくものですから。
 昨夜のメッセージも、二つを除けば立派なお言葉でしたよ(私は幹部なんかじゃないけど)。
Posted by GATTO at 2021年01月12日 12:18
コロナ非常事態宣言で、急に忙しくなりました。

仕出し弁当のロースカツ丼を食べました。
Posted by 谷汲線デロ一形 at 2021年01月12日 18:28
ひじゃさん 百足衆さん

今日藤原さんと私は、酢豚を食べました。
Posted by 菅原 at 2021年01月12日 18:52
塩麴ラーメンでした。
老師 平日なので印度に行けません。
Posted by デハ at 2021年01月12日 19:26
味の素って結局石油でもラードでもサトウキビでも同じものが作れるということは、とりあえず油脂には全てグルタミンが入っているということなのでしょうか?私は子どもの頃味の素をなめていたら毒だと言われました。半透明で四角いいかにも人工物という見た目がそれを裏付けているようにも見えましたが、私は味の素をお湯で溶かしたもの親に隠れて飲んでいました
Posted by デハ at 2021年01月12日 20:25
今日は焼豚チャーハンでした。

石油にもグルタミン酸ナトリウムが含有されていたとは知りませんでした。
Posted by シモン at 2021年01月12日 20:49
シモン様
違うのですか?
Posted by デハ at 2021年01月12日 21:10
 こんばんわ。

 デロさんとシモンさんを当てた百足衆先生が、見事有終の美を飾りました。
 百足衆先生、おめでとうございます!ここを去ってもお元気で!最後に勝って、本当に良かったです!!
Posted by GATTO at 2021年01月13日 00:05
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